|
朝からベートーベンの交響組曲第5番が聞こえるよ〜。
オーナーは大のスピーカー好き。
だからオーナーの仕業かと思いきや…隣の部屋にやってきた韓国人青年でした。
私はというと…朝から、アンディ・ラウなんか聴いちゃってたり(^_^;
「あれ〜広東語の歌聴いているんだ、広東語わかるの?」
「え?広東語??…分からないよ^^;」
私は中国本土の映画も香港映画も好きだから、発音でマンダリンか広東語かは、分かるけど…何で彼は分ったのだろう、しかも歌なのに。
その謎は簡単に解明されました。
マンダリンと広東語が話せるらしい。
私みたいに発音で何となく分かる…どころか、歌詞を聞きとれていたのね^^;
ついでに彼は、英語も日本語もかなり上手です。
日本語検定2級だって。
え?私??
韓国語勉強してたことあるけど…5級(最下級)も受からないと思います(T_T)
きっと、語学の才能を生まれて持ったタイプだな…くそぅ、ウラヤマシイ。
私は語学の才能に関しては、欠如して生まれたとしか思えないもんなぁ。
そうだ〜クラシック、バッハしか持って来てないから、今度借りよう^^
あと「北京バイオリン」をみたことないようなら、貸してあげよう。
チャイコフスキーのバイオリン協奏曲が良い感じなんですよ〜その映画。
|