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さて、こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でグダグダな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 久慈や青森の事は全部書ききるまで気長に待っていて下さい。 何せ写真の枚数もですが文章が降りてきません(苦笑)時が来るの待ちましょう。 今回のBGMは、「One World」です。 久慈の記事が書けない〜というストレス発散?の為に 9/7は9/6から公開された「イン・ザ・ヒーロー」を見て来ました。 当然パンフレットも購入 パンフレットには「武士道」のすすめ が付録としてついてきます。 公開して間もない作品なので極力ネタバレしないように話したいのですが、 まずは「熱い」作品でした。 話のテンポも良く、笑える所があれば、時にぶつかり合い友情が芽生えるというスポ魂的な展開に見せておいての肉体1つで勝負しているスタントマンの凄さを実感できる内容だったと思います。 ラストの立ち回りは圧巻でした。大人数との殺陣&火だるまアクションも繰り出して これぞジャパンアクションという程の殺陣じゃないですかね。 例えるならジャッキー映画の中のヤングマスターの最後の対決シーンみたいな感じ? まぁワイヤー無しの落下に拘る所【主人公では無くハリウッドの監督がですが】 もプロジェクトA的な作品に対するオマージュかと思いましたね。 主人公がブルースリー好きという所にカンフー的な要素も見ましたが 特撮映画愛に溢れたとても素敵な作品で、満足しました。 映画の撮影現場、それも裏方にスポットを当てているのが 蒲田行進曲や私が愛したウルトラセブン的でもした手法でいい設定です。 唐沢さん自身若い頃にZXの時にライダーマンをやったりしている経験もあるのですが 演じる主人公は、スーツアクターで戦隊ものなど特撮ヒーローの中に入ってアクションをこなすベテラン俳優の役でした。 いつかは名前と顔を出して映画に出演したいと思っているが、 与えられた役割には誇りを持って活動しているが そこにハリウッドを目指す若手人気俳優が現れて、というのは王道な展開ですが 若手俳優のリョウ役はフォーゼでお馴染みの福士蒼汰くんで 中々の現代っ子的な感じでしたが家庭環境が… 色々と語りたい事がありますが特撮作品に出演している俳優さんがチョイ役で出ていたりする姿や(松方さんの出演はビックリ) ラストの殺陣のシーンも凄いのですが、EDのスタッフロールの時に流れる スタントマン達が80年代に行ってきた危険なスタント映像や 唐沢さんの若い頃のショーをしていた時の写真とかが流れるのですが 本編の中の「いつかは名前と顔を出して映画に出演したいと思っている」 という憧れと与えられた仕事に徹している裏方さん達の姿に 涙しそうになる自分がいました。解る人には解る映画だと思います。 特撮を知らない人には娯楽作品だと思いますが、 特撮好きにはスーツアクターの生き様を見るような感じがしました。 例えるなら村枝先生の「仮面ライダーを作った男たち」のような感じでしょうか(笑) 劇中歌も、吉川晃司さんに串田アキラさんと熱かったです。 実際の今の東映特撮の現場はもっとプロで会社員みたいなプロ集団でしょうから イン・ザー・ヒーローは昭和的アクターの方々達という感じで見た方が良いですよ。 最後に、どのようにして日本国を守るかという事を少し話させて下さい。
慰安婦(朝鮮人売春婦が正しい)の件で日本人の敵は 朝日新聞と南朝鮮、ヘイトスピーチとかうるさい左翼テロ共だという事は明白ですね。 南朝鮮などは日本が断交すればほぼ壊滅し、同時に在日朝鮮人も強制帰国させれます。 捏造だらけの嘘つきな朝日新聞もどんどん解約させれば成り立たなくなります。 また同じような毎日新聞や東京新聞もどんどん解約させて潰し、 沢山のキムチが紛れ込んでいるN○Kも受信料拒否者を増やして 民意を反映してNH○解体を総務相が判断し、 公務員の組合活動や職員団体活動を禁止して日教組や自治労を解散させ、 日の丸・君が代に敬意を表せない公務員は当然の如く解雇及び危険人材として公安がマークすること。 宗教法人からもキッチリと税を取るようにして、 カルト教で国を誤らせている頭がパーンな 創価学会やトンスルキムチな統一教会などに解散命令が出れば日本は平和です。 きっと第二次世界大戦で日本を守る為に戦ってくれた英霊の方々も後押してくれます。 日本が平和になる事に背くのであればGMKゴジラの如く怨念と化した将校達の集合体に フルボッコされればいいのです。 |
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