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修了制作展の関係で、リトル・インディアへ…いや、ムスタファセンターに行くことの多かったここ数ヶ月。 |
食事
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NUS卒のD兄貴、やっぱり勉強が好きなのかな…。 |
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マクドナルドだろうが、フードコートだろうが、学食だろうが…何処にでもあるミロ。 ここではマイロと言います。 私も食欲の無いときに良くお世話になってます。 流動食(?)だし、チョコレート味だし、栄養価は高いみたいだし。 コーヒーも紅茶も、コンデンスミルクを入れるシンガポール。 ミロにも入れるんだよ。 英語学校に通っているとき、休憩時間に「ミルク抜きミロ」を注文したら10セントまけてくれた。 何と良心的な! ホットコーヒー・ミルクなし・+氷(熱いの飲めない)という我侭な注文にも、いつも即座に答えてくれるし、お金忘れたらつけといてくれるし、良いおばちゃんだったなぁ。 先日、寮の男の子と食事に言った際、彼はミロを注文。 「スゲー甘い…おいおいオレは男だぜ、甘いモノなんか飲まないんだよ。」 「だったら最初からミロなんか注文すんなよ。」 ってツッコミそうになりましたが、何とかこらえました。 今日はミャンマーの情報です。 私が子供の頃は、ビルマだったなぁ。 ビルマの竪琴をご存知ですか? 太平洋戦争の後半から終焉の頃のビルマに駐屯していた日本兵の話です。 私は映画で見ました。 中井貴一じゃなくて、モノクロの古い方。 その映画で印象的だったビルマ人のセリフ。 「どこの国の兵隊が来ようとも、ビルマは仏の国だ。」 細々とした幸せな仏の国、ビルマでした。 しかし軍事政権の国ミャンマーとなり、今日に至ります(日本政府は軍事政権側につきました)。 人権弾圧、表現規制…平和な仏の国のあるべき姿ではありません。 1985年からこれまで、内紛や人権弾圧などにより多くの人たちが、ミャンマー(ビルマ)からタイに難民として逃げ込んでおり、タイ・ミャンマー(ビルマ)国境に点在する難民キャンプに収容され、今も難民は増え続けています。祖国から遠く離れた難民キャンプで生まれ育った子どもたちは外の世界から隔離され、満足な教育を受けるのは難しい状況です。重要な教育手段である絵本も圧倒的に不足しており当会は民話絵本や創作絵本を出版し、建設した図書館に配布しています。 詳細はこちら ![]() にほんブログ村のランキングに参加しています。
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できれはごぼう天? |
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プラナカン展の準備をしてる頃の話。 |





