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今回は、12月13日に購入したソフビについてです。 まずは、ムービーシリーズの初ゴジです。 以外と、ウルトラシリーズと並べるサイズの初ゴジって無いな〜と思い召集しました。 お次は、モスゴジです。 俺が生まれた頃に販売していたか記憶が無いので多分俺の生まれる前80年代頃のソフビです。 背中も背ビレの破損等が無くほぼ美品です。 次は、小さき勇者たち〜ガメラ〜のガメラ(トト)です。 目がパッチリしていて外見は可愛いです。 背中も、甲羅が少し汚れが付着している以外は問題ありませんでした。 1体ですと500円、3体で1000円だったので購入しました。 安いと思いませんか? (ソフビについて詳しく無い俺ですが買いだと思いました。どうなんでしょう。) さらに、『ゴジラ FINAL WARS』のガイガンも召集しました。 初版のソフビは完成度が高くて人気の品で結構高額で販売している所が多いんですよね。 カマ(ブラッディ・トリガー)装備の方は、所持していたので 今回は、チェーンソー(ブラッディ・チェーンソー)の方にしました。 背ビレが少し、形崩れがありましたがドライヤーで直せる程度でした。 1500円で購入しましたがもっと探せば安い店舗があるかなと思いましたが 移動費の事を考え妥当と判断して満足しています。 久々のゴジラ記事になりました。 ゴジラソフビはブログで過去何回もとりあげゴジラソフビ系の記事もネタが尽きたか と思っていましたが初ゴジやモスゴジ等まだまだマニアックなネタが残っていましたね。 ゴジラ系のレアなソフビ、又はリペイントの記事等でゴジラ系もっと取り扱いたいです。 中島春雄さんや本多猪四郎さん出身の山形に住んでいながらゴジラをもっとリスペクトしなければ駄目ですね。 コレクターの道は長くて険しいです。 |
東宝特撮系
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ゴジラ等の東宝特撮作品に関する記事が入っています。
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一週間振りの記事更新になりますw。 東京やら那須やら色々ありましたがそれは後日記事にします。 那須というと栃木県・・・ レギオンですよね〜 (ちなみにレギオンは足利市に出現しましたw。) 無理やりなひっぱり方ですいませんwww レギオンは俺がお世話になった仙台市を吹っ飛ばしてくれた素晴しい怪獣なので欲しかったのですが中々安く売っておらず。 諦めていたら、灯台元暗しレギオンが山形県内のショップで3000円というそこそこの値段で売っていました。 タグ付きという所がポイント高いですね。 (前の月に買ったと思いますが記事にしなかったのでいつ頃買ったか不明です。) 貴重な、ソフビなので改造は遠慮しておきます。 タグを外すのも躊躇しています。 まぁ本編の再現とかはまた今度、時間のある時にします。 『ガメラ2 レギオン襲来』は、俺が語るまでも無く有名な作品なので説明は省きます。 個人的には、『ガメラ3 邪神覚醒』の方が好きですが、エヴァよりも先に日本SF大賞を受賞した作品なので面白い作品ですよ。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ 決戦! 南海の大怪獣』に登場した大がに怪獣ガニメですね。 商品はこのように保存しています。 ↑は説明書です。 ガニメとは宇宙の侵略者ベムダーが南洋の孤島、セルジオ島へ飛来してきて、イカ、カニ、カメにのり移って怪獣となり、地球征服の準備を始める中の一体です。 劇中では2体登場したが、二体が同時に画面に現れることはなく、入れ替わる形で登場した2匹目がカメーバと戦っていました。 有川貞昌特技監督は、このガニメの口の部分の気持ち悪さや泡のギミックに特にこだわったとコメントしている。 「ガニメ」のネーミングは、谷精次によると「ガニ(食用にならないカニ)」+「ニャロメ」からだそうです。 何で「ニャロメ」なのだろうかそれ位当時は、赤塚先生の漫画が流行っていたのかな? 『ケロロ軍曹』のアニメ第57話Bパート「巨大カエル対南海の大怪獣であります」は本作のパロデイとなっており「イカラ」「カニメ」「ガメーバ」という怪獣が登場するでありますよ。 そういえば、仙台の「とらのあな」や「ナムコランド」のあるビルはGANIMEデパートとか言ってたな〜 ガニメのローマ字表記だから東宝的には著作権は関係無いのかなwww ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、ラドンの餌で有名なメガヌロンとメガニューラ、メガギラスついてです。 『空の大怪獣ラドン』で登場したメガメロンが『ゴジラ×メガギラス』で復活すると聞いた時は中学生ながら驚いた事を覚えています。 ↑画像の右が怪虫メガヌロンですね。左が古代昆虫メガヌロンです。 『空の大怪獣ラドン』の頃と『ゴジラ×メガギラス』でデザインはここまで違うくなるんですね〜。 ↑これがメガヌロンの成虫の古代昆虫 メガニューラです。 名前はメガネウラ (Meganeura) のラテン語の学名を英語読みしたものだそうです。 これが天敵の空の大怪獣ラドンですね。 メガメロンは捕獲された後に巣のラドンの子供達に食われます。 メガニューラのままでは到底ラドンに太刀打ちできません。 そこでテリトリーに邪魔な外敵を倒すべく群れの中から一匹だけ巨大な究極の戦闘体になるのです。 それがメガギラスです。 メガギラスとラドンが太古で戦っていたかもしれないという事は『ゴジラ×メガギラス』の超全集に書いてありましたよ。 ↑画像の上側のメガギラスはセット販売版、下の夜間戦闘時の色は映画館でしか購入できない限定版です。 メガギラスのメガロやバトラのような凶悪そうな顔が魅力があって好きです。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、ベビーゴジラの記事です。 ベビーゴジラはVSシリーズの終盤に欠かせない登場怪獣でしたね。 リトルゴジラとゴジラジュニアは昔から持っていましたが、ベビーゴジラはやっと安く手に入りました。 ベーリング海のアドノア島で翼竜の巣の跡から発見され翼竜のものと思われていた卵から孵化したゴジラザウルスの幼態で、京都の国立生命科学研究所で生まれた。 孵化の際立ち会った五条梓を母親として慕い、ベビーの愛称で親しまれる。 恐怖を感じると、眼球が赤く光りだし、同族や仲間に助けを求める。 アドノア島で核廃棄物の影響で怪獣化したラドンの巣に托卵してあったと思われ、ラドンとはある種の乳兄弟の関係であり、ベビーが恐怖を感じるとラドンは即座に反応し、助けに向かう。また、ゴジラも同族の呼びかけに反応し、ベビーを求めて京都に上陸している。 ゴジラとほぼ同じ体内構造をしており、ゴジラと同じ弱点を持つとされ、同族である事を理由にゴジラを無人島へおびき寄せる作戦が立てられるが、移送する途中にラドンがこれを奪還し、それを迎撃に出動したメカゴジラとベビーを追ってきたゴジラとの三つ巴の戦いが繰り広げられた。 最終的にベビーは梓の願いのもと、ゴジラと共に南太平洋のバース島へ渡っていきましたね。 ゴジラVSメカゴジラはとても好きな映画の一つなので13日の金曜日なのにベビーゴジラも手に入って嬉しかったです。 ※このベビーゴジラはスケール的に他のゴジラと劇中のシーンが再現できないのでソフビの紹介だけにしました。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |




