T.I‐tomの☆Happy!!Vegetable★〜趣味版〜

クラブW杯!!楽しみですね!!レッズどこまでいくか健闘を祈る!!

☆Happy★トリノ五輪!!

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すべての競技を終え、終幕を彩る閉会式がスタディオ・オリンピコで行われた。テーマは「謝肉祭」(カーニバル)。世界的に有名なビアレッジョのカーニバルをモチーフに、イタリアらしい芸術性を醸し出すショーが繰り広げられた。まるでフェデリコ・フェリーニ監督の映画から抜け出したような、ノスタルジックな大道芸の数々。異世界に迷い込んだかと錯覚させられる不思議なパレード。開会式の華麗さ壮大さとはまた違った、楽しさを提供する五輪最後の式典となった。
 前半のショーに続いて、この日行われたクロスカントリー男子50kmフリーの表彰式があり、イタリアのディチェンタに金メダルが贈られた。会場にイタリア国家が流れると、約3万人による大合唱が響き渡った。引き続き、大会に参加した80の国と地域の選手団が入場。日本の旗手は、スピードスケートの加藤条治が務めた。主将の岡崎朋美をはじめとする日本選手団は、道化師の赤い鼻を付けるなど、競技中とは打って変わったリラックスムード。フィギュアスケート女子シングルの金メダリスト荒川静香は、金メダルを手に肩車をされて行進し、ひときわ注目を集めていた。
 次回、2010年冬季大会の開催都市であるカナダ・バンクーバーのサム・サリバン市長に五輪旗が引き継がれ、クライマックスへ。トリノの空に燃え続けてきた聖火が、イタリアのアルペンスキー選手イゾルデ・コストナーによって消されると、会場を覆い尽くす花火によって、閉会式はフィナーレを迎えた。
スポーツナビさんより

とうとう終わってしまいましたね。あっという間に終わってしまったトリノ五輪でしたね。
ということで、自分なりに印象に残った競技と選手をランキングにしてみたいと思います。

第三位  スノーボードクロス!!藤森 由香

大迫力の新種目にハマリました。これから楽しみな競技ですね!!

第二位  モーグル!!上村愛子!!里谷多英!!

大技が決まり、メダルが見えたか!!という感じでしたね!!上村選手のもらった手作りのメダルが印象的でした!!

第一位  フィギアスケート!!金メダル!!荒川静香。そして村主、ミキティ!!


この感動はこれから先ずっと忘れないと思います!!

他にもたくさんありましたね!!ほんの数秒でメダルを逃したスピードスケートの岡崎選手!!
兄妹で出場の成田童夢、今井メロ選手!! 体重が200グラム足りなかったジャンプの原田選手!!
大健闘で活躍のカーリング娘。たち!!がちがちに緊張しまくりだったフィギアの高橋大輔選手!!
ほかにもいくらでも出てきそうですがコレくらいにしておきます!!
確かに今回はメダルの数は少なかったかもしれませんが...

選手のみなさん!!本当に感動をありがとう!!


まだ興奮冷めやらぬ、

T.I−tomでした。

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 大会第15日、前日すべての競技を終えたフィギュアスケートは、各種目の上位入賞者によるエキシビションを行った。日本からは、女子シングルで金メダリストに輝いた荒川静香と4位の村主章枝が出場。大歓声に迎えられて登場した荒川は、競技同様の美しい滑りを見せ、得意のイナバウアーやスパイラルには、ひときわ大きな拍手が送られた。村主も、エキシビションらしいボールを使った演技を披露。途中、ボールから何かを取り出し、観客にプレゼントする一幕もあった。二人に限らず、厳しい戦いから解放された選手たちの伸び伸びとした演技は、観客を魅了。一夜限りの華麗な競演で、フィギュアスケートはトリノでのフィナーレを迎えた。スポーツナビさんより

もう多くを語る必要はありませんね。

優雅で華麗な、すばらしい演技でしたね。


でもこのエキシビジョンは本人も本当に気分のイイものなんでしょうね。
金メダル獲得から今まで、TVやラジオなんかに引っ張りだこで忙しい感じでしたね。

アンコールにも応えて、彼女の魅力が会場中にひろがりましたね。

今後の展望については色々なことが言われていますが、本人はまだ考えてないみたいなこといってましたが、どうなんでしょうね!?今後に大注目ですね!!

T.I−tomでした。

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 日本の最初のメダルは金! 大会第14日の23日、フィギュアスケート女子シングルのフリープログラム(FP)が行われ、荒川静香が世界の頂点に立った。ショートプログラム終了時点でトップからきん差の3位につけていた荒川は、フリープログラムでも伸びやかに舞った。2004年の世界選手権で優勝したときにも使用した曲「トゥーランドット」に乗せて、持ち前のダイナミックな演技を披露、観客を総立ちにさせた。日本選手のフィギュアスケートでの金は初の快挙。これまではアルベールビル五輪の伊藤みどりの銀が最高だった。スポーツナビさんより

ついにやりましたね〜!!演技はすべて観ましたが、

本当にすばらしい、そして美しい演技でした。


もうホンとにコレぐらいしか言葉が思い浮かびません!!世界選手権を制したときに一度引退を考えた彼女がここまでくるにはホンとに努力されたんでしょう。

なんでも栄養士なんかもつけて食事にも気をつけてたみたいです。大好きなアイスクリームやお酒なんか我慢してたみたいで、終わった今は思い切り食べて飲んで満喫して欲しいですね。

この「トゥーランドット」という曲はなんでも直前に変更したとかで、これがまた大成功でしたね。

金メダルが決まった瞬間の彼女のまだビックリとうれしさのまじった最高の笑顔はホンとに印象的でしたね。


荒川選手。本当に金メダルおめでとうございます。


そしてオリンピックの大舞台で4回転に挑戦した安藤美姫選手。

最初の4回転に失敗した後も何回かジャンプに失敗してしまいましたが、
それでも立ちあがり一生懸命に演技を続ける彼女の姿に思わず涙が出そうになるくらい感動しました。
まだまだこれからです!!荒川選手も初出場の長野では13位です。
これからの世代のフィギアにも注目ですね。

そんな感動覚めやらぬ、

T.I−tomでした。

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トリノ五輪も後半戦の第12日、いよいよフィギュアスケート女子シングルが始まった。この日はショートプログラム(SP)の演技。日本期待の3選手、安藤美姫、荒川静香、村主章枝がどのような演技を見せるか、注目が集まった。
 まず最初に登場したのは安藤。五輪用の新しい黒のコスチュームに身を包んで登場した。最初の連続ジャンプで、2つ目の着氷が乱れ、手を付くと、終盤のスパイラルではフェンスに接触。結局、56.00点の8位にとどまった。
 荒川は21番手で登場。ショパンの「幻想即興曲」に乗せて、持ち味のダイナミックな演技を披露。ほぼ完璧な内容で66.02の高得点をマークし、上位2人と得点でほぼ並ぶ3位につけた。27番滑走の村主は、フラメンコ調の熱いリズムに乗って、観客を引き込んだ。61.75点の4位と、こちらもメダルを狙える位置。23日のフリープログラムに向けて、期待が高まる。
 SPトップは最終滑走のサーシャ・コーエン(米国)。柔軟性を生かした美しい演技で、66.73点をたたき出した。ソルトレークシティー五輪銀のイリーナ・スルツカヤ(ロシア)は、66.70点の2位。地元イタリア期待のカロリナ・コストナーは、転倒が響いて11位に沈んだ。 スポーツナビさんより

最初に出てきたのはミキティでしたね。この日、コンビネーションジャンプのトリプル二つ目のジャンプを手をついてしまったのですが...

本当に輝く笑顔を見せてくれたミキティ!!


そんな印象です。二番手は荒川。一つ一つを丁寧に演じている。そんな感じに見えました。

そしてなんといっても美しい!!さらに荒川も会心の笑顔!!


すばらしい演技でした。さらに村主が最後に登場。

独特の村主ワールドに引き込まれる妖艶さ!!


そんな感じの印象をうける演技!!そして笑顔!!
いや〜ついにこの三人がでてきましたね。

三人とも会心の笑顔で会場を沸かせてくれましたね。今先のフリーでも期待できる演技を見せてくれると思います。とにかく本人達が悔いの残らない演技をしてほしい!!
ただそれだけを願う...

T.I−tomでした。

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 大会第9日、スキージャンプは個人ラージヒルが行われた。日本からは、岡部孝信、葛西紀明、伊東大貴、一戸剛の4選手が出場。1回目、岡部が125メートルのジャンプで8位につけると、一戸も122.5メートルのジャンプで16位。しかし、葛西は悪条件もあって伸びず21位。伊東は42位で、2本目に進めなかった。2回目、葛西は128.5メートルの本来のジャンプで12位まで順位を上げると、岡部も128.5メートルを飛び、8位となった。一戸剛は2回目に失速して25位。メダルには手が届かなかったが、日本勢は復調を感じさせるジャンプで、団体戦に期待を持たせた。

 この日、光ったのはカーリング日本女子の健闘。前回銅メダルのカナダ、世界選手権覇者スウェーデンという、強豪との2戦となったが、まずはカナダをスキップ小野寺歩の活躍などで、5-2で撃破。続くスウェーデンとの対戦でも、一歩も引かない好ゲームを展開したが、延長11回の末、7-8で惜しくも敗れた。日本はこれで2勝4敗となり、残り3戦に準決勝進出をかける。スポーツナビさんより

スキージャンプは結局、原田は出ませんでしたね。なんか何しにいったんだかわかんないです。本人が一番悔しいでしょうね。
カーリングは思ったより奥深いものだったのでビックリしました。あのストーンを滑らせる時の微妙なサジ加減が、なんともいえないです。カナダに勝った事はかなりの大健闘みたいです。残りの試合も応援したいです。

T.I−tomでした。

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