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晴遊雨遊のてげてげなブログ
日記がわりで、船や飛行機とウクレレなどの趣味と興味のあるもののブログです。

早くも思いのモノを!

長らくご無沙汰でした。

国鉄B20型簡易蒸気機関車に続き以前からいつか手に入れたいモノついにゲットです!

しかも! 展示のみの未走行品!

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古いB20型よりも進化した精密な作りに思わずニンマリ。


模型ライブスチームも二台に増えて、イギリスのライナーA3蒸気機関車など、、、と物欲もしきりですがちょっと頭を冷やしてみないといけないのかな?

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あれま!

忙しい日々にかまけて日を置いてブログにと開いてみれば、、、!?

突然の今年で最後のヤフーブログ終了。

まあ 、全く訳の分からん、シツコイ「針金」とか「 不正」、「無関心」、、、etc など行く先々ででくわす連中の邪魔が入らない所にでもそのうちにも引越しますか。

ブログを始めたのも子供がある就職先に行って心配なあまり始めたものであるが、まだ見ぬ孫にこんな事もあったと読んでもらう為もあり、日記がわりにもなるつまらない趣味と平凡な日々の記憶に何年もの間、ヤフーブログでの日々を過ごさせて頂きました。 感謝!!


とりあえず近況としては「ジュピターダック」もほぼ完成して模型船や模型飛行機製作に復帰してから、ゆとりのある休日にはカヤック と自転車にて体力作りかな?

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最近、興味ある映画二本続けて見ました。

アクアマンは怪獣モノ、ファンタジー、SF、恋愛モノなど映画のあらゆるジャンル総動員といった何でもありの優作でした。 特に前作から記憶に残る主役の人柄そのものと言った作り込みでは 、脚本の出来の良さが光ってました 。

銃夢という昔の漫画は知りませんでしたけど、去年からの予告編でSF好きの私は早速興味を持ちました「アリータバトルエンジェル」。

優れた最新の3D技術に支えられてても、もうSFとしては見飽きたような未来の退廃世界とリアルな残酷シーンは好きじゃないですが、「ブレードランナー」ほどの深みはないものの次第に作品に見入ってしまいました。次編があるようで次作にさらに期待かな!

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懐かしの。

片田舎に生まれ空を飛ぶものも海を渡るモノも知らずの日々に、母親から渡された記憶に残る昭和の図鑑の数々。

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先日、思い出のある一冊の図鑑に再び出会いました。

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開いてみれば飽きずに繰り返し読んだあの時の記憶、三つ子の魂そのままによみがえりました。

あの時からわずかな年月で月まで到達しました宇宙への冒険の数々。公開してます映画「ファーストマン」など宇宙への憧れを再び掻き立てれられるのでしょうか?


また旅をしました「はやぶさ2」の報道では宇宙図鑑にありました、昭和当時の知り得た宇宙の広さなど今では想像もつかない広大な宇宙を旅した「はやぶさ2」の帰還楽しみです。

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この間の抜けた顔つきのアヒル君、ここまで完成ですと言いたいところですけど、簡単に制作できるはずのスチレンボード機の制作になれた人ならちょっとばかし時間かかり過ぎですね。

「ジュピタ−ダック」も後は左右のフロート制作を残すのみです。

ちゃんと飛ぶかは、、、⁇

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胴体までの制作までは細かな部分の制作方法がわからないことがありましたが、後はスチレンボードを正確に切り取るだけで特に制作には困らなかったはずでした。

胴体が完成して主翼の制作にとりかかったとたんに問題にぶつかりました。主桁のない主翼をゆるく曲げて強度を上げてますが購入したスチレンボードはハードタイプでしたので、どんなに曲げを工夫しても曲げられずに折れ、何枚か失敗してからやっとたどり着いたのはより柔らかい強度のスチレンボードを見つけました。

しかし、主翼構造体のリブまで他の機体ではスチレンボードで制作されてますが曲げた主翼に接着しますとリブ自体が曲がり主翼の曲げが戻ってしまったのでより強度の高いバルサ材でどうにか解決しました。

今年になってから帰宅してからも仕事の書類作りなどで趣味もそれほど進んでませんが、暖かくなればアヒル君もいよいよよちよち歩き?で飛び立つかな!

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最近購入した本

老後の楽しみにと庭園鉄道の本です。

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作家「森博嗣」さんのパワフルな趣味ワールドは以前から注目してました。最近購入しましたライブスチーム「B20」型機関車に触発されたわけでなく以前から博多駅にありますアスターホビーの展示場で優れた製品(美術品?)を見てましたので「いつかは!」と熱く思ってました。

仕事もこんな調子で頑張っていたら?よかったのかな〜(笑)


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ナローな鉄道が好きで「伊予鉄 坊ちゃん列車」を見に四国は松山市まで行った事もありました。 あのときは乗車することはできなかったのでまた松山まで行きたいですね。

ライブスチーム鉄道模型の値段もそれなりにありますので長く憧れだけでしたが、

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去年は伊予鉄機関車最後の一台もオークションで頑張りが足らず逃してしまい、今回の中古のB20についに飛びついてしまいました。届いて手に取って見ると細部まで素晴らしい作りのアスターホビーも同じ製品の再生産はしないということなので伊予鉄機関車の中古がいつか出たらまた頑張るぞ!

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