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今日も物語考

●「モーガン・フリーマン、時空を超えて」
http://www4.nhk.or.jp/P3452/
◎「この世界は仮想現実なのか」
・「数行のコードで宇宙を動かす」
フラクタル地形
↑どう見ても立体に見えますね。不思議です。

●船井幸雄著「生命の秘密が分かって来た」(ヒカルランド)
 考えてみますと、この本の、
船井幸雄氏
 は、1933年(昭和8年)生まれですので、
・構想控え
http://thun2016.blog.fc2.com/blog-entry-228.html
 で見る、プレートと同年代なんですよね。それも頭に入れて、読み進めを続けましょう。
第2章、これからの本物時代は「波動論」と「鋳型論」にヒントがあるようだ
・現代科学では測定できないミクロの世界1
 光子は波なのに、光子そのものが粒子でもあり、「媒質」といったものが、存在しない。→これが言わば「論点」と言うべきものなんですね。

・Wave I(ヘミシンク完全ガイドブック付き)
https://www.aqu-aca-shop.com/SHOP/AA019.html
 は、前回、
・Part2、セッション
Session01、オリエンテーション
 で出て来た、
メンタルツール1、エネルギー変換箱
 を何とか物語化することを考えましたが、その使い方は、
「援助者→清楚の<逆>=派手派手」
 でしたね。ここで、信仰,経験を「敵対者」と考えると、この箱はどんな箱でしょう?宝石箱?オルゴールの箱?
・人魚の歌
https://search.yahoo.co.jp/video/search?p=%E4%BA%BA%E9%AD%9A%E3%81%AE%E6%AD%8C+%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E&tid=4e7e02b07d0e52d2f1c43c9fe97b5b58&ei=UTF-8&rkf=2&dd=1
 でしょうか?ここで、父親のプレート=船井氏と考えると、少し話が見えて来ますか・・・。
 例えば、これを、1981年の物語だとしますと、
プルーム、1909年(明治42年)生まれ、109歳→72歳
プレート、1934年(昭和9年)生まれ、ことし84歳→47歳
マントル、1955年(昭和30年)生まれ、ことし63歳→26歳
テクトニクス、1979年(昭和54年)生まれ、ことし39歳→2歳
オーシャン、2002年(平成14年)生まれ、ことし16歳?→出生前
 ですか。

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