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ベトジョーさんから。 『15日に発生した、東南部バリア・ブンタウ省から香港までを結ぶ光海底ケーブル「アジア・アメリカ・ゲートウェイ(AAG)」の切断事故で、29日午前、別の切断箇所が新たに発見されていたことが明らかになった。これにより、ベトナムから海外へのインターネットアクセスが完全に復旧するのは10月5日正午ごろとなりそうだ。 15日の切断箇所の溶接作業は28日午前10時に開始され、29日21時の時点で完了している。一方、新たな切断箇所の作業は10月1日20時に開始され、10月3日午前7時ごろに完了する見込みだという。 当初の予定では、台風など天候の影響で作業を行うことができないとして溶接作業の完了は10月4日の見通しとなっていた。その後、計画を前倒して10月1日に完了すると報じられたが、今回別の切断箇所が発見されたことにより完全復旧が更に遅れる事態となった。』 みなさんへのご訪問はタブレットから、これならmobifoneですからちゃんと『ナイス!』ポチができるのです。 PCはVIETTELの回線、どうしても不安定で困ったもの。 最近こんな愚痴ばかりです、すみません。 でも、どうしても自然に切れたとは思えない私がいます。 絵のないおまけ。 今度はニュースクリップさんから。 30年前からずっと言い続け、進言してきたことがようやく実現するみたいです。 『国営ベトナム電力(EVN)幹部はこのほど、電力の自給率を高め、中国からの電力調達を段階的に縮小していく意向を示した。ベトナムネットが29日報じた。
ベトナムでは急増する電力需要に対応するため、中国からの電力調達が避けられない現状があるが、最近の中国との関係悪化を受け、中国からの電力調達を批判する世論が高まっていた。
電力自給率の向上に向けては、独立系電力事業者による小規模水力発電事業への参入を促進するための方策を探っていく。』 |
日々平安
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