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尼さんからどれも、蘭だと聞いています(笑)
っと言って、庭を眺めると、デンドロニュームの途中から根が伸びていました。植え替えるのかなあ・・。調べなきゃ・・・。有難うございました。
2008/9/10(水) 午後 0:37
やっぱり蘭は豪華で個性的で美しいですね。前に胡蝶蘭の鉢を貰った事があるんですが枯らしてしまいました。毎年咲かせるのは‘至難の業‘なのでしょうか。
2008/9/10(水) 午後 1:38
南国の蘭の花 やはり一味違いますね。 蘭の花は長持ちするからありがたいですね。
2008/9/10(水) 午後 1:54 [ uch*na*20*1 ]
すずめさん、そうですよね!(笑) 「みんな、蘭です」 よくわかりますもん(汗)
2008/9/10(水) 午後 6:12
楽器屋さん、こちらでも蘭は同じような使われ方をされています。 新築祝い、事務所や商店のオープンには欠かせません。 霧吹きでの水遣り、鉢をぶら下げて日当たりの調節は私のような横着者には不向きです(笑)
2008/9/10(水) 午後 6:13
楽器屋さん、博識のご主人がおられるので安心ですね。
さくらさん、こちらは暖かいので簡単に育つのかと思いきや、「とんでもない、お義兄さんには無理!」と義弟に言われました(涙) それからはきれいな鉢も買う気がしなくて、見て楽しむだけになりました。 こうして身近にでも拝見できますから、とても安上がりな鑑賞法です(笑)
2008/9/10(水) 午後 6:14
ほとんど温度差のないこちらの国でも、テト(旧正月)に合わせて開花するように栽培する花卉農家が多いようです。 需要が多くなって、価格ももちろん跳ね上がります。 uchinaoさんもおいでなら、この季節が花のいちばんきれいな時ですよ(笑)
おうっときれいに並びましたね。 私はやっぱ赤いのがいいかなあ。
2008/9/10(水) 午後 7:02 [ anbeln ]
蘭って本当に綺麗ですね、綺麗なのは私にも分かります。何度みても飽きないです、香りも感じることが出来たら最高なんですが・・・。
2008/9/10(水) 午後 8:17
あ!なるほど、この蘭に繋がっていくんですね
2008/9/10(水) 午後 10:02
蘭は奥深い花ですよね〜 素人では花を咲かす事が難しそうですね 蘭の品評会などあるくらいですから 蘭の展覧会には何時も足をはこびます 金賞とかは花数が凄いです 写真きれいに撮れていますね
2008/9/10(水) 午後 11:30
こんにちは、オフロードさん。えこーです。 こちらでも蘭はほんとに人気があります。カタチや色がさまざまで見てて飽きません。ありがとうございました。
2008/9/11(木) 午前 6:47
anbelnさん、お寺で育てているところがいいですよね、さすが尼寺だと思いました。 あいにく開花していたのは3分の1ぐらい、それでも堪能させていただいたのは、尼寺の雰囲気かな?(笑)
2008/9/11(木) 午前 8:32
おはようございます、smokyさん。 侘び寂の世界が尊ばれる日本のお寺では、ちょっと似合わない花ですね。 ボタンやシャクナゲが精一杯の艶やかさでしょうか(汗) 大切に育てられているのが、わかりますよね。 下手なベトナム語で「きれいです!」というと、親切な尼さんが、目を細めておられました。
…すみません、ニコケンさん。 尼さんたちのご親切を、どうしても伝えたかったんです(汗) 「ちょい旅」以外は、なるべくシリーズ化はしないつもりだったんですけど。 だから書庫だけは変えました(笑)
2008/9/11(木) 午前 8:33
のりまゆさん、「これが蘭の原種です」と見せてもらったことがあるんです。 日本の山林にでも咲いていそうな小さな草でした。 これがまさか豪華な花に変身するとは、どうしても考えられませんでした(汗) テト前の花市に行くと、やっぱりメインは蘭です、やっぱり高価です(笑)
えこーさん、蘭はバラと並んで人気があって種類も豊富だそうですね。 こちらでもバイオテクノロジーなどと呼んで、ガラス瓶の中で培養する技術が導入されています。 何世代もかけて改良を重ねてきた昔の人が見ると、きっと驚くでしょうね(笑)
2008/9/11(木) 午前 8:34
綺麗です。。 蘭という花はとっても高貴な感じがしますね^^
2008/9/14(日) 午後 0:52 [ - ]
入ったところの反対側とはいえ、気付かなければならないのに、まず蓬莱ばかりに目がいってしまいました(汗) 尼さんからの案内がなければ、やっぱり気付かずに同じところから出て行ってしまうところ。 どーりーさん、きっと丹精を込めて育てられているんでしょうね。
2008/9/14(日) 午後 6:13
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っと言って、庭を眺めると、デンドロニュームの途中から根が伸びていました。植え替えるのかなあ・・。調べなきゃ・・・。有難うございました。
2008/9/10(水) 午後 0:37
やっぱり蘭は豪華で個性的で美しいですね。前に胡蝶蘭の鉢を貰った事があるんですが枯らしてしまいました。毎年咲かせるのは‘至難の業‘なのでしょうか。
2008/9/10(水) 午後 1:38
南国の蘭の花 やはり一味違いますね。
蘭の花は長持ちするからありがたいですね。
2008/9/10(水) 午後 1:54 [ uch*na*20*1 ]
すずめさん、そうですよね!(笑)
「みんな、蘭です」
よくわかりますもん(汗)
2008/9/10(水) 午後 6:12
楽器屋さん、こちらでも蘭は同じような使われ方をされています。
新築祝い、事務所や商店のオープンには欠かせません。
霧吹きでの水遣り、鉢をぶら下げて日当たりの調節は私のような横着者には不向きです(笑)
2008/9/10(水) 午後 6:13
楽器屋さん、博識のご主人がおられるので安心ですね。
2008/9/10(水) 午後 6:13
さくらさん、こちらは暖かいので簡単に育つのかと思いきや、「とんでもない、お義兄さんには無理!」と義弟に言われました(涙)
それからはきれいな鉢も買う気がしなくて、見て楽しむだけになりました。
こうして身近にでも拝見できますから、とても安上がりな鑑賞法です(笑)
2008/9/10(水) 午後 6:14
ほとんど温度差のないこちらの国でも、テト(旧正月)に合わせて開花するように栽培する花卉農家が多いようです。
需要が多くなって、価格ももちろん跳ね上がります。
uchinaoさんもおいでなら、この季節が花のいちばんきれいな時ですよ(笑)
2008/9/10(水) 午後 6:14
おうっときれいに並びましたね。 私はやっぱ赤いのがいいかなあ。
2008/9/10(水) 午後 7:02 [ anbeln ]
蘭って本当に綺麗ですね、綺麗なのは私にも分かります。何度みても飽きないです、香りも感じることが出来たら最高なんですが・・・。
2008/9/10(水) 午後 8:17
あ!なるほど、この蘭に繋がっていくんですね
2008/9/10(水) 午後 10:02
蘭は奥深い花ですよね〜 素人では花を咲かす事が難しそうですね 蘭の品評会などあるくらいですから 蘭の展覧会には何時も足をはこびます 金賞とかは花数が凄いです 写真きれいに撮れていますね
2008/9/10(水) 午後 11:30
こんにちは、オフロードさん。えこーです。
こちらでも蘭はほんとに人気があります。カタチや色がさまざまで見てて飽きません。ありがとうございました。
2008/9/11(木) 午前 6:47
anbelnさん、お寺で育てているところがいいですよね、さすが尼寺だと思いました。
あいにく開花していたのは3分の1ぐらい、それでも堪能させていただいたのは、尼寺の雰囲気かな?(笑)
2008/9/11(木) 午前 8:32
おはようございます、smokyさん。
侘び寂の世界が尊ばれる日本のお寺では、ちょっと似合わない花ですね。
ボタンやシャクナゲが精一杯の艶やかさでしょうか(汗)
大切に育てられているのが、わかりますよね。
下手なベトナム語で「きれいです!」というと、親切な尼さんが、目を細めておられました。
2008/9/11(木) 午前 8:32
…すみません、ニコケンさん。
尼さんたちのご親切を、どうしても伝えたかったんです(汗)
「ちょい旅」以外は、なるべくシリーズ化はしないつもりだったんですけど。
だから書庫だけは変えました(笑)
2008/9/11(木) 午前 8:33
のりまゆさん、「これが蘭の原種です」と見せてもらったことがあるんです。
日本の山林にでも咲いていそうな小さな草でした。
これがまさか豪華な花に変身するとは、どうしても考えられませんでした(汗)
テト前の花市に行くと、やっぱりメインは蘭です、やっぱり高価です(笑)
2008/9/11(木) 午前 8:33
えこーさん、蘭はバラと並んで人気があって種類も豊富だそうですね。
こちらでもバイオテクノロジーなどと呼んで、ガラス瓶の中で培養する技術が導入されています。
何世代もかけて改良を重ねてきた昔の人が見ると、きっと驚くでしょうね(笑)
2008/9/11(木) 午前 8:34
綺麗です。。
蘭という花はとっても高貴な感じがしますね^^
2008/9/14(日) 午後 0:52 [ - ]
入ったところの反対側とはいえ、気付かなければならないのに、まず蓬莱ばかりに目がいってしまいました(汗)
尼さんからの案内がなければ、やっぱり気付かずに同じところから出て行ってしまうところ。
どーりーさん、きっと丹精を込めて育てられているんでしょうね。
2008/9/14(日) 午後 6:13