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さて、こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でグダグダな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 民主党議員の自民党の足を引っ張る小賢しさに、 民主党は最低の売国奴共ですね。 次の選挙で民主党に表を入れる人がいたら売国奴と罵って上げたいです。 国を思うなら次世代の党に入れて反日左翼粕議員を政界から締め出すべきです。 今回のBGMは、『薩摩剣士隼人 LIVEver.』です。 以前記事にした「国民文化祭・あきた2014」の中で行われた ご当地ヒーロー文化祭!そこで、初めてお会いした薩摩剣士隼人 薩摩剣士隼人ソフビや「無刃剣・十字丸」ストラップ、主題歌CDを購入 シール(カマドキャシーさんから貰った) PR用のDVDも頂いて内容を見させて貰ったら 番宣VTR、第一話収録と豪華な内容でした。 しかし、鹿児島の方言は山形県民としては難しいでごわす。 魂で感じさせていただきもした。 公式ガイドブックも見て、 オモチャキッドを作っていた方々がスタッフという所にナルホド〜と思いました。 「無刃剣・十字丸」ストラップは、ソフビに装備可能! で、作っちゃいました。可動式薩摩剣士隼人 腕当てや、脛当ての所が肉厚で大変した。 マフラーパーツが布という所がgoodです。 可動範囲は↑の画像のような感じです。 公式ガイドブックをバックに撮影 某ライダーの初回特典 : 金屏風を使って色々なポーズで撮影しました。 PR用DVDや公式ガイドブックを参考にポーズつけてみましたがどうでしたでしょうか。 ご当地ヒーロー文化祭風に撮影、ファイヤーレオンのかわりにガ・サーン ミライガーのかわりにガナシー、クリハライザーγのかわりに海斗といった感じです。 ご当地ヒーロー文化祭に参加したヒ―ローの可動式改造したフィギュア達 座ることも出来る可動範囲です。 岩手県久慈市のイベントで 佐々木剛さんのお店バッタもんのスタッフさんより買わせて頂いた「隼人心」 秋田県仁賀保で買った薩摩剣士隼人CD 日本海と太平洋でのそれぞれの思いを受け止めて一杯やりますか(笑) 各地にヒ―ローの魂を持つ日本人は、日本の為に諸悪の根源を見つけ 日本の社会に潜り込む在日朝鮮人のような悪を裁く正義の人でありたい物ですね。 |
創作系
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PDSが改造したりリペイントした事を記録している書庫です。
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今回は、父親の所持するNゲージ用の模型と 自分が8月に買ったウルトラマンマックス&レッドキングをコラボしてみました。 レッドキングというと本来なら島での戦いが多いのですが今回は市街戦です。 何故こうなったかは、記事の最後に書いています。
何故、ジオラマの写真を撮る事になったかというと… 先週の土日はPDSは、山形市が色々と嫌になり第二の故郷横手市に充電に行ってきました。 秋田県発のセブンイレブンを見てきたりしましたよ(笑) この時期の横手市の特産品で忘れてはいけないのは、ブドウです。 御土産に父親から買って貰いました。 横手市でブドウ買った後にノンビ〜リしていて父親との雑談中、 8月発売の玩具を大量に積んでおり、玩具の話から… ブログでは話していない計画段階の話ですがジオラマを作って見たいというの話になり… 鉄道&Nゲージ好きな父親のスイッチが入りジオラマの作り方等の話をして貰いました。 そこで撮影となった訳です。 ※お陰で、芭蕉記念館のトークショーの時間には当然間に合いませんでした(苦笑) 山形市の自宅なら青空のバック(ホリゾント幕)等も用意できましたし、 イオンからドライアイスを調達できればより面白い写真が撮れると思いました。 自宅でジオラマやれる日はいつの日になるんでしょう。 ちょっとだけジオラマに目覚めたPDSでした。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、海斗製作記事です。 今回のBGMは「不滅のヒーロー SEAJETTER KAITO」です。 ※CD持っていない方は、募金にもなりますので是非購入して下さい。 海斗が宮城の為に頑張っているので自分も頑張って製作していますよ。 震災の前も応援していましたが、震災後は より応援しています。 石巻萬画館も一日も早く再開できると良いですね。 目は中々色がのらず苦労してクリアアイにしました(;^_^A イカの駄菓子の容器人間タイプのキャラの上半身の塗装に便利ですね。(笑) マスクと胸アーマーは、ガンダムカラーのメタルブルーとメタルレッドで塗装 体は、ライトブルーにしました。(^皿^) 可動式フィギュアは関節とか塗装が剥がれやすいので(´Д`) スプレーで販売されてる色の方が何かと便利です。 解りづらいですが、マスクの角部分もデザインナイフで半分位薄くカットしています。( ̄〜 ̄;) 後は、塗装ではみ出したりしている所を直し 胸アーマーを素体に固定 繋ぎ目をパテで隠したりで完成が見えてきました。 以前使っていた素体より関節もポーズが決まり易くなり、 塗装も順調で我ながら石巻いや海斗に震災から復活(復興)して欲しい思いがこもっているんだなと思います。 あと、もうちょい 連休中に完成させられると良いんですが(。・ω・。) 八幡平ダイナマイト2011に間に合うか!どうなる事やら♪ ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、改造中の品々です。 海斗は、 素体をより関節のバランスが良い物に変更 眼のパーツをクリアに変更… 次はボディをパテで成形し、塗装ですかね。 海斗、より凄い物にする為、まだまだ試行錯誤が必要です。 中古店で、700円でGETしたパワード(特撮の神は俺に凄い廻り合わせをするな…) 幼稚園の頃に憧れた「京コレ」 玩具売場の天辺に並んでいた当時最高峰の玩具… 材質や、プロテクター部分の再現…90年代初期の玩具としては凄いです。 「メイド・イン・ジャパン」万歳! ただ、胴体の繋ぎが気になるのでパテで成形しリペイントする予定です。 一番好きな「ウルトラマン」カッコ良く作り 「パーフェクトボディー」(山本高広がモノマネするケインみたくw) したいです。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、前回紹介した。 ウルトラマン&ウルトラセブンスペシャルトークショーで購入した M1号さんの1/2ウルトラマンマスク(蛍光色)を飾る為のスタンドです。 ※イベントに出演されたのは、マンからハヤタ隊員役の黒部進さんと アキコ隊員役の桜井浩子さん セブンからはダン隊員の森次晃詞さんとアマギ隊員の古谷敏さんでした。 http://blogs.yahoo.co.jp/tigaa01/28317522.html ↑イベントの内容は、ファン限定記事にしました。 今回のBGMは、「特捜隊の歌」です。 M1号さんのウルトラマンマスク、黒い板にマスクを接着して飾ろうと考えていたら… マスク裏の左側に、「原型 佐々木 明」と刻印されているのを発見! 佐々木 明先生の名を板に接着して隠してしまうのは忍びなく スタンドを作ろうと考えました。 そこで、上の画像のようなスタンドを作りました。 DVDやCDのスピンドルケースと「うちわ」のグリップ部分をパテで合体させただけです(笑) 「うちわ」のグリップ部分をウルトラマンマスクの突起部の空洞に差し込みます。 真っ直ぐでは入りにくいので斜めにして差し込んでいます。 斜めから垂直にしていくと良い感じです。 裏から見るとこのような感じになります。 1/2サイズという事もあり、ヘッドマネキン型の物は中々手に入りにくい事と、 展示する場所のスペースの関係で今回のようにスタンド制作しました。 本来の飾り方とは違う形になりましたが、これはこれで良いかなと思っています。 1/2サイズはこれ位という事で、ライダー1号のビッグマスク賞と比較してみました。 気分はまさに、「ウルトラマンVS仮面ライダー」です(爆笑) 以上、ウルトラマンマスクの簡単スタンドでしたwww 佐々木 明先生造形のマスク…何と美しいんでしょう。 銀色の肌では無い蛍光色単色なのが造形美を引き立たせています。 ウルトラマンのテザインの時に、成田 亨先生は以下の方針を立てている。 広隆寺の弥勒菩薩像にも通じる、アルカイックスマイルをヒントにした口元 能面のように単純化された様式でありながら、見る角度や陰影によって様々な表情を表す 宇宙ロケットから着想を得た銀色の肌 火星の模様からの発想による全身のライン これらのデザインコンセプトを元に何枚かのスケッチを描いたのち、 成田は平面画によるデザインを諦め、 『ウルトラQ』で怪獣造形を担当した、佐々木明先生とともに、 粘土原型による直接の形出しに切り替えた。 佐々木の造形に、単純化されたデザインが間延びしないよう、 目の位置や耳の角度など、パーツデザインにこだわり苦労しながら成田が手を加え、 試行錯誤が繰り返され、こうしてようやく、ウルトラマンは、1尺サイズの粘土原型の形で完成するに至った。 上記の事から、ウルトラマンの造形は菩薩像のような芸術的作品と考えても良いと思うので、 美しいと思っても良いですよね。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |





