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こんばんは、本日もはじまりました。 不定期な特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 今回のBGMは、「戦え!人造人間キカイダー」です。 ゴーゴーの方は以前何度かBGMにしたので今回は此方でw 本日は、キカイダー REBOOTのDVDをレンタルしてきて見ましたよ。 まぁ本編については、ドリフって裏番組ネタじゃないか!とか 色々とありますが、SHFは早く製品化して欲しいですね〜 なんでEDに少し出ていた元祖キカイダー達のSHFを弄ります。 でもBGMとしては原曲を流したほうがまだ良かった気がしました(笑) まずは、キカイダーを弄ります。 次は、ハカイダーです。 最後は、「血液交換の時間だ」という感じで(笑) フィギュアとしては本編よりは頭が小さいかなという感じですが ガシガシ遊んでいると中々楽しめます。 サイドマシーンや白いカラス(このブログの名前の元ネタ)も欲しい所ですが 財布の中身が(´;ω;`) キカイダーの遥か昔からSFの世界では人造人間(アンドロイド)が存在し メトロポリス (1927年の映画)とかが有名ですね。 日本国語大辞典に掲載されている「人造人間」の最も古い用例は、 1923年(大正12年)に出版された 『人造人間』(宇賀伊津緒訳、戯曲『R.U.R.』)にあるとされています。 現実世界では人造人間(ロボット)というとASIMOが有名ですが キカイダーの心臓部にあたる良心回路(AI)の話ですと 1960年代にユダヤ人のジョゼフ・ワイゼンバウムによって作られた 世界最初のAIの「ELIZA(イライザ)」が有名では無いでしょうか。 特撮の世界の人工知能というと(ロボットは置いておいて) 大鉄人17のブレインとかターミネーターのスカイネットのような 人類を支配しようと人間に隠れて反旗を翻すような輩が真っ先に思い浮かびます。 今後の日本は移民受け入れなんかより人間とロボットが共存できる社会の確率の方が ジャンパーソンみたいで良いと思いますけどね。 通名を使って犯罪する半島や支那の人間や 比較的親日家ですが日本人の考え方やモラルについてこれるか解らない移民を 再教育するよりは人造人間こそ必要だと考えます。 高性能なAIとそれを管理できる優秀な人間により新世界秩序は形成され 癒着パチンコップより信用できるロボット刑事等々 を作る為に日本の工業は活性化されるのです。 まぁ極論ではありますけどね(苦笑) |
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2015年01月12日
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