カニンヘンダックスとミニチュアダックスのにぎやか生活

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わんちゃんを飼う前に、是非読んで

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8a/7e/chappy_papamama/folder/876761/img_876761_18511701_0?20060901132459

これから犬を飼う人に。

不幸な犬が1匹でも少なくなるように。犬と人間が楽しく暮らせるために。
犬を飼う前に一度御覧下さい。

[[attached(1,center)]]

これは、
東京都福祉保健局健康安全室 環境衛生課動物管理係
という所でだされた冊子を見易いように、
私がGIFアニメに加工したものです。
このような冊子ができているる背景には、
無責任な飼主によって捨てられ、殺処分になっている犬・猫が年間何十万匹も
いるという事をご理解ください。

転載元転載元: ☆チャッピーのおうち☆



上の写真の犬と猫は

すでに保健所で殺されています




と、言われたら驚くでしょうね




犬や猫を飼うとしたら

ペットショップへ行きますか?

それとも保健所へ行きますか?



年間

  犬は十万匹以上

  猫は二十万匹以上

殺されています



保健所に持ち込まれる犬猫を分別すると

野良猫・野良犬が約二割で

飼い猫・飼い犬が約八割です



殺処分とは

炭酸ガス(二酸化炭素)を用いたガス室で

窒息死させることです

殺処分でかかる時間は様々で

子犬・子猫の場合は

  三十分以上

苦しみ続けて死ぬこともざらです



バッグも犬も服も猫も

ブランド品じゃなければ嫌なのでしょうか?

写真の子達の様に、綺麗で可愛ければ保健所で貰われて

殺されずにすんだのでしょうか?



地域にもよりますが

数の多い猫は毎日、

犬は週数度に分けて殺されています



以上を踏まえ

この事実だけは覚えておいて欲しいのです



毎年、四十万以上の命が人の手で絶たれています


・・・つまり・・・



十年で四百万匹以上殺されているのです



教育とは

自分の持っている【知識・考え】を次の世代に託すことの様に思います

それが文化の継承や国の発展につながっている気がするんです



この事実を多くの人が知ることで

・・・少しだけでもなにかが変わるかも知れない・・・

そう思って記事にしました



断りのコメントも傑作もトラックバックもいらないので

少しでも同調してもらえたならば

【転載】して、色々な人へ知らせてください




よろしくお願いします<(_ _)>

イメージ 1

     モカママのブログから・・・この悲しい記事を・・・。モカママのブログ→http://blogs.yahoo.co.jp/moka_uppus/8230914.html#8990551

     この記事を読んだ時・・・4年前の出来事が頭を過ぎりました。

     あれは家に雑種のくまと、チビの2わんしか居ない時です。

     ある朝起きると、もう年寄りで、目があまり見えないチビが居ません。

     目が見えないので遠くには行けない・・・小雨が降っている中、みんなで探しました。

     当時1年生だった娘も、学校の友達に聞いたり、放課後一緒に探したりと・・・見つかりま      せん。

     目があまり見えないので、堀に・・・大きな道路を渡ったかな?探してもどこにも居ません。

     保険センターに電話で問い合わせしたが、保護されて居ないと言う。

     2日後、電話があり保護されたと・・・良かったhttps://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b1/f3/mayora58/folder/105848/img_105848_330081_20?20060311102254.gif

      すぐに迎えに!保護されて居る所は、車で30分の、私の実家の側。

      動物指導センター。場所も解らず、不安なので、実家の母に一緒に来てもらいました。

      そこは静かな森の奥にありました。

      駐車場に着くと、ワンワンと遠くから聞こえてきます。


      一台の4トントラックが、荷台に沢山の大きなケージが積んであり、その中に大きな
      ワンコが7〜8頭居ました。ドアに○○○建設と書いてあります。

      受付で事情を話し、書類を書き、2日分の預かりの餌代を払い、職員の方の案内で
      その建物に・・・・鉄の扉を開けると、床がコンクリートで、水で濡れていました。

      中には錆びた鉄格子!   その中に沢山のワンコが・・悲しい声で泣いていました。
      隅でしっぽを丸めてブルブル震えてる子。大きな声で泣いて、寄ってくる子。
      今でも思い出すと涙が止まりません。

      その中にチビの姿はありませんでした。


      一番奥の部屋に・・・チビが♪
      チビを見たとたんに、また涙が・・・止まりません! 良かったチビ!

      職員の方が、『もし迎えに来なければ・・・悲しいことに。迎えに来る方は少ない』と。

      チビを車に連れて行く時に、庭に4頭の雑種の子犬が居ました。


      実家の母が職員さんに質問。
      『この子達は、貰えるんですか?』『子犬は半年待ちで、予約待ちでいっぱいで、講習を何       回か受けないといけない』と言うこと。

       子犬はここに来る子が少ないそうです。

        

       駐車場で逢ったトラックがさっきの建物の中へ・・・

       職員さんが『要らなくなった犬を連れてきたんだよ』と


       要らない?要らなくなった?ワンコを飼うなら、何があっても一生面倒見る覚悟で飼え!
       そうでないなら飼うな!物のように・・要らなくなったらポイ!とても腹がたって悲しか       った。


        少しでもこんな悲しいわんこをなくすように、飼う前に良く考えて欲しいです。

        

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