White Crow(追込工事中です)

現在、色々して充電中…特撮語りたくなったら戻る予定です。莞達嶺事件と通州事件、ライダイハンは歴史の教科書に載せるべき。日韓断交

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ブルマァクや超合金等の味のある玩具専用の書庫です。
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今回は、スーパーロボット レッドバロンとスーパーロボット マッハバロン です。
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幼稚園児ながら万国ロボット博覧会というスケールに驚きましたね。
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スポンサー(日本空気販売)の倒産によって制作費の調達が困難となったのは悲劇でしたよね。
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超合金は出来が良いですね。それともマッハバロンが・・・
いや言っちゃいけ無いですね。
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マッハバロンは宣弘社では無く日本現代企画製作でしたね。
しかし、不幸は続いて日本テレビの編成上の都合で黒字だったのに打ち切りが決定 
日本現代企画側は慌てて他の放送枠を探すもののかなわず、
作品が完結しないままの形で打ち切られることになりました。(そんなのアリかよ)
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当時の玩具関連の売り上げがめざましく、商品化収入は制作費を軽く超えるほどの黒字を生んだんですよ。
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超合金のギミックは、胸からバロンスマッシュ、腕からフライングナックルが発射されます。
足からは、マッハトリガーが収納できます。

バロンシリーズの中でマッハバロンの曲がかな〜り記憶に残っています。
こういうノリの曲が好きなんです。
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レッドバロンとマッハバロンの絶対にありえないツーショットです。
くっあとガンバロンさえいれば・・・という感じでGW開けの記事を終わります。
肩慣らしにしてはマニアックでしたかね。
まぁ、2作揃ってレッドバロンとマッハバロンは悲劇が起こるとはある意味凄いですよね。

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後年アニメ化するとは当時のスタッフは思っていましたかね。
まぁアニメ版も、世界各国の巨大ロボットが格闘試合をするという設定で、
同時期に放送されていた「機動武闘伝Gガンダム」との類似性が指摘されたりしてましたね〜。
企画自体はレッドバロンの方が先で、類似しているとは言い切れない内容や設定も多いものの、
ロボット格闘というジャンルが重なってしまった事は事実で、本作の全体的な評価を低くしている原因となってますね。
もしくはサンライズと東京ムービー新社との力の差かなwww

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今回は、ブルマァク魂からナメゴン、ゴメス、ペギラです。
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ブルマァク魂が発売された当時は、超合金シリーズの再販等昔のおもちゃの復刻版が多かったような気がします。
一番最初のマルサン商店やマルザン、ブルマァクのソフビを映像や写真でしかみた事無い10代には新鮮でした。
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ナメゴン
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ゴメス
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ペギラ
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これが怪獣達の後姿です。
ウルトラQやウルトラマンの当時は白黒テレビが多かったようで↑のような配色でも問題なかったみたいですね。
まぁ、らくがきシリーズとかを出す位ですから文句があれば自分で塗ってみたらという感じですかね。
でも、この配色も味があって良いと思いますね。造型も可愛いくて良いと思います。

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