White Crow(追込工事中です)

現在、色々して充電中…特撮語りたくなったら戻る予定です。莞達嶺事件と通州事件、ライダイハンは歴史の教科書に載せるべき。日韓断交

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

今回は、「超光戦士シャンゼリオン」です。
『特命戦隊ゴーバスターズ』の「バディロイド」を見て、
「超光騎士」っぽいな〜と思い記事にしたくてウズウズしていたのですが、
写真を撮りまくりこの時間の更新になりますwww。
イメージ 4


今回のBGMは「OVER THE TIMES 〜時(いま)を越えて」です。
この曲を聴くと、小学生の頃を思い出します。

サバじゃねぇ!シャンバイザー!は真似した事はありますかね(笑)
という訳で、「燦然・シャンバイザー!」
リアル モデル 超光戦士 シャンゼリオンのレビューから行きます。
イメージ 5

クリアパーツとメッキの組み合わせが美しいです。
しかしこのシャンゼリオンのスーツ、アクション用では40キロを超え、
アップ用では100キロ近くもあったという超重量級で
岡元 次郎さんの筋力があったからこそのアクションだったんですよね。
※他の者では首の骨が折れるとまで言われたスーツだったみたいです。
凄いぜ、次郎さん。山形県酒田市出身の中島春雄さん並みの脅威の身体能力です。
イメージ 1

イメージ 6

フィギュアに付属する武器は、シャイングブレード
イメージ 7

イメージ 2

ガンレイザー
イメージ 3

イメージ 8

シャイニングクロー
当時の玩具を尊重してリペイントしないで保存しています。

まずは、「陸震輝」(リクシンキ)です。
身長2m 重量512kg
基本カラーは赤。
無人走行可能なオートバイに変形し、最高速度は時速600km。
超光騎士形態では両手の計6門の砲門から「リクシンバクカン」や「ショックビーム」を放つ。
(↑wiki先生から)
イメージ 9

騎士モード!
イメージ 10

バイクモード!
イメージ 11

チダ・ニックはリクシンキを意識しているように思えるんですよね(笑)

次は、空裂輝(クウレツキ)です。
身長2.1m 重量1024kg
基本カラーは青。ロケット型のブースターに変形し、
シャンゼリオンと合体してマッハ1.5での飛行が可能。
超光騎士形態では腕から「クウレツビーム」を放つ。
暁が情けないのは仲間が甘やかし過ぎだからと説教され、
肯定して帰っていったこともる。
(↑wiki先生から)
イメージ 12

騎士モード!
イメージ 13

ロケットモード!
(垂直尾翼を上げるの忘れていましたねwww記事書き終えてから気が付きました。)
イメージ 14

シャンゼリオンの背中に合体して、
イメージ 15

飛びます。大きくて迫力あります。

最後は、砲陣輝(ホウジンキ)です。
身長2.3m 重量768kg
基本カラーは黄色。
移動砲台に変形し、二門のスーパーキャノンと機体下部からの光線で長距離攻撃を行う。
砲台形態では時速128kmでの飛行が可能。
超光騎士形態では右腕をマジックハンドの「パワーシザース」に、
左腕を1秒200回転の「ジェットドリル」にそれぞれ換装することが可能。
超光騎士最高の腕力と防御力を持ち、強力なパワーを生かした肉弾戦を得意とする。
(↑wiki先生から)
イメージ 16

騎士モード
イメージ 17

アームパーツはチェンジ出来ます。
イメージ 18

キャノンモード!
イメージ 19

イメージ 20

移動式砲台のような活躍をします。

ユナイトベントによって3体が融合…(って作品が違う)
イメージ 21

超光合体シャイニングバスター
全長6.3m 全幅2m 総重量2276kg
3体の超光騎士が「超光合体」した最終攻撃形態。
マシン状態でリクシンキの後部にクウレツキ、
前部と下部にホウジンキが組み合わさる形で完成する。
最高飛行速度マッハ8を誇り、逃走する敵を追撃する際に活躍する。
超光騎士それぞれのビームを一条の光線と化す
必殺武器の「バスタートルネード」は、ダークゲートを破壊するほどの威力を有する。
(↑wiki先生から)
イメージ 22

かなり大きくなり迫力満点です。
イメージ 23

「透明素材によるヒーローの造形」は今見てもカッコイイです。
「超光騎士」が並ぶと選挙運動していたのを思い出します(笑)
各キャラクターの個性が強かったですし、
本編も終盤が近づくにつれハードな話もあり面白かったです。
39話「皇帝の握ったもの」なんかはインパクトありまくりでした。
本作は出演者のスケジュール調整やアクシデントがあり、
スタッフが苦しんだ作品としても有名ですね。(アクシデント等は各自で調べて下さい。)
セガとの共同制作というのも面白いですね。
『人造人間ハカイダー』でもセガとの共同制作が行われており、
本作品はその第2弾という位置付けとなっています。
ライダーやスーパー戦隊、メタルヒーローという枠組みにカテゴライズされていない
単発作品だったからこその世界観は当時、新鮮に楽しめました。

↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。

全1ページ

[1]


.
検索 検索
SDP(ver.脱亜論)
SDP(ver.脱亜論)
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事