クチ少数民族文化村

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]

水遊び

イメージ 1

イメージ 2

幼児用プールの奥には、深さ1m以上のプールもあります。
でも水遊びをするなら浅い方がいいのは分かり切ったこと。
管理人さんの制止を無視して遊ぶ高校生たちは、普段着のままです。
危険を感じてか、子供連れの親たちは子供をプールサイドに上げてしまいました。

やがて駆けつけた警備員数人からたっぷりと絞られていました。
ハンドマイクを持っていた引率の教員たちは…一度も姿を見せずじまい。

警備員が去ると元通り、いたちごっこが何度か繰り返されていました。
ゲリラ攻撃がお得意な国民性だとも言い切れませんが、入れ替わり立ち替わり現れての大騒ぎは延々と続いたのであります。

なくなっていた釣り堀

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

昨日、半年ぶりにクチ少数民族文化村へ出かけました。
8時半に到着したのに、駐車場にはすでに数台の貸し切りバスがいて、今日はどうしたことだろうと少々不安に。
賑やかなほどお客様が来ることはこの公園維持には大切なこと、そう頭では理解しているのに、静けさを求めていたい矛盾が渦巻きます。

まずは釣り堀に突き出した四阿へ、するとごらんの通り撤去されたあと、残っていたのは看板だけ。
不安は的中、釣り堀だけではなく、蘭園もなくなり、私が大好きな陶土を周りながら焼き物を作り上げるお婆さんまでがいなくなっていました。

ハンモックでふて寝を決め込みました。

聞けなくなった音色

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

竹で造られたこの楽器は東南アジアではよく見かけます。
ベトナムでは「ダンチュルン」と呼ばれ、一弦琴(ダンバウ)とともに民族音楽に欠かせません。

シロホンとはまったく違った素材でも、小さい頃に聞いた平岡養一さんの躍動する姿を彷彿させる音色。
言葉では表せませんが鉄琴より暖かく、木琴より少し高くて短いさえずり。

数年前まではこのステージで演奏されていたのに、今では電気ギターと太鼓だけになってしまいました。

アサギマダラ?

イメージ 1

去年ネットで評判になった渡り蝶のアサギマダラかなと、ドキドキして近づきました。
ベトナムにもやってくるとは、大ニュース、大特ダネと思って画像を検索してみると、残念。
よく似てはいるものの、配色がいささか違いました。

でもいいよ、しばらくはワクワクさせてくれたんですから。

開く トラックバック(1)

メニュー代わり

イメージ 1

知人から「本当かい?」のメールがあったので念のために…。

黄色い文字からが「コムラム、モイ豚(大きくならない美味しい豚の種類)焼き肉」
価格:コムラム   10,000ドン/1本
   ティットヌーン 20,000ドン/1皿

その下はモチ米で作られた高地民族独特のお酒、「ルーカン」で、小瓶4万ドン、大瓶6万ドンと書かれています。

「ルーカン」については、また詳しくご報告します。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事