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プノンペンのロイヤルパレスの花、もちろんたくさんの種類が競うように咲いています。 今回はつぼみを中心にしてみました。 これは、私が勝手に『八重の蓮』と名づけている種類、ベトナムではあまり見かけません。 きっと白い色の花が咲くと思います。 もちろん睡蓮だって追いかけてみました。 まだまだ開花には時間はかかるでしょう、硬そうな状態でした。 先割れから、少しだけ花びらが見えます。 紫の睡蓮、これは明日か明後日には開花しそうです。 ちょっと失礼して、中を拝見。 苦手な蜂は、いませんでした。 プルメリアだって、つぼみがいっぱいです。 やっぱりストゥーパの近くに植えられていました。 ゴールデントランペットも、つぼみを従えています。 南国の花は、どれも鮮やか色でした。 プノンペンの中心部にあるセントラルマーケット、花屋さんばかりが集まっているエリアです。 ここで見かけた『八重の蓮』、きれいにアレンジメントされて完成間近のようでした。 何か意味でもあるのでしょうか。 きっと仏事に使われるのだと思います。 |
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2011年12月01日
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