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アンコールワットについては、ほとんどのみなさんが中央祠堂にしか触れておられません。 私は環濠の参道を渡り終えるとすぐの周壁に彫られた女神、テーヴァダーたちをお届けします。 なぜ、一部だけが光っているのでしょうね。 これはアプサラダンスと呼ばれるもの。 少し見学通路を離れると、きれいなまま残されています。 私が持ち帰りたい誘惑に駆られたものが、この中にあります。 右の男性は彫刻の大きさを知っていただけるだろうと入っていただきました、持って帰りたかったのはこの方ではありません。 念のため。 道草をしてしまったので、ツアーの一行にはずいぶん遅れてしまいました。 遠くに『岡本課長』が見えたので、だいじょうぶです。 |
隣のCAMBY
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ひーさん、そうなんでしょうね、光っていますよね(笑)
きっと母性に飢えた方々が多いと見えます。
世界遺産でこれは…と思ったんですけど、目の前でもそんな方がおられましたよ(爆)
2011/10/21(金) 午後 11:40
女神さまがいっぱいいるのですね〜!
みんな、おっぱいが好きなのかな?
でっぱっているところは、触りたくなるのかしらん?
え?持ち帰りたくなるもの???一体なんなんですか?
わぁ・・・気になります。
この男性?そりゃ、持ち帰りたくないというか
無理やり持ち帰ったら、泥棒よりも罪が重くなるのでは???
だいぶいたみがでていますが、彫刻、きれいに残っている
ところもちゃんとあって、この先の保存、
課題があるんでしょうね・・・
向こう側の建物のシルエットがきれい。
空の色もきれいで、この写真、好きです!ぽち。
2011/10/21(金) 午後 11:55
ライダーさん、いいでしょう?
とってもオリエンタルな雰囲気、大好きなんです。
ベトナムにも『チャンパ遺跡』で、同じような彫刻が見られるんですよ。
持ち帰りたくなったのは遺跡の破片、柱飾りだったんです(笑)
これは…こんなところに置いていたら、絶対マニアに…(爆)
2011/10/22(土) 午前 1:17
megmegさん、pagi〜!
そうそう、私の場合は天神さんの牛でした(笑)
母親が私の頭と牛さんの頭とを交互に撫でていたのを思い出します。
効果は…学業ではほとんどなかったような気がするんですけどね(笑)
画像の左下に、遺跡の破片が見えるでしょう?
柱飾りの一部なんですけど、いけない心と戦いました(笑)
彫刻ぽち、ありがとうございました。
2011/10/22(土) 午前 1:17
コタパパさん、アンコール遺跡にはこんなテーヴァダーがあちこちにあるんですよ。
アンコールワットの中だけでも千以上あるとされています。
壊れかけたものは想像力をたくましくして、私の中だけで再現します(笑)
フランスの作家、アンドレ・マルローが持ち出そうとして逮捕されたのは有名な話です(爆)
ぜひ一度見学してみてください。
ぽち、ありがとうございました。
2011/10/22(土) 午前 1:18
こんばんは、smokyさん。
私も銀塩写真をスキャナーで読み取って、保存していました。
再生すると、やっぱり画像が荒くて失望しますね(笑)
フィルムから直接読み取る機械があるそうですけど、お高いですからね…。
やっぱりもう一度出かけられますか?(笑)
今度は食中毒なしで、全部見てくださいね。
2011/10/22(土) 午前 1:18
ひまわりさん、つやつやと光っている部分、目立ちますね(笑)
女性が触っている姿は、見たことがないんです(爆)
いえいえ、引っ張ったりしませんよ。
遺跡のかけらがそのまま放置されていたんです。
柱飾りの一部、『遺跡窃盗罪』は厳しく罰せられますからね、この国(笑)
これで、今夜はお休みになれるでしょう?(爆)
2011/10/22(土) 午前 1:18
炎造さん、アンコールワットだけではなしに、東南アジアの石彫や建物の造作は砂岩が使われているんですよ。
インドネシアのボロブドゥール遺跡も同じです。
だからあまり触りまわすと…なんです(笑)
イギリスの考古学者は『砂岩は石文化とは言えない』と論文に書いて、東南アジア諸国から大バッシングを受けました。
自国の遺跡を過大評価する学者さんは、古今東西絶えません(笑)
私の持って帰りたかったもの、正解ですよ!
きっとお好きなアラベスク模様の彫刻、柱飾りの一部なんです。
ぽち、ありがとうございました。
2011/10/22(土) 午前 1:19
夢花さん、まだまだ『個人的趣味』で女神様たちをご紹介しますよ(笑)
アンコールワットのフォルムも大好きなんですけど、歴史的な背景も含めて私には彫像と石積み技術がこの遺跡の一番興味を引くところなんです。
私が欲しかったもの、アラベスク模様が刻まれた柱飾りだったんです。
私だって、全部欲しいです!(爆)
2011/10/22(土) 午前 1:19
さといも庵さん、私が見た限りでは女性が彫像に触れるといった場面はありませんでした(笑)
そういった言い伝えがあったら耳に入ってきてもよさそうなんですけど、次回行ったら確認してみたくなりました。
地元のカンボジアの人たちが今のアンコール遺跡をどう捉えているのかも、私に抜け落ちていたのかも知れません。
いいヒントを、ありがとうございました。
私の興味を引いたもの、ほぼ正解です(笑)
ぽち、ありがとうございました。
2011/10/22(土) 午前 1:20
こんばんは、からすさん。
まだまだいっぱい登場しますよ、テーヴァダー、去年もでしたけど(笑)
なんともいえないエキゾチック感、アプサラダンスをしている躍動感、どれも大好きなんです。
もちろん、今回はアプサラダンスの本物も見てきました(笑)
持って帰りたくなったのは、写真の左下にある柱飾りでした。
いったん手に持ってはみたんですけどね、『罠』かもしれないと疑って元に戻しました(爆)
遺跡の窃盗は重罪、死刑にはならないとは思いますけど、国外退去処分は間違いありません。
いろんな国から世界遺産の保存に協力しています。
もちろん日本も、またご報告しますね。
ぽち、ありがとうございました。
2011/10/22(土) 午前 1:20
こんばんは〜。
どうも、女神様の彫刻は光ってしまうようですね^^。
アプサラダンス、、体によさそうですね、
2011/10/22(土) 午前 1:26 [ 南の島で ]
貴重なレリーフの数々
皆さんグラマラスですね
触って見たくなる心境も解りますよ
行って見たいですね
2011/10/22(土) 午後 6:02
きれいですね。
男性が誘惑に駆られるのも無理ないと思いますよ。ポチ。
2011/10/22(土) 午後 9:23
こんばんは、南の島でさん。
こうやって光ってきたのは、いつの時代からでしょうね(笑)
クメール芸術に出てくる足の描き方は、エジプトの古代画に似ているそうです。
つま先が正面を向いていることがないとか。
実際のアプサラダンスはごくゆっくりですから、確かに身体にはいいと思います(笑)
2011/10/22(土) 午後 11:31
ヒロちゃん、ここアンコール・ワットだけでも1000体以上のテーヴァダー彫刻があるといいます。
まだまだ一部、これからもご紹介していきますよ(笑)
ほかに踊る女神たちもあるし、ヒンドゥー抒情詩を壁一面に掘り込んだスペクタクルもあるんです。
ぜひ一度実物を見てください。
乾季がお勧めです(笑)
2011/10/22(土) 午後 11:32
ワンワンさん、やっぱり私と同じく、テーヴァダーが魅力的に感じる方は多いんでしょうね(笑)
でも、まだ私には抑制力が働きます。
またこの女神様たちとお会いできる時に、恥ずかしくないように(笑)
ぽち、ありがとうございました。
2011/10/22(土) 午後 11:33
アプサラダンス
もしかしてテーヴァダーより魅力かも(^^)v
2011/10/30(日) 午後 5:58 [ gob*te*_*aisuki ]
ディナーショーに行ったんですけどね、『天女の舞』だけではないんですよ。
昔から伝わる地方の伝統舞踊や、農民漁民の踊りまで含めてアプサラ・ダンスと総称しているみたいです。
踊り子さんたちも、goboさんが期待されているような豊満さはありませんでした(笑)
でも、これはお勧めです。
2011/10/30(日) 午後 11:33
ディナーショーに行ったんですけどね、『天女の舞』だけではないんですよ。
昔から伝わる地方の伝統舞踊や、農民漁民の踊りまで含めてアプサラ・ダンスと総称しているみたいです。
踊り子さんたちも、goboさんが期待されているような豊満さはありませんでした(笑)
でも、これはお勧めです。
2011/10/30(日) 午後 11:34