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今回は、ヤマタノオロチです。 上画像が箱ですね。箱の状態も綺麗で良い買い物したと思ってますよ。 タグも痛んでなくて状態良いですよね。 これが、魔王ヤマタノオロチです。すごく大きいです。 レッドキングのソフビと比較しました。どれ位大きいか解りましたか。 ある意味ギドラ族の先輩ですから並べてみました。 こいつら全員でゴジラと戦ったらゴジラキツイだろうな〜 『ヤマトタケル』版以外に『日本誕生』版のヤマタノオロチも欲しかったな〜 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
東宝特撮系
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ゴジラ等の東宝特撮作品に関する記事が入っています。
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正確には、怪獣の世界では無く三木一郎少年の夢の中ですね。
ガバラはゴジラに勝てないため、いつもミニラに対して戦いを仕掛け、 イジメているという設定は微笑ましいですね。 手から電流を流すのが武器である。(おまえは東宝版キングコングかとツッコミたいですよねwww) ガマガエルが核爆発の影響を受けて巨大化した怪獣だそうですがカエル?な外見です。 行け!ゴッドマンに登場したガバラはウシガエルが核実験の影響によって巨大化した怪獣だそうですwww。 ガマガエルとウシガエルと変更する意味があったのか俺には解りません。 ちなみに、『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』は教育映画及び予算を削減して製作した作品とあってか、オールドファンからの評価はあまり良くないですね。 しかし海外、特にアメリカ等からは「素晴しいジュヴナイルである」という、特撮怪獣映画とは異なる視点での評価もあるみたいです。 俺としては、天本英世さんが凄い印象に残っています。 あと特撮シーンの約半分は『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』等の作品のライブフィルムを使用していて、熱心なファンから「使い回し」等と評されることもあるが、怪獣対決の名場面集と考えれば問題ないと思います。 本編の怪獣のシーンは、一郎少年の夢の中の話ですから映画のシーンが夢に出てきても話としておかしくは無いでしょう。 多分一郎少年は、『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』をしっかりと見てたんでしょうな〜(シミジミ) |
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さて今回は、俺の好きなギドラ族の中でも異色のギドラ「デスギドラ」が降臨しました。 火龍重撃波で街を火の海にしています。 正体は不定形のマグマ状生命体で、その姿はかつて交戦したという説もあるキングギドラや、 他の生命体の長所をコピーしたものであるという設定が書籍類に記述されています。 元々はギドラでは無くても結果この形に進化したのならギドラ族の亜種という事になるのかな。 かつて交戦したというギドラは色々な種類がいるとして(例えばモスラ3の奴等)、あの外見からデストロイアとは何処で戦ったのかな?と思ってしまう俺でした。名前もデスギドラですしwww 映画では、新生モスラに敗れ、再び北海道紋別の森林奥地にエリアスの盾で封印された。 この事から、まだ死んではいないと考えられるそうです。 波多野鷹のノベライズ版では、宇宙のエントロピー(物質や熱の拡散の程度を表すパラメーター)を増やす傾向から生まれた、 生命の存在しない宇宙を構築する為の負の生命とされており、神に等しいその存在に死は無いとされ、 その設定に基づき「負の生命」と記述する書籍もある。 「死は無いとされ」という事はデスギドラって不死身なのか〜 なんて厄介なギドラなんだモスラ族が封印するしか勝ち目が無いのか! ついに揃った、キングギドラ・メカキングギドラ・カイザーギドラ・デスギドラ! この4体が揃った事により何か不吉な事が起こるかもしれませんよ。(このブログの中で) さて、ストーリーは後日考えるとしてここまで来るとコレクター冥利につきます。
ただ場所とるな〜ギドラ族はと嬉しい悩みを抱えています。 |
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という訳で昨日手に入った玩具についての記事です。 最初のGは、皆さん大体解るでしょwwwゴジラ(ファイナルウォーズ版)です。 今回のゴジラはバンプレストさんから出ていたクレーンゲームの景品で組立式リアルソフビフィギュアです。 だから市販品と違い頭が小さくて体ががっしりしています。(造型も中々リアルですよね) 次のGは、ガイガンです。 ガイガンは箱に入ってなかったのでゴジラよりは安かったですよ。 価値が付く前に即購入しました。 手前の小さいのがムービーシリーズのガイガンです。 景品ガイガンの方が細部まで作ってあって(頭から尻尾の先まで)、 初版のソフビ並の完成度に遊び過ぎてしまいこんな時間の記事更新www今日はツライ一日になりそうだ。 初版のソフビ並の完成度に初代ガイガン(ムービーシリーズでスマン)が観に来ました。 今回はこの2体を購入でした。ゴジラファンならついつい買ってしまうよね。 ちなみにポイント値引きを使用したのでこの2体で3000円位でしたね。 ん〜お買い得だったのか妥当だったのか悩みますwww。(苦笑) |
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かつてヤフオクで落札した。『ゴジラvsメカゴジラ』のメカゴジラの玩具です。
発光ギミックがあるようですが中の配線が切れているか基板が老朽化しているみたいなので、 当時のギミックは遊べないです。 表です。 裏です。 G対策センターが作ったガルーダも付いてきますがパーツが若干足りないと友達に指摘されましたwww。 メカゴジラと合体してスーパーメカゴジラを再現可能です。 玩具は、背中のパーツの付け替えにより合体できます。 G対策センターが『ゴジラvsキングギドラ』で海中に沈んだメカキングギドラを引き揚げ、 23世紀の技術を解析して作った対ゴジラ兵器がこのメカゴジラなので先輩であるメカキングギドラと合わせて見ました。 どちらも巨大だな〜。 ゴジラ(中)と大きさを比べるとメカゴジラの方が大きいですね。 まぁこれは設定通りです。 ウルトラマンと大きさを比較したらやはりゴジラシリーズ(初期)の方が大きいな〜 逆にムービーシリーズの方は小さいと思うけどね。 ちなみに口は開閉出来ます。 首、肩、肘、手首、股関節、足首が可動しますね。 初めて映画館で見たゴジラが『ゴジラvsメカゴジラ』だからこのメカゴジラのアールデコ風デザインは好きだな〜。 |




