次男坊た〜ちんの日常

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そーちんガンバレ!!

その後、木曜日の午前中にパパと義母がそーちんを病院に連れて行ってくれました。
そして、夏風邪と自家中毒の診断を受けました。
やっぱり自家中毒かと思いました。
前も何度かやったことがあります。
今回もパパには伝えていたけど、先生が必要ないと調べなかったと聞きました。
そして、点滴・・
3袋を4時間かけて点滴したそうです。

自家中毒だったなら、苦しかっただろうなぁ・・
もっと、私が強くパパにお願いしておけばよかったです。

そして、熱が高いので座薬も入れてもらい、昼過ぎに帰宅・・
夕方
「おなかがすいたよ。」
とパパに言ってきたそうです。
そして、おかゆなど消化の良い物を頂いて、5時過ぎには就寝。

そして、また夜中に熱が上がり、座薬を入れたそうです。
そして今日です。
明け方やっと、大汗をかいて熱が下がったそうです。

で、朝は36度5分。昼は37度8分。夕方はまた39度超えたので、
一応また病院に連れて行ってくれたようです。

まぁ、今回の風邪は4〜5日高熱が続くとのことだそうで、様子をみることになりました。
明日、帰ってくる予定でしたが、月曜日に延期となりました。

そーちんはあまりママーママーとは言わずにとてもおりこうに過ごしているようです。
義母と義父はそーちんやたーちんに深い愛情で接してくれるので
そーちんも安心して過ごせているようです。
夕方は昼寝から目覚めてからはぼんやりとお布団の上に転がって過ごしているようです。

昨日、私が文句を言ってから、パパは変わりました☆
そして、私も変わりました☆

今日はお互い連絡報告の電話の最後には相手を労わる言葉が出ました・・。
なにかあったら、すぐ行くからとパパに伝えたら「そのときは頼みます」といわれました。
心が伝わりました・・・

私も、昨日は背中と首の痛みを整体でほぐしてもらいました。
これで準備オッケーです。
たーちんを連れていくのはまた風邪がうつって熱ケイレンが怖いので、もし迎えにいっても実家に預けようかと・・。
あまりに長距離なので気軽に行き来ができません。
留守番たーちんの熱が出るほうが怖かったりします。
なので基本的には義母にまかせたいと思います。
でも、何かの時は「どこでもドア」出します!!
すぐ行くぞ!!

早く熱下がれー!!

熱痙攣情報

友達のお兄さんが小さい頃熱痙攣持ちだったそうです。
彼の場合は、

「熱さましの座薬が冷たいと、痙攣してたらしい」

とのことでした。

そこで、友達のお母さんは冷蔵庫からしばらく出して少し室温にしてから差し込んでいたそうです。

そういえば、たーちんも高熱が出ていて冷蔵庫から出してきたばかりの熱さましの座薬を
差し込んで10分後に痙攣しました。

もしかしたら、少し防げるかも!!!

これを聞いて天の声だ〜っと思いました。
もし、痙攣持ちの方、このコメント見かけられたら試しに少し
手でも温めて差し込んでみてください!!

関係なかったらごめんなさい。
でも、もしかしたら・・・・です。

た〜ちん、一昨日ですが、中耳炎と診断されていました。
病院を午前中に終え、昼もよく食べて、機嫌もまぁまぁ・・

夕方、そーちんが
「耳に耳薬を流し込んでください。」
と言ってきました。

耳に違和感があるらしく、少し風邪かなと思われる兆候があったので、母にたーちんを
預け今度はそーちんを連れてまた病院へ。

そーちんは片方の耳の鼓膜の外側が少し腫れていて違和感があったようです。
何か物でついたかもしれないし、時々そうなったり自然に治ったりすることもある程度でした。
そして、中耳炎気味だったので、同じような薬をもらって帰りました。

実家に帰ると、母がたーちんを抱いていました。
「また熱があがってきたのよ。」
とのこと。

顔を覗くと、たーちんはぐったりしています。
なんか目がおかしい印象でした。
慌てて、熱さましの座薬を入れました。
熱は測りませんでしたが、軽く39度は超えている感じでした。

10分後母が
「た〜ちんがおかしい!!!」
と叫びました。

見ると、痙攣です!!
目がスーッと横に流れてワナワナしています。
母から聞くまでもすでにそんな感じが続いていて
時間はすでに5分を過ぎました。

慌てて病院にかけようと思いましたが、たーちんの痙攣がやみそうに無いので
救急車を呼びました。

その間、たーちんの足や手は突っ張って苦しそうに悶えていました。
途中、口を大きく開けて指を喉に入れようと何度も何度もし始めました。
指をのけると、あごを左右にひねるように口を開けてカクカクしだしました。

目も焦点があってなくて呼びかけにも無反応・・

しばらくして救急車が来て、近くの市立病院に搬送されました。
救急車の中でも、あごをカクカクさせ続けていました。
呼んでも、目も合わないし、かろうじて呼吸はしてくれていました。

病院につく頃、お口が丸く開きました。
やっと脱力しました。

病院では「熱痙攣と中耳炎と咽頭炎」と診断されました。

病院の処置室で1時間ほど様子をみました。
たーちんは自分で座ってました。
でも、目が変でした。
なんとなく横目がちです。
小さな紙を渡すと、クシャクシャずっと触っています。
クシャクシャクシャクシャ・・・・
あれ、ロボットのように、それだけを無表情で。
異様な雰囲気を感じました。

言葉が出ません。呼びかけにも反応が無いです。
もちろん、私とも目も合わさないし、甘えてもきません。

医者が、たーちんのお腹をつねりました。

「ウギャッ」

かすかに声を出しました。
病院に来て一時間くらいしてやっと聞いた小さな声。

ちょっと、様子がおかしいのでとりあえず入院することになりました。

入院準備でたーちん点滴をされました。
そしたらやっと
「ぎゃー!!!!!!」

声が聞こえてきました。
喉が腫れているらしく、変な声色でしたが、たーちんらしい泣きかたでした!
そして、涙にぬれた顔でじっと私の顔を見て、抱っこをせがんできました。

ほっとしました。
嬉しかった・・
さっそく痙攣止めの座薬をいれてもらいました。

その後経過も良く、翌朝には笑顔もやっと戻ってきて遊ぶようになったのでひとまず退院することに
なりました。

熱は、相変わらず高くて熱さましを入れても38度はある状態。

退院した夜も39度を軽く越えたのですが、痙攣止めがまだ効いているので大丈夫でした。

父や母も協力してくれて、冷たいタオルで冷やしたり、お茶を飲ませたり、様子を伺ってくれたので
助かりました。

病院では添い寝しましたが、これが狭くって。
夜中は色んな声が聞こえてくるし。
たーちんが2時から5時まで起きてるし。

退院した夜は私も緊張がほぐれたのと疲れがでたせいか、急に涙が止まらなくなりました。
洗面所でシクシクしていたら、そーちんがきて、
「ママをお風呂に入れてあげるからね。」
と言ってくれました。
多分、母の差し金でそーちんにこういいなさいと言ったんだと思います。
でも、その5分前までは、居間のほうで
「オフロはいや〜!!!」と泣き叫んでいたそーちんが・・・
そーちんのお陰で涙ぴたっと止まりました。

やっと心が落ち着きました。
でも、また熱が出たときどうしよう・・
あんな姿もう見たくないよう・・
次痙攣したら、検査入院する約束になっていますが。
明日、市立病院に経過報告に行くので、よく話をきいてくることにします。

本当に実家が近くで良かった・・・
今週は家族四人そろって実家ステイです。

パパどころの話じゃなかったですが、パパ今日、会社の三者面談だそうです。
まったく、興味なし・・ごめん。
それどころじゃないんだもん。

中耳炎になる

た〜ちんは昨日のお昼くらいから少しホカホカしていた。
夕方くらいから熱が出てきて、夜に高熱になり、またけいれんしちゃったら怖いので、
さっと座薬を入れときました。
夜中も熱が高く、明け方もう一本お尻にぷすっ。

さっき、病院に行ったら、中耳炎とのことでした。
中耳炎って初めてなので、よくわかりませんがすぐ治るのでしょうか??

病院の後、バナナを一本食べて寝付きました。
食欲はあるのね。
良かった。

さて、たーちんはというと、なにやら赤い斑点が時間と共に増えて増えて増えまくっています。
突発で、高熱が3日くらい。昨日くらいから少し薄いピンクの斑点が出てましたが、
今日はすごいぞ!!

全身、お顔までもがまっかっかです。
夕方、そのお姿で、私のひざの上に立ち上がり、突然

「ギャオゥ〜!!」

と叫んで両手でほっぺたをぎゅーっとつねって鼻をがぶりされました。

なんか、本人は満面の笑みでしたが、宇宙人みたいな顔になっているので、
ちょっとびっくりして落としそうになりました。

夕飯の後、積んでいたお布団の上からたーちんが落ちてきました。
そして、そのままお休みに・・・。

全身まっかっかのお姿で、倒れているのでかなりやばい感じです。
これって、いつひくのかなぁ・・・。

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