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葉っぱの状況は、とってもつやつやして問題なし。 新しい蕾も次々に誕生しているのに、気になることが連日発生しているのです。 でも、一番手前の花なんて先端が少し開いて、明日にでも咲きそうな予感をさせるのです。 ところが…。 花びらの一部には芯の赤い部分も見えます。 1枚だけ開こうとしたのに、ほかの花弁が嫌がってストライキを起こしている雰囲気。 チビが言います。 「ユンボン(私のこと)、グル501(瞬間接着剤の商品名)ハ、ダメカァ?」 それで再生したら言うことなしなんですけど、この接着剤は残念ながら花には使えない。 セロテープで貼り付けたら、下から見る人たちはごまかせるだろうけど。 もちろん、花なんか咲かないし。 やっぱり花芯も未成熟、咲くと二倍以上の大きさになるんです。 でも、久々にこの赤みを堪能できました。 義弟が言うように、『花を咲かせるには、まだ(木の)体力が足らない』のかも知れません。 行商の花屋さんに話を聞こうとしても、あと二週間は回ってこないし。 こんな時にホームセンターがベトナムにもあればいいのに。 そうだ、『花の栄養剤』がハチハチにあったはず、明日は義弟に2月3日通りまで連れて行ってもらいましょう。 おまけ。
ピンクと赤の八重種は毎日10数個の花をつけています。 ちょっと悔しい。 |
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2014年06月29日
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