日々平安

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どこの国だろ

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一緒に二度ほど仕事をしたことがあるので、彼らの言葉遣いは分かります。
この言語は読めないし喋ることもできないけど、聞くことに関してはイントネーションですぐにピンと来るのです。

ベトナムの看板には法律での規制があって、外国語は自国語の半分以下のサイズで、なおかつ『トップ』はベトナム語でなければならないと。
サイゴンと違って、ニャチャンの繁華街では観光客最優先。
これは市場主義なら当然でしょうけどね、公安(警察)も厳しく取り締まっていないようでした。
10数年前には(多くはなかったけど)日本もチラホラ見えたのに、今はすっかり様変わりしたようです。



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『ビンパール』での持ち物検査でも三番目にこの言葉で表示、これは看板ではありませんから規制外ですけどね。
中に入ると、多いこと多いこと。



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家族連れかな。



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このカップルは喫煙エリアではない所で。



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まだ『ボンレスハム』になる前の女性たち。
画像では分からないけど、この国の女性喫煙率が高いことがよく分かりました。
もちろんここも喫煙エリア外、警備員はたくさんいるのに黙認でした。



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ホテルの時計は来客数に合わせての設置、もちろんわが家の近所にあるミニホテルは見栄で各国の時間を表示している例もあります。
このホテルは三ツ星、歩いて5分で海岸に行ける位置にあってなおかつ安いとなれば、ベトナム人に次いで多かったのがこの国近辺からの人たちでした。



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これは帰りに寄ったファンティエットのレストラン、水上人形劇のパンフレットはこの言語だけ。
興味に駆られて近くまで行ってみました。



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左の小屋で演劇をしているそうで、今日は週末ではないのでお休みだそうです。
外国人専用なのか、ベトナム語は全く見られませんでした。
これだけ見ると、どこの国かと思ってしまいますね。



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そういえば…2011年に行ったベトナム最南西端のハーティエン省の海岸でも見かけました。
三人の男性がそれぞれ若いベトナム女性を侍らせて。
みんなで話す時は英語、仲間内だとその言語。

この嫌悪感は仕事で縺れたことがあったからではありません、念のため。
サハリン2の天然ガス開発で、会社が被害を受けたからでもありません。
中には今でも七夕さまみたいに手紙をくれるDさんみたいなルールを守る知人もいます、これも念のため。

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