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今日の午後から、USTREAM(http://www.ustream.tv)にてsoftbank Open DayのLIVEをやってましたね。 いろんな発表があったり、ハマコーさんがその場でiPhoneを契約したり、歌を歌ったり、 孫さんが坂本龍馬を語ったり、と盛りだくさんでした。 Twitterでは、喧々諤々いろんな議論が交わされてましたが・・・ 総合的にみて、おもしろいイベントだったと思います。 ここで、 孫さんから「softbank基地局を2010年度中に倍増」という計画にあわせ、 ・自宅基地局(フェトム)の無料提供 (5月10日〜受付開始) ・店舗・企業用基地局にも無料提供 ・店舗・企業用WiFiルーターも無料提供 という大胆な発表。 これによって、softbankの勢いが増すのかと思うと、客観的にはおもしろそうです。 また、 softbankから初のアンドロイド携帯が4月下旬に発売されるということで・・・ これ、ちょっとほしくなってきました。 ■ソフトバンクモバイル:同社初のアンドロイド端末「Desire」、4月発売 http://mainichi.jp/select/biz/it/news/20100328mog00m300009000c.html Googleとライバル関係にあるYahoo!をグループ会社に持つなかでの、この商品展開。 今後どうなっていくか、注目、です。 ちなみに、 いま、docomoとauの携帯を持っているので、、、 softbankも入れたら3台持ち歩くことになるのか・・・と思うと。。 ・・・ どうしましょ。 |
仕事・ビジネス
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この記事、気になりました。↓ 記事のなかでも、 > 「生き残ってきた企業は身の丈にあった経営や従業員重視など日本型経営の長所が見られる」と分析。 > その上で「100年を超えた企業は家訓や社是に生きていくノウハウが残っている」としている。 という記述がありますが、長く続く企業には、理由があると思います。 2万1066社のなかには、きっとグローバルで活躍するような企業ではなく、日本に土着した、伝統的なビジネスを展開されている会社さんが多いんだろうなぁ、と思いますが、その成功要因はきっと現代企業の参考になることこの上なく、きっといろんなヒントが隠されてるんだろうなぁ、と。 だいぶ前に「ビジョナリー・カンパニー」という書籍がありましたが、成功する企業の調査・分析をしている点で、(少し)共通点があるように思いました。 分析内容、もっと詳細に知りたいような気がしてきましたが、その調査結果までたどり着けなさそうなので、、「ビジョナリー・カンパニー」、もういっかい読もう、っと。。 |
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うだるような暑さで、ほんとに頭が茹で上がりそうな感じですが。 せっかくの夏休みなので、ゆっくり考えてみようかな、と。 いつも思っていることから、ひとつ記事にまとめてみました。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 視野が狭かったり、深みが足りなかったり、そう感じること、指摘されること、ままあると思います。 とくに仕事の場面では、けっこう日常的なことかな。 一人で完結できる仕事より、ポジションが上がったり、複数・多数の関係者が関わる仕事になるほど、広く視野を持って深く考えて行動する・発言することは必要不可欠になってくる。 この基本的なスキルは、キャリアの早い段階から意識して磨き続けることが必要です。 ただこのスキル、仕事の時間だけではなかなか磨けないところがあります。 ある程度のテクニック、コツのようなものを知識として蓄えることはできますが、それを自分の知恵として実践したり活用したりするには、仕事の時間以外にも、プライベートの時間にどういう考え方でいるのかが大切だと考えています。 普段からモノゴトをよく観察し、何らかの疑問をもち、“なぜ?”を考える癖をつけること。 興味・好奇心を持ち、薄い疑問で終わらせることなく、何重にも連鎖・連想すること。 また、反対のこと・類似したこと・まったく関係のないことにまで、想いを巡らせること。 特別な対象でなくてもよく、身の回りにある身近なモノゴトでもかまいません。 普段から・日頃から、そういった「訓練」をしていると、仕事の場面での発想力・着想力につながります。 「遠くに高く飛ぶためには助走が必要」 とよく言います。 いざというときに走り始めても遅いわけで、普段からの訓練がいざというときに結果をもたらすわけです。 こういったことは継続することが重要ですが、まずは意識・意思を持つことを継続したい。 力を入れすぎると、人はオーバーヒートしてしまって継続性が途切れがちですが、たとえ一度途切れたとしても何度でも繰り返し試みる気持ちを持ちたい。 自分の何かを変えたい、よい方向に持っていきたいと思うときは、たとえ小さくてもかまわないので、具体的なアクションを起こし、継続することが大切。 ちなみに、最近の日本の若い世代では「考える力が弱くなっている」とよく言われます。 これは、今の不確実性が高く・スピードが求められる時代の要求に応える能力・スキルが足りていない、ということを表していると思います。 日本の将来を憂うビジネスパーソンの一人としては、何とかしたいなと思う今日この頃。 とりあえず、身近なところから周囲の人たちの意識付けを継続中。 といいつつ、せっかくの夏休みなので、いろいろ考えながら・・・リラックスリラックス。 (写真は、、深い意味はないですが・・・生ビール@近所の行き着けお寿司屋さん。美味しそうです。) (頭を少々使いつつ、文章書いてたら、、なんだか喉が乾いてきました。。すみません。) |
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お久しぶりです。 会社の大先輩で、以前お世話になった方が事故で亡くなられ、送別会@東京、に参加してきました。 ご家族の方々もいらっしゃいましたが、会社の関係での開催だったため、出席者は会社関係、現役・OBOGばかり。 故人の経歴の紹介や同僚・友人からのエピソード紹介などで、2時間と言う時間があっという間に過ぎました。 印象に残ったのはいろいろありました。 まずこの大先輩がすごく愛され尊敬されていたということ。 そして、会社の業績やこれまでの成長に感じで多大なる貢献をされてきたんだ、ということ。 また、自分が持っている印象通り、だいぶおもしろい・かなり変な人だったんだということ。 そして、スピーチされていた方々や参加していた他のメンバーを見渡してが思ったのは、自分の意思を継ぐたくさんの後継者を育てられたんだな、ということ。 とくに、一番最後の印象は、私自信の自分のキャリアについて示唆が多い。 自分がいなくても組織やビジネスが止まらないように、後継者を育てることはリーダーの仕事ととしては絶対はずせないこと。 自分の後ろを振り返ると、まだまだ安心できる感じでもないような。。 過小に評価しすぎかな。 自分がいなくてもいいチーム・組織を作り上げることは、自分が必要なくなって寂しく思う、とかではなくて、自分自身を次のステップに進めるための必要条件と考えます。 キャリアを磨いていく上で人を育てる・人が育つということがいかに大切か、わかっているつもりではいるけど、まだまだやれることがあるな、とも思ったりしました。 というわけで、大先輩を見習って、がんばっけいこうと、気持ちを新たにしました。 しかし、人が亡くなるというのはほんとに寂しいもんですね。。 会が終わってからは飲み会に参加する気にならなかったので、一人で行きつけのバーに行って、物思いにふけってみました。 (そのあと、バーテンさんとバカ話したりしたけど。。) |
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先週末は休日出勤でした。 土曜の朝7時の仕事開始に向けて出社し、仕事が終わって家に帰りついたのは24時過ぎ。 その前の平日5日間を普通に仕事した後ということもあってか。。 金曜の夜がタクシー帰りになるくらい遅かったせいか。。 土曜の仕事中にいくつかトラブルに見舞われ、疲れたカラダに気合い入れ、魂入れてがんばってしまったことも原因なのか。。 クライアント先近くのモスバーガーで、2つも食べたんですけど。↓ さらに、モスチキンも1本頼んで、ぜんぶで2000円くらいかかるようなランチで、かなりエネルギーを蓄えたはずなんだけど。 だーいぶ疲れました。。 土曜の帰りは終電近くでしたが、 日曜の早朝にも本当は出勤予定だったんですが、私が疲れているのをメンバーから見て取れたようで、自宅からの電話対応でいい、ということに。 ありがたい。。 が、けっきょく仕事はしてる、、と。。 そんな状態でまた月曜を迎えたところ、休んでない体はけっこう疲れやすい状態にあるようで。 電池切れるまでの時間がだいぶ短い状態。。 そしてそして、 その後の5日間がようやく終わって週末がきました。 今週は長かった。。 疲れやすいと、よけいに長く感じるものなのかも。 適度のお休み、週末のリフレッシュはほんと大切なんだなぁ、と、ありがたみもよくわかります。 むかしはけっこう無理がきいたような記憶もあるけど。 歳のせいもあるだろうな、とも思うけど。 もう一度、心身を鍛え直す必要はありそうなので、近々スポーツクラブ通いを復活させたいと思います。 あとは、どこかで代休とろうっと。 |



