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●あうすとらろっぴ著「とらんすがいあ〜ぜ」(三五館)
Prologue
第1章《知》-全体論
第2章《感》-感受性
第3章《階》-成り立ち
第4章《意》-大脳皮質
第5章《情》-辺縁系
第6章《動》-顕れる力
第7章《気》-放たれるもの
第8章《曼荼羅》-世界・ユニバース
最終章《たからじま》
第1章《知》-全体論
1、植物たち
2、動物たち
3、シャーマニズム
↑ここで言いたいのは、やはり「全体」ということでしょうか。

第2章《感》-感受性
1、センサー
2、歪める「知性」
3、Six sense
4、非凡なる人たち
↑世の中には、特殊な病気により、優れた才能を見せる人がいます。これを、どう解釈するのか?大きな問題です。

第3章《階》-成り立ち
1、役割と機能
2、生活習慣
↑ここの《階》とは、進化とは積み重ねである!という意味のようです。

第4章《意》-大脳皮質
1、統合
2、認識
3、検索エンジン
4、思考
↑まあ、結論から言えば、脳は極めて作為的である、ということでしょうか。まあ、しかし、そう言うものなのですから、仕方ないですね。

第5章《情》-辺縁系
1、無意識
2、直感
3、記憶
4、脳の統治
5、深層心理
6、本能
↑主に本能を扱う、「意識的ではない」部分、だそうです。でも、筆者はここが重要だと言います。

第6章《動》-顕れる力
1、自己主張
2、Telepath
3、Wave

第7章《気》-放たれるもの
1、気ってナンダ?!
2、存在
3、百態百様
4、陰陽
5、場
6、エネルギー

第8章《曼荼羅》-世界・ユニバース
1、進化〜時の中で〜
2、宇宙〜燦々と〜
3、運命論〜未来へ〜

最終章《たからじま》
1、全体像〜アイデンティティ〜
2、Heaven must've programmed
3、神の道具〜天地月創造〜

Epilogue
あとがき

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