橋下市長の問責可決へ=慰安婦発言で―大阪市議会時事通信 5月29日(水)20時4分配信 橋下徹大阪市長(日本維新の会共同代表)の従軍慰安婦問題などをめぐる一連の発言に関し、大阪市議会が問責決議を可決する見通しとなった。自民、共産両党と民主系会派が共同提出する決議案に公明党も賛成する意向であることが、29日分かった。30日午後の本会議で可決される見込み。
決議案は、「今般の事案を猛省し、自ら政治的責任を自覚した言動をされることを強く求める」との内容。法的拘束力はないが、橋下市長の今後の市政運営に影響を及ぼしそうだ。市長与党の大阪維新の会は反対するとみられる。同市議会で市長への問責決議が行われるのは初めて。 ----------------------------------------------------------------------
正論だからこそTPOを弁える必要があります。それが判らないならば、政治の舞台から去るべきです。
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