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応援花として、プルメリアとハイビスカスをお届けしました。 常々南国を代表する三つの花として挙げてきたのに、ブーゲンビリアがないのは片手落ちではないかとのご指摘を受けて探してみました。 ご近所さまでもたくさん育てられているし、もしかすると一番目にする機会が多い花かもしれないのに。 どうしたわけでしょう。 ご近所さまの生垣から。 サイゴン駅構内。 八重咲き種。 黄色のブーゲンビリアは、中部クアンガイ省の『ソンミ村記念館』に咲いていました。 白いブーゲンビリアもあります。 最近、紅白で咲かせる愛好家が増えてきました。 キムチ・パパの挑戦例、あるいは失敗例。 うわさ話を小耳に挟んでの挑戦でした、左の太いほうが白、細いほうが赤のブーゲンビリア。 そのずっと右端です。 成功はしたそうですが、もともと紅白を同じ鉢植えにしたものですから、誰にも気づいてもらえなかったそうです。 そして鉢は、必ず別々にされますように。 今日日曜日は、所用に付き訪問をお休みさせていただきます。
帰りが遅くなれば、投稿まで…。 わがままブログです、どちらさまもごめんなさい。 出発時間も朝の6時から8時までの間という、実にベトナムらしい設定。 |
OHANAたち
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コタパパさん、私も『火炎樹』とブーゲンビリアと混同していた時期があるんですよ(笑)
鉢植えでも地植えでも、熱帯なら大丈夫。
なにせ義弟たちも「お義兄さんでも育てられる」と太鼓判を押すほどですから(爆)
害虫にも、気温の変動にもとても強いそうです。
ぜひ育ててみてください。
2011/6/12(日) 午後 11:48
きのこさん、私が推奨する南国の花三種はプルメリア、ハイビスカスと、このブーゲンビリアなんです。
なかなかご紹介できなかったのは身の回りで当たり前に見られるから。
これからはちゃんと写真にも撮るようにします(笑)
2011/6/12(日) 午後 11:49
こんばんは、からすさん。
あはは、出発時間は2時間の幅が合った予定時刻を、まだ15分もオーバーしました(笑)
突然のことだったので250km以上も離れたところからバイクで駆けつけるお二人を待つんですから、これはクレームのつけようがありません。
わが家に到着されて、朝食をとっていただいてからの出発ですから、ゴム以上のこの時間(笑)
白いブーゲンビリアはたくさん見ます、ちょっとだけ色の入った(本当は花ではないんですけど)種類は、こちらでも珍しいと思って、お母様へプレゼントのコメントに書かせていただきました。
わが家の屋上は果物のできる樹を重点にしているし、ベランダはウケ狙い。
考えれば『南国花の御三家』のどれも、私の家にはないんですね(笑)
キムチ・パパから鉢植えを譲ってもらいましょうか。
紅白のブーゲンビリア(爆)
ぽち、ありがとうございました。
2011/6/12(日) 午後 11:50
ちえちゃん、私もイメージは『ブーゲンビリアはピンクから赤』だったんですよ(笑)
それに、火炎樹と間違えていた時期も長かったし、知ったかぶりをする資格はないと思います。
ようやく南国暮らしに慣れてきたのかもしれませんね(笑)
ハイビスカスだって、いまだに八重咲きをみたら「これ、何の花?」と家内に聞かないといけません。
できるだけ「これはブーゲンビリアだよね?」と訊ねられるようにしたいと思っています(爆)
2011/6/12(日) 午後 11:51
ブーゲンビリアきれいです
八重咲きのものは初めて見ました
きれいです
少し花びらがとがっているんですね
白いブライダルピンク好きです
2011/6/13(月) 午前 0:06 [ ゆっきー ]
わ〜。
紅白で植えるなんて知りませんでした。
色が皆きれいですね。
こちらでは、台風で折れてしまった木も多いようです。
玄関のアーチに這わせている方など 多いですが
涼しげで、美しくて良いです。
2011/6/13(月) 午前 7:17 [ 南の島で ]
ブーゲンビリアは『如何にも南国』って花ですね。
Wぽち。
近所に地植えしてるトコがあるんですが、なんとか冬越しできてるようです。
温暖化の副産物かな〜?
2011/6/13(月) 午前 8:14
ご近所に真っ赤なブーゲンビリアが満開になっているお宅があります。
最初は何の樹か判らなかったです^^;
ブーゲンビリアの花って香りしますか? ちょっと判らなかったので・・・
行ってらっしゃいませ〜!お土産話、期待してます〜^^ノ
2011/6/13(月) 午前 11:21
最近は色とりどりのブーゲンビリアが売られていますが、きいろは始めて見ました。ぽち〜
ベトナムさんもご存知のように、 花が咲いたように見える部分は 花を取り巻く葉〔包茎〕です。その中に小さく咲いているのが花なんです。上から5ばん目の写真ではよく分かりますね。アジサイもブーゲンビリアも 花のほうが目立たないですね^^
2011/6/13(月) 午後 10:00 [ 夢花 ]
ゆっきーさん、八重咲き種は、まだ花が咲く前だったのが残念。
でも、周囲の葉っぱが花の代わりをしてくれていますから(笑)
これからはもう少し積極的に写真にしておかないと…。
画像を探したら、プルメリアが圧倒的でした(笑)
2011/6/13(月) 午後 11:27
南の島でさん、紅白を同じ鉢で幼木を売っていることも多いんですよ。
ブーゲンビリアは『水遣りを忘れても咲く花』と、こちらでは言われるそうです(笑)
きっと果実のなる樹との比較なんでしょうけど、きれいに咲かせるにはそれなりの努力はしてあげないといけないと思うんですよ。
ご近所さまにも鉢植え以外にベランダの手すり金具や玄関のアーチに使われているのを多く見ます。
気温の変化にも強そうな花ですね。
2011/6/13(月) 午後 11:28
こんばんは、なかやマンさん。
気が付いてみると、ブログではほとんどご紹介のなかったかわいそうな南国花です(笑)
これが地植えで育っているのは驚きですね、南部が低温注意報が連続していた時にもプルメリアの落花は盛んだったのに、ブーゲンビリアはまったく問題なかったから、温度変化には強いんだなと思っていました。
温暖化がこのまま進むと、熱帯の蚊も増えそうですね、これは知識のない日本人には恐怖でしょう。
Wぽち、ありがとうございました。
2011/6/13(月) 午後 11:29
炎造さん、ブーゲンビリアにはほとんど香りがありません、『ほとんど』と書いたのはすべての品種を知らないからです(笑)
そうなんですか、日本でも元気に育っている樹があるんですね。
温度の変化には強い花だとは思っていたんですけど、日本のあちこちでも育てておられる方がいると知って、びっくりしています。
あ、この日は不祝儀でしたから、カメラは自粛です(汗)
2011/6/13(月) 午後 11:30
夢花さん、私も黄色いブーゲンビリアを見たのはたぶん数度ぐらいしかないんですよ。
興味はあっても、なぜか写真には撮らないかわいそうな樹、これからはプルメリアなどと分け隔てのないようにします(笑)
『満開』と思って近づいても、本当の『花』はまだだったりするからでしょうか、年中見られるはずなのに写真にすることが少ないんです。
アジサイ好きですから、友達のブーゲンビリアもこれから大事にします(笑)
ぽち、ありがとうございました。
2011/6/13(月) 午後 11:31
ありがとうございます。プルメリア特集見ました。
いやこんなにも色々あろうとは、別品種のようです。
でもやっぱり白に淡い黄色が清楚な感じで良いな〜。
こうやって花を見ること、そういう時間があるっていうことが
幸せだなーって思います。
2011/6/14(火) 午後 3:47 [ hoian ]
hoianさん、ハイビスカスもプルメリアも、日本のほうが多品種だそうです(笑)
話では、ハワイからだと自由に持ち込みできるので、いろんな改良が行われるからとか。
アジア種は、土が付いていれば完全にオミットされますからね。
私も伝統的でシンプルな花が好きです。
見飽きませんから(笑)
花にも注目できる旅行者、稀有な存在です、尊敬します。
2011/6/14(火) 午後 11:25
紅白で育ててるお宅は結構あるな
黄色いビリアはまだ見たことないな
これは葉っぱやから咲いた花が見たいな(^^);
2011/6/20(月) 午後 4:18 [ gob*te*_*aisuki ]
そうですよね、鉢は別々にされているのが当然なんですけど。
キムチ・パパは、そこを失敗したようです(笑)
黄色いブーゲンビリア、goboさんがお断りになった『ソンミ記念館』の入り口に咲いていました。
よければ次回はご一緒に!(笑)
2011/6/20(月) 午後 5:39
検索して見てきた
事件についてのコメは止めとくわな
いっぺん行ってもええな(^^);
2011/6/21(火) 午後 7:42 [ gob*te*_*aisuki ]
ありがとうございます。
やっぱり見学前に先入観を持たれないほうがいいと思います。
goboさんのことですから、検索よりも図書館で読まれるほうが多いでしょうから(笑)
2011/6/21(火) 午後 10:30