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「汽車の窓から」ではなく、ディーゼル機関車の窓から見える農村風景。 鷺もいれば、昔ながらの農耕牛や水牛もいます。 農作業に使われているのが手工具が多いのもこの辺りの特徴、メコンデルタでは目にすることの多くなったトラクタはおろか、耕耘機すら見かけません。 穀倉地帯にも明らかな差が出はじめているようです。 ベトナムは二期作三期作が行われていますから、いろんな田圃の状態を窺うことが出来ます。
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ベトナム統一鉄道
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こんにちは、ゲストさん
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「汽車の窓から」ではなく、ディーゼル機関車の窓から見える農村風景。 鷺もいれば、昔ながらの農耕牛や水牛もいます。 農作業に使われているのが手工具が多いのもこの辺りの特徴、メコンデルタでは目にすることの多くなったトラクタはおろか、耕耘機すら見かけません。 穀倉地帯にも明らかな差が出はじめているようです。 ベトナムは二期作三期作が行われていますから、いろんな田圃の状態を窺うことが出来ます。
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綺麗な景色ですねぇ、こんな景色を見ながらの列車旅してみたいです。
やっぱりビールは飲んでいるんですよね。
2009/4/15(水) 午後 10:44
町で生まれ育ったから
こんなゆったりした田園風景も憧れます♪
水牛も人も悠々と働いてるような気がします!
2009/4/15(水) 午後 11:23
のどかな風景、良いですね
日本も何時からでしょうか、こんな風景が無くなり二期作も無くなり
休耕田が目に付くようになったのは
このような牧歌的な風景に又お目にかかりたいなんて言ったら笑われそうです。
2009/4/16(木) 午前 0:27 [ - ]
一年中田植え稲刈り田植え稲刈りと大忙しのようですね!
水牛が耕す風景はさすがに日本では見られないですよね
水が豊富というのが一番なんだなって実感できます!
2009/4/16(木) 午前 1:13 [ tyayamasasuke ]
カミさんの実家に行く途中に道路脇で草を食べてる水牛を見ましたよ。
いいですよねーこーゆー風景って
いつの間にか自分たちの食料を作らなくなって、輸入に頼るようになって(政治的なこともあるでしょうが・・・)高層ビルやマンションの風景が当たり前になる・・・
これからどこへ進もうとしてるのでしょうか? 我が国は
2009/4/16(木) 午前 8:00
からすさん、まさに人海作戦+牛です、一部バイクも入っていましたけど(笑)
年収がどれぐらいなのか、私にもわからないんです。
この光景ではのどかで静かに見えるでしょう?でも、列車の通る音がひどくて、何も他の音は聞こえませんでした(笑)
私も動物好きですが、丹波篠山で下宿していた半年間では、納屋で飼われていた丹波牛の横綱はなついてくれることはありませんでした(涙)
体の大きな肉牛で、ずいぶんたくさんの子孫を残したそうです。
2009/4/16(木) 午前 9:28
ひまわりさん、分かっていただけました?
決して季節の写真を混ぜたものではなく、同じ列車の窓からなんですよ(笑)
銀行から好条件の融資システムはあります、でもこの辺りはメコンデルタと違って風水害の多いところですから、農民たちは踏み切れずにいるといいます。
農業の機械化には、政府の災害補償が必要だと思います。
2009/4/16(木) 午前 9:28
おはようございます、smokyさん。
これは帰りの列車からです、姪っ子が昼寝をしている時に撮りました。
よくお見通しです、右手にカメラ、左手にビール状態です(笑)
帰りの列車では、車掌さんにとってもよくしていただきました、またご報告しますね。
2009/4/16(木) 午前 9:29
れんさん、やっぱり世代の差ですね(汗)
私も都会に住んでいたんですよ、でも、まだまだこんな光景が見られたし、牛クンも身近にいました(笑)
稲藁をサクサク切って、牛クンの餌にする仕事をさせられた記憶も残っています。
だからこんな牧歌的な光景、とっても懐かしいんです(笑)
2009/4/16(木) 午前 9:29
ひよこさん、たくさんの白鷺が餌をとっているところを撮ろうとしたんでしけど、ことごとく失敗しました(笑)
ベトナムの土地はすべて国のもの、農作業の後継者がいなくなると返納する義務があったはずなんです。
いつの間にか都市近郊の農地は宅地化されてしまって、今をときめく成金さんたちがたくさん誕生しました。
国の方針と地方の人民委員会の施策に、ずいぶん乖離した部分があったようです。
サイゴン近郊でもこんな光景が見られたんですよ(汗)
2009/4/16(木) 午前 9:30
茶山さん、私はいつもこの辺りで疑問が湧いてくるんです。
ベトナム農家の農繁期や農閑期って、あるのかな?
どれをさして、新米と呼ぶんだろう?
いまだに分かりません(笑)
確かに水が豊富です、いい意味でも悪い意味でも…。
2009/4/16(木) 午前 9:30
douguさん、のどかな光景を見られてよかったですね。
至るところに牛クンたちの落とし物があったでしょう?(笑)
私が老後はこちらで暮らそうと決めたのは、食糧自給の国であることも大きな要件でした。
仕事柄、食料が国家戦略物資との位置づけと明瞭に位置づけされだしたことを、肌身で感じていたからです。
決してスローライフだけにあこがれたわけでもないんですよ(笑)
2009/4/16(木) 午前 9:30
一瞬日本と変わらない風景にも見えるんですが、三角の帽子が目を引きますね(^^)
2009/4/16(木) 午前 9:53
郷愁を誘われます。日本でも一昔前まで何処ででも見られた風景ですが今は機械化されて田植えだってあっという間に終わってしまいます。農家の人には重労働なんでしょうがどこかしらホッとする雰囲気がありますよ。
2009/4/16(木) 午前 11:25
日本の風景と変わりないなぁ〜と写真一枚目
でもやはり二枚目からは、違っていますね!!
農耕牛に水牛に三角帽子!?、稲あり、水田あり( ゚ー゚)( 。_。)ウン♪
それに稲刈りは手作業・・・アッ、子供と犬まで水田にいる〜
しかし、ベトナムのお百姓さんは二期作、三期作とは忙しいですね
大変だ〜!!
2009/4/16(木) 午後 5:04 [ - ]
きのこさん、何も書かないでおくと日本の農村風景と変わらないでしょう?
ただし半世紀ぐらいは昔かな?(笑)
電信柱は立派なものが使われていて、驚きました(汗)
2009/4/16(木) 午後 6:24
さくらさん、日本の田圃にもいましたよね、餌をつつく白鷺や代掻きする牛クンたち。
農家の次男坊や三男坊は、都会に出て働くのが当たり前の時代でした。
農繁期には手伝いに戻るのも、農家に生まれた子供の義務だったような気がします。
機械化されても、やっぱりツライ仕事なんでしょうね。
2009/4/16(木) 午後 6:24
すずめさん、ちょっと小さすぎるんですけど、1枚目の白いポチポチは白鷺なんですよ。
水牛はその名の通り、水田では強力なパワーをいかんなく発揮します。
まだまだ共存できます。
私も小さな頃は田圃でよく遊びました、オタマジャクシやフナを捕ったり、ヒルに吸い付かれながら(笑)
懐かしい光景、まだまだ見続けられると思います。
2009/4/16(木) 午後 6:24
ワシもHPに車窓風景載せたで
いっぺん見てや!
2009/9/8(火) 午後 4:34 [ gob*te*_*aisuki ]
goboさん、これは乗った車両にも影響されます。
窓を開けてはいけない車両だと、きっといい写真は撮れません。
私も乗務員室とトイレからでしか撮れませんでした、だからDタイプが懐かしいんです(笑)
2009/9/8(火) 午後 11:43