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こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でgdgdな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 まぁ色々と言いたい事はありますが、次は蓮舫が裁かれる順番ですよね。 えっ嫌だな〜「団扇」の件ですよ。 BGMは、『主はただ一人』です。 カレーマンという選手の入場曲にもなったのでCD持っていますよ。 皆さん「カレー」は好きですか カレーは特撮作品と深いつながりがある食べ物ですね… キレンジャーとかスーパー戦隊作品との繋がりが深いのはゴーカイジャーの第一話や アキバレンジャー シーズン痛を知っていれば説明不要ですね。 そのカレーと言えば「インド」、インドと日本の繋がりといえば 日本人にとって、「インド独立の父」というとマハトマ・ガンジーのことだけを思いますが、 多くのインド人はもう一人挙ます。 チャンドラ・ボーズです。 彼の肖像画は、インドの国会議事堂にマハトマ・ガンジーの肖像画とともに飾ってあるくらいです。 お気に入り詳細を見る マハトマ・ガンジーが非暴力であったのに対し、 チャンドラ・ボーズは日本陸軍の藤原岩市少佐のF機関により編成されたインド国民軍を改編し、 インド駐留英国軍と戦った人です。インドの歴史教育を終えた人で、 彼の功績を知らない人はいないでしょう。 また、彼を助けたのが日本人であったことも同様です。 「先の戦争で、貴国にご迷惑をかけました。」と日本の国会議員がいうと、 インドの方は意味が判らないそうです。 逆に、「日本国には我が国の独立に多大な犠牲をはらってもらい感謝致します。」とインドの方が言うと、 それはインパールやビルマで英国軍と戦った勇敢な日本軍のことを指しているのです。 いわば、日本とインドは英国の植民地政策に抵抗し、アジアを開放するために戦った戦友なのです。 「親日国をまとめました。日本や日本人のことを好いてくれる」という内容でネットに あった歴史的事実です。第二次世界大戦は日本による侵略戦争ではなく 亜細亜を植民地とする白人社会からの独立戦争だったのです。 日教組、在日朝鮮人や田嶋陽子が言っている事は嘘ですね。 山形市には東北の他の県より抜群に美味い拉麺や蕎麦の店もありますが インドの方が営んでいるカレーのお店もあり 「カシミール」というお店に先日行きました。 コースはアラジンコースを頼みまして カレーはマトンカリーとシーフードカリー 他にもインド料理のサイドメニューも食べましたが どれも美味しかったです。 昼に食べましたが安い金額で夜飯もいらないという程のボリュームでしたよ。 次は、インドから日本に渡り独自進化したカレー達です。 山形でカレーと言ったら寒河江市のカレー館は外せないでしょう。 前回記事にした時から食べたのは スタミナカレー オムカレー チーズカレーはランチセットで食べました。 日本系のカレーで美味しいものをとなるとココは外せない場所です。 次は、山形県を越えて秋田県へ 韓国贔屓な県知事(秋田空港からの韓国便の件)に振り回されて 可哀想な県ですが… 日本海は綺麗ですね〜 この美しい大自然がネイガーという ローカルヒーロー界の革命児の想像力を育てたんですね。 (有)エフツーゾーン の前も通りましたよ… にかほ駅の近くにある ジャズ喫茶リラクシン 店内は、ピアノやバーカウンターもあり壁にはジャズの名盤のジャケットが飾られていて BGMはもちろんジャズ、定期的にライブコンサート等もやっているようですし アルコールメニューも豊富で夜にジャズを楽しみながらの飲食できると御洒落でしょうね。 この日頼んだのは「ビーフカレー」のセットと「ピザ」です。 「カレー」はピリッとスパイシーな感じ 「ピザ」はお時間がある時に頼んだ方が良いかもです。 さらに北上して、 インドカレー ロダンというお店です。 外観は喫茶店風ですが、店内はカウンター(後ろにはCDがいっぱい)があり 隠れ家的なバーのような感じ ここもジャズが流れていてリラクシンとは違う感じで良い感じのお店です。 この日は、オススメの牛スジインド(由利牛)を食べました。 牛スジはすごくやわらかくてとろけそうな舌触りでしたが、 徐々に辛さが効いてきて最後は鼻水が出る程でした。 インドカレーというだけあり 本格的なインドカレー×秋田の特産品を食べれました。 仁賀保〜男鹿半島までは色々なお店がありそうでまた行ってみたい所が沢山あります。 皆さんも是非、復興の為に東日本大震災の被災県を行った後は 山形県や秋田県に寄って観光してお金を落として下さい。 損はさせませんよ(笑) 南朝鮮で行われたインチキアジア大会の
女子ボクシングライト級で疑惑の判定で敗れたインド選手が 銅メダルの受け取り拒否 その後、韓国人選手の首に銅メダルをかける という事もありインドも南朝鮮の事を嫌っていますよ。 南朝鮮嫌いでアジア各国の団結が強くなっていますね。 |
食道楽
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こんばんは!
NICEイイネツイート&ランクリ!!!

実は先ほど私も土曜日の講演会で知り得たインドと日本の話しのメモを読み直してました。日本はインドを助けたということを知らない人が多いみたいですが、インドはずっと日本に感謝し続けていたそうです。それを、日本の報道も教育も知らせて来なかったのはインドからすれば哀しいことでした。昨年天皇皇后両陛下のインドご訪問、そして今年、モディ首相の来日。日印関係は戦後あまり活発ではありませんでしたが、これからは盛り上がりますよ〜〜♬カレーが食べたくなりましたので私もインドのお店に近々行こうと思います。昨年日本にチャンドラボーズ師の甥に当たる、、なんとかボーズさんが来日され大東亜会議70周年記念講演に出席されました。アジアの国々が、白人支配を退け、今日、栄えているのはやはり、日本が戦ったおかげだとインドをはじめ、アジア各国が同様に感謝しています。今再び日本は
アジアのリーダーになって欲しいと願われています。
2014/10/20(月) 午前 2:41
NAZCOさんコメントとNICEイイネツイート&ランクリありがとうございます。
先祖達は侵略者では無く英霊でありインド等の多くの国を白人の支配から開放したが
真実の歴史です。何故、義賊を戦犯にする必要があるのかですよね。
それは戦勝国(人種差別賛成派)が敗戦国(解放戦線)が行っていた行為の方が
正しいと不都合だからですね。
インドが日本に感謝し続けていてくれる事は誇らしい事です。
日本の報道も教育も知らせて来なかったのはGHQによる愚民化政策により
マスゴミや日教組のような売国組合が誕生した事は由々しき問題ですね。
大東亜の国々が、白人支配を退け、今日、栄えているのは
日本が戦ったおかげですね。
インドをはじめ、アジア各国が同様に感謝している事実は多くの国民が知るべき事実です。
今再び日本は、アジアのリーダーになる為には売国奴を国外に追放しないといけませんね。
インドと日本はマスゴミのせいで妨げられても
カレー等の食文化等で繋がりが途絶えない事は素晴らしい事ですね。
2014/10/20(月) 午後 11:37