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ラストフレンズという日本のドラマを見ました。
簡単に内容を説明すると…
ミチルは彼氏と同棲中。
その彼氏はDV(ドメスティック・バイオレンス)男。
ルカたちは何人かで1件屋を借りて、一緒に住んでいる(通称:シェアハウス)。
ミチルが危険なので、ミチルもその一軒家にお引越し。
…そんな話です(ちょっと違うけど)。
DVの話、育児放棄の話、性同一性障害の話、いろんな話が絡みあっているシリアスなドラマ。
だけど…あのシェアハウスは、どうなのだろう?
とにかく来客が多いけど、大丈夫なのかなぁ。
家事の分担とか、どうなっているんだろう。
みんな顔見知りだから、良いのかな…その辺は??
だけど家具とか、どうしているんだろう〜最初から付いているのかな?
TVは各部屋にあるのかな??
日本の家屋だと、トイレ・風呂は共同だよね。
シェアルームにおいて、メンドウな点=揉める原因について、描かれてないよなぁ〜と思った。
確かに、テーマではないから仕方ないんだけど。
だけどね、だけどだよ。
「そりゃないよぉ〜!」
って思ったこと1点。
ルカが突然の引越しを決意。
「みんなに見つからないうちに、黙って引っ越そうと思ったのになぁ〜。」
って、ア・ン・タ!
来月から、家賃どうなるのよー!!
1件分の家賃を全員で割り勘してると思うんだよ(部屋の大きさに比例してるだろうけど)。
それなのに、突然空き室が出たら…その分、みんなの家賃に上乗せでしょ?
だとしたら、早く次の入居者を探さないといけない。
突然、いなくなってもらっちゃ困るよ。
せめて、1ヶ月前に言ってよ…。
っと、思ったのでした。
ルーム・シェア、楽しいこともあったけど(嫌なこともあったけど)、やっぱり1人暮らしが1番気楽だと思うなぁ〜。
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