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今回は、ネビィラ 7 1さんから三万ヒットプレゼントとして頂いた
タイムスリップグリコのトヨタ ランドクルーザー FJ55Vです。
車名調べてビックリ!結構前からあったんですね。
測量している作業着姿の方々がナイスです。
箱のデザインも良いです。
二万ヒット御礼プレゼント☆☆ 企画に
引き続いて当選するとは思ってなかったです。
あの時は、HDのセブンでした。
せっかくなのでちょっとレトロな感じで写真作って見ました。
↑の写真は、測量している作業着姿の方々がメインです。
工事現場に現われたガヴァドン(A)にビックリしている様にしました。
↑は、トヨタ ランドクルーザー FJ55Vがメインです。
ザラガス(A)から逃げる所をイメージして見ました。
怪獣は適当に選びました。
本当はセブン系にしたかったんですけど…
モノクロ写真にしたかったんでマン系にしました。
ネビィラ 7 1さん記事にするのも遅くなってしまいましたが
本当にありがとうございます。大事にしますね。
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レトロ系
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ブルマァクや超合金等の味のある玩具専用の書庫です。
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今回は、メガロマンです。 年代物のソフビ手に入れましたが改造しようか悩んでいます。 (とても勿体無いけど造形が良いし・・・) 獅子堂たかしがメガロン・ブレスレットを胸の前で合わせると、 爆炎の中からメガロマンが現れる。身長150メートル、体重8800トン。 白いたてがみが最大の特徴です。 宇宙拳法を使い、武器は2本サイ状の武器・メガロンブレイド。 必殺技はたてがみから放つ超高熱火炎・メガロンファイヤー。 たてがみのデザインと、必殺技を放つ際に、たてがみを振り回すアクションは、 日本舞踊の演目である鏡獅子を連想させる。 ボディーラインなどに『ウルトラマン』の影響を指摘するファンも多いが、 本作にはそのウルトラマン/ハヤタ役の黒部進も出演している。 監督陣もウルトラシリーズの常連が多い。 例えば川北紘一監督や、高野宏一監督ですね。 東宝版ウルトラマンレオと思えば良いでしょうか? 顔の造形は、鼻が高くて目が小さいですね。 たてがみがボリュームたっぷりで再現されている所も良いですね。 東宝制作の巨大ヒーローといえば、ゾーンも忘れられないです。 どことなくゾーンとメガロマンって顔が似ています。 顔の再現をほ考えるとゾーンを元に改造するのがベストでしょうが ボディのサイズが合わないので顔の再現重視の改造は諦めます。 (改造するのが勿体ない気がするのでしばらくしてから改造しようかと思います。) メガロマン色々な事情があってソフト化されないんですよね。 ソフト化したら即買いです。 今回のBGMは、「行け!行け!メガロマン」です。 ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、ブルマァクヒストリーBOXです。 平成生まれの俺としては懐かしいというより新鮮な感じがして楽しい内容です。 箱の内部は↓に梱包されています。 黒い箱に金色のブルマァクのロゴ高級感漂っていますよ〜 値段も安い部類では無いのでかなり楽しませて貰いますよ。 復刻版ポスター類(19種)は真ん中の細長い箱に入っていますが 開封してから戻すのが面倒なので後でじっくり拝見したいと思います。 復刻版カタログ(約140ページ/全7冊) 復刻版価格表(3種) 復刻版怪獣図鑑(3種) 復刻版チラシ(3種) 復刻版宣伝ハガキ(1種) そして、いしづき三郎氏の直筆サイン色紙も入っていました。 カタログとか第2次怪獣ブームで育った方はかなり懐かしい品々では無いでしょうかwww。 新ブルマァク設立記念“特製手ぬぐい”1枚 (勿体無くて使えません) DVD『CM集』 DVDも良かったですよ。トリプルファイターとか懐かしい顔ぶれが拝めます。 ブルマァクの工場の中も手作りの歴史を感じさせてくれて素晴しかったですよ。 昭和46年当時、旧ブルマァクが金型まで作りながら生産しなかった「アーストロン」のソフビ。 その幻の金型が地方の倉庫から38年ぶりに発掘されたので ブルマァクヒストリーBOXで「ブルマァク版アーストロン」が復活しましたよ。 アーストロンという所が渋いです。 他のブルマァクのソフビと並べたいですが、倉庫の何処に閉まったのか忘れてしまったのでしばらくお預けです。 購入者限定・ソフビ怪獣(ガラモン&メカゴジラ〔予定〕)の購入予約券も付いてきました。 購入するかは悩みますが、メカゴジラは魅力的です。 今回のBGMは、第2次怪獣ブームといったらこの曲 「帰ってきたウルトラマン」です。 アーストロンのソフビの事もあるので当然の選曲ですかね。 |
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今回は、ネビィラ71さんからのプレゼントについてです。 まずは、ポインターの写真です。 以前ネビィラ71さんのブログでのクイズに正解したので貰いました。 次は、「ぼくら」の表紙のコピーになります。 こちらの「ぼくら」にはセブン幻の12話に登場するスペル星人についての記事があるという事で セブン幻の12話を取り上げた記事の時に表紙だけでも欲しいと当方が頼み貰いました。 こちらは、ネビィラ 71さんのブログの「1万ヒット突破プレゼント」でのプレゼントですね。 ウルトラマンレオとガンダムのメンコになります。 最後に、ゲッターロボのメンコ9枚!です。 放送当時、生まれていない世代としてはこういう当時のメンコ等の資料を貰えてとても感謝しています。 ネビィラ71さん本当にありがとうございます。 特撮中心のブログなのでアニソンのBGMは久々な気がします。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、超合体怪獣 グランドキングです。 『ウルトラマン物語』に出ていた怪獣という事でかなり有名ですよね。 解らない人の為に簡単に説明しますと。 (自称)宇宙の帝王ジュダの力によって、宇宙に漂う怪獣の悪霊が集結して誕生した怪獣。 そのボディのパーツは角がゴモラで尾はツインテールだと言われているのですが、 タイラントなどの過去のウルトラシリーズで登場した合体怪獣のように明確に合体したパーツが判断できる形状ではないです。 全身が金属質の装甲に覆われているため、むしろロボット怪獣という印象が強いです。 腹部に無数の光の明滅があり、活動中は常に明滅している。 主な武器は頭部から撃つグランレーザーと呼ばれる破壊光線と右腕の巨大な鉤爪である。 飛行形態では足首が逆転しており、空間戦闘もこなすが本領は格闘戦で、惑星フェラントとその宙域でウルトラ兄弟と対決する。 凄まじい怪力と兄弟の必殺光線一斉攻撃すら跳ね返すほど非常に強固な装甲を誇り、圧倒的な戦闘能力で五兄弟を追い詰めるが、ウルトラ兄弟の力を与えられたスーパーウルトラマンタロウのコスモミラクル光線を浴びて大爆発を起こし、消滅しました。 このグランドキングが登場する『ウルトラマン物語』は、 ウルトラマンタロウ(少年時代)の声を野沢雅子さん。 ウルトラの母の声を池田昌子さん、ウルトラの父の声を石田太郎さん。ウルトラマンタロウ(大人時代)の声を石丸博也さんという凄い声優さんや、スーパーウルトラマンタロウという設定でびっくりしますが一番突っ込まないといけないところは、 タロウがトレーニングで、マン・セブン・ジャック・エース・タロウ・レオ・80と、兄弟がそれぞれ地球で戦うシーンを見ている所でしょう。 当時のムック本では、タロウが一番最後に来たというように考えたりパラレルワールドというように考えていたりしましたが 後年メビウスでレオがタロウ兄さんという発言をした事により、タロウがレオより地球では先輩にあたるという事が確定してしまいましたね。 まだ見たこと無い人は、DVDの購入オススメしますよ。 俺は、VHSでも持ってましたが倉庫にしまってしばらく見ていませんwww。 最後に、巨大ヤプールのソフビと大きさを比較してみました。 ちょっと大きめに造られていて劇中の再現には持って来いですね。 今回のBGMは、「愛の戦士タロウ」です。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |



