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こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でgdgdな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 ●●館のトークショー落選という事態に不信感爆発なSDP death! 本来なら今日・明日のイベントに参加して 会場のトークや様子等の細かい様子や多数の写真 遠ちゃんや水木アニキのセットリストも書いてという 細かく熱い記事を書くところですが「不参加」しました。 復興を思う心より「怒り」の方が強いのですよ、 仮面ライダーやウルトラマン等の特撮を思う心が激熱な分ね もし仮に参加していたとしても俺が記事を書いて●巻に行きたいとか 思って貰えるような記事は現在の精神状況じゃ多分書けませんしね… さて、今回記事にする玩具はメディコム・トイ製の 「ロボット刑事K」レトロソフビタイプです。 よってBGMは、「ロボット刑事」です。 当時は石ノ森先生の等身代ヒーローといえば大野剣友会でしたが ロボット刑事はJAC(現JAE)初の単独アクション担当作品でした。 ※メインのスーツアクターは金田 治さんですね。 通常は黄色いハンチング帽に赤いブレザー姿(トレンチコートを羽織ることもある)だが、 バドーの犯罪ロボットと戦う時は「ゴー!」の掛け声とともに 上着ブンブン振り回して脱ぎ捨て、ズボンはいつの間にか脱げてましたね。 目も赤くなり通常時の5倍の戦闘力を発揮します。 戦闘態勢に入る描写は 後年の刑事モチーフの作品ジャンパーソンの ジャンバー脱ぎにも影響を与えている気がしますね。 ※JPにも金田 治さん参加してましたからね。 前後は↑の写真のような感じです。 レトロソフビタイプとはいえモールドも頑張ってます。 カラーリングもロボットを意識してのメタリックブルーです。 メタリックになった事によりカラーリング的には シージェッター海斗と近くなったような気がします。 本編での特撮シーンで当時のソフビが使われていましたね。 可動範囲は↑の写真のような感じです。肩がちょっとぶつかるかなという印象です。 海辺の断崖で巨大要塞マザーを呼ぶときのような感じで、 新條強役の千葉治郎さんのフィギュアと ゲストとして同時期の俳優さんフィギュアで所持している 小林 昭二さんのフィギュア 本当は高品 格さんのフィギュアも欲しい所ですが 商品化は誰得って話でしょうからね(笑) しかし、自分が買うレトロ系のソフビってのは渋い所ばかりだなと思います(^Д^) まぁ商品化される機会自体が少ない面々がやっと販売となれば買います。 こんな某●●館のトークショーに落選する残念な自分のブログも 皆様のご協力のお陰で 5/18に二度目のトリプル首位(三冠王)に一日だけですがなりました。 今後も面白い記事を書けるよう精進しますので↓二つの件宜しくお願いしますm(__)m ![]() にほんブログ村 テレビブログ 特撮へ(文字をクリック) ↑ここにある文字をクリックしてくれたら励みになります。何卒ご協力宜しくお願いします。 |
東映ヒーロー系
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シリーズ化されていない東映ヒーロー作品に関する記事が入っています。
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こんばんは、本日もはじまりました。 不定期な特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 今回のBGMは、「戦え!人造人間キカイダー」です。 ゴーゴーの方は以前何度かBGMにしたので今回は此方でw 本日は、キカイダー REBOOTのDVDをレンタルしてきて見ましたよ。 まぁ本編については、ドリフって裏番組ネタじゃないか!とか 色々とありますが、SHFは早く製品化して欲しいですね〜 なんでEDに少し出ていた元祖キカイダー達のSHFを弄ります。 でもBGMとしては原曲を流したほうがまだ良かった気がしました(笑) まずは、キカイダーを弄ります。 次は、ハカイダーです。 最後は、「血液交換の時間だ」という感じで(笑) フィギュアとしては本編よりは頭が小さいかなという感じですが ガシガシ遊んでいると中々楽しめます。 サイドマシーンや白いカラス(このブログの名前の元ネタ)も欲しい所ですが 財布の中身が(´;ω;`) キカイダーの遥か昔からSFの世界では人造人間(アンドロイド)が存在し メトロポリス (1927年の映画)とかが有名ですね。 日本国語大辞典に掲載されている「人造人間」の最も古い用例は、 1923年(大正12年)に出版された 『人造人間』(宇賀伊津緒訳、戯曲『R.U.R.』)にあるとされています。 現実世界では人造人間(ロボット)というとASIMOが有名ですが キカイダーの心臓部にあたる良心回路(AI)の話ですと 1960年代にユダヤ人のジョゼフ・ワイゼンバウムによって作られた 世界最初のAIの「ELIZA(イライザ)」が有名では無いでしょうか。 特撮の世界の人工知能というと(ロボットは置いておいて) 大鉄人17のブレインとかターミネーターのスカイネットのような 人類を支配しようと人間に隠れて反旗を翻すような輩が真っ先に思い浮かびます。 今後の日本は移民受け入れなんかより人間とロボットが共存できる社会の確率の方が ジャンパーソンみたいで良いと思いますけどね。 通名を使って犯罪する半島や支那の人間や 比較的親日家ですが日本人の考え方やモラルについてこれるか解らない移民を 再教育するよりは人造人間こそ必要だと考えます。 高性能なAIとそれを管理できる優秀な人間により新世界秩序は形成され 癒着パチンコップより信用できるロボット刑事等々 を作る為に日本の工業は活性化されるのです。 まぁ極論ではありますけどね(苦笑) |
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こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でgdgdな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 休んでいる間にも玩具やグッズ系の記事は増えているので、 マイペースに“ストレス”無く進めようと思います。 今回のBGMは、『ギルの笛の音』です。 「RAHプロフェッサー・ギル」を安くGETしたので開けてみました。 衣装は、上のような感じです。 RAHサブローも所持しているので、ダークの面々が揃いました。 ギル「ハカイダーよキカイダーを破壊せよ」 付属品は、勿論「悪魔笛を内蔵した杖」です。 ギル「ダークに生まれし者はダークに還れ」 ジロー「うぅ…」 謎の私立探偵「おっと!その笛の音、日本じゃあ二番目だ!」 ギル「じゃあ日本一は誰だ」 謎の私立探偵「チッチッチッ!俺さ!」 ギル「ムムム!何と言う肺活量と早い指さばきだ…」 ジローはあまりの強烈な悪魔笛の音に悪の心側にふっきれてしまい サブローにメンフィス出身の悪役レスラーばりにギターを喰らわすのでした。 さて「RAHプロフェッサー・ギル」の服の中がどうなっているか… 白黒つけるぜ! BGMは、ペレス・プラード楽団の『タブー』です。 チョットだけよ、アンタも好きねぇ ギルの下半身はスッポンポンでした。 でも、上には肌着を着用している〜 何だかな?という感じです。 ちなみに『人造人間キカイダー』の裏番組は TBS系列の『8時だョ!全員集合』でしたね。 今回の記事、悪ふざけが過ぎてないですよね(苦笑) ギルを演じた、安藤 三男さんは勿論尊敬していますよ。 古くは月光仮面の杉山刑事 レギュラー作品では、七色仮面のコブラ仮面やスペード イナズマンのガイゼル総統、ゴレンジャーの黒十字総統 スパイダーマン(東映)のモンスター教授 シャリバンの軍師レイダー ゲスト出演でも色々と特撮に出ている 「悪の幹部」といえばという俳優さんですからね。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら励みになります。何卒ご協力宜しくお願いします。 |
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今回は、「超光戦士シャンゼリオン」です。 『特命戦隊ゴーバスターズ』の「バディロイド」を見て、 「超光騎士」っぽいな〜と思い記事にしたくてウズウズしていたのですが、 写真を撮りまくりこの時間の更新になりますwww。 今回のBGMは「OVER THE TIMES 〜時(いま)を越えて」です。 この曲を聴くと、小学生の頃を思い出します。 サバじゃねぇ!シャンバイザー!は真似した事はありますかね(笑) という訳で、「燦然・シャンバイザー!」 リアル モデル 超光戦士 シャンゼリオンのレビューから行きます。 クリアパーツとメッキの組み合わせが美しいです。 しかしこのシャンゼリオンのスーツ、アクション用では40キロを超え、 アップ用では100キロ近くもあったという超重量級で 岡元 次郎さんの筋力があったからこそのアクションだったんですよね。 ※他の者では首の骨が折れるとまで言われたスーツだったみたいです。 凄いぜ、次郎さん。山形県酒田市出身の中島春雄さん並みの脅威の身体能力です。 フィギュアに付属する武器は、シャイングブレード ガンレイザー シャイニングクロー 当時の玩具を尊重してリペイントしないで保存しています。 まずは、「陸震輝」(リクシンキ)です。 身長2m 重量512kg 基本カラーは赤。 無人走行可能なオートバイに変形し、最高速度は時速600km。 超光騎士形態では両手の計6門の砲門から「リクシンバクカン」や「ショックビーム」を放つ。 (↑wiki先生から) 騎士モード! バイクモード! チダ・ニックはリクシンキを意識しているように思えるんですよね(笑) 次は、空裂輝(クウレツキ)です。 身長2.1m 重量1024kg 基本カラーは青。ロケット型のブースターに変形し、 シャンゼリオンと合体してマッハ1.5での飛行が可能。 超光騎士形態では腕から「クウレツビーム」を放つ。 暁が情けないのは仲間が甘やかし過ぎだからと説教され、 肯定して帰っていったこともる。 (↑wiki先生から) 騎士モード! ロケットモード! (垂直尾翼を上げるの忘れていましたねwww記事書き終えてから気が付きました。) シャンゼリオンの背中に合体して、 飛びます。大きくて迫力あります。 最後は、砲陣輝(ホウジンキ)です。 身長2.3m 重量768kg 基本カラーは黄色。 移動砲台に変形し、二門のスーパーキャノンと機体下部からの光線で長距離攻撃を行う。 砲台形態では時速128kmでの飛行が可能。 超光騎士形態では右腕をマジックハンドの「パワーシザース」に、 左腕を1秒200回転の「ジェットドリル」にそれぞれ換装することが可能。 超光騎士最高の腕力と防御力を持ち、強力なパワーを生かした肉弾戦を得意とする。 (↑wiki先生から) 騎士モード アームパーツはチェンジ出来ます。 キャノンモード! 移動式砲台のような活躍をします。 ユナイトベントによって3体が融合…(って作品が違う) 超光合体シャイニングバスター 全長6.3m 全幅2m 総重量2276kg 3体の超光騎士が「超光合体」した最終攻撃形態。 マシン状態でリクシンキの後部にクウレツキ、 前部と下部にホウジンキが組み合わさる形で完成する。 最高飛行速度マッハ8を誇り、逃走する敵を追撃する際に活躍する。 超光騎士それぞれのビームを一条の光線と化す 必殺武器の「バスタートルネード」は、ダークゲートを破壊するほどの威力を有する。 (↑wiki先生から) かなり大きくなり迫力満点です。 「透明素材によるヒーローの造形」は今見てもカッコイイです。 「超光騎士」が並ぶと選挙運動していたのを思い出します(笑) 各キャラクターの個性が強かったですし、 本編も終盤が近づくにつれハードな話もあり面白かったです。 39話「皇帝の握ったもの」なんかはインパクトありまくりでした。 本作は出演者のスケジュール調整やアクシデントがあり、 スタッフが苦しんだ作品としても有名ですね。(アクシデント等は各自で調べて下さい。) セガとの共同制作というのも面白いですね。 『人造人間ハカイダー』でもセガとの共同制作が行われており、 本作品はその第2弾という位置付けとなっています。 ライダーやスーパー戦隊、メタルヒーローという枠組みにカテゴライズされていない 単発作品だったからこその世界観は当時、新鮮に楽しめました。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、 フューチャーモデルズ製『人造人間ハカイダー』です。 今回のBGMは、「ハカイダーの歌」です。 映画本編でも少しだけ流れるんですよね(笑) さてフュギュアの話に戻りますか、 本当は、スターチューが良かったんですが財布の都合等によりソフビ製を購入しました。 歪んだ“正義”“秩序”を破壊するダークーヒーロー。 雨宮慶太監督による新しいヒーロー像を鬼才・竹谷隆之氏原型をつとめ見事に再現した一品です! まずは、四方から写真撮って見ました。 顔を映画のアングルを意識して三方向から撮って見ました。 武器は、ハカイダーショットを装備しています。 ハイアングルで撮影しました。 脳みそやクリアカバーパーツの出来が解りやすいと思います。 カツカツカツ(足音)グッシャ(潰す音)という感じで ローアングルから撮って見ました。 敵であるミカエルを踏みつけた、黒と白のコントラストが印象的なベースが付属!です。 もう、ソフビ製でもカッコイイ〜としか言えないです。 『人造人間ハカイダー』(1995)は名作ですね。 小学生の時に見て以来、本当に好きな作品の一つです。 VHS(ディレクターズカット版)&DVD、主題歌CD、サントラ等も買いましたね。 ZOやJより年齢層を高めのストーリーで、 ゼイラムシリーズや牙狼とかのようなエグさがありますね。 歪んだ「正義」、「秩序」を破壊する者として描かれている姿がシビれます。 今の日本には、歪んだ「正義」、「秩序」 (政治家や官僚、特に被災者でも無いのに高速道路無料化を悪用する運転手等) を破壊する必要がありますよ。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |






