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今回は、特リボのジャイアントロボです。 特リボの早い段階からサンプルとして登場していたので欲しいと思っていました。 流石、海洋堂です。 このボディ〜(ジャパネットっぽく)の完成度バランスも良すぎですし、 ボディカラーもウェザリングが入っていて撮影に使われたスーツにかなり近い印象です。 まず、ロボといったらおなじみの「マッ」ポーズでしょう。 リボルテックの関節なのにジャキン、ジャキンと聞こえてきそうな感じがします。 バン●イのスタンドを使って飛行ポーズも再現しました。 ハンドパーツの付け替えで指先からミサイルも再現可能です。 次の瞬間、バババババという効果音と共にミサイルが連射される直前という感じで撮影しました。 幼稚園の頃に、レンタルビデオ店でVHS借りて見てましたが、 ギロチン帝王操る怪獣との格闘シーンが印象に強いです。 ロボの足関節も良く動くので、ギロチン帝王に操られた地底怪獣に16文キックをしてみました。 (ジャイアント繋がりという事で16文キックです。) 以上、特リボのジャイアントロボでした。 ロボもう一体買ってカラミティ作ったら面白かったですかね。 あっメガトンパンチ!の再現忘れていました。 それは、実際購入した方が楽しんでみて下さい。 今回のBGMは、「ジャイアントロボ」です。 作詞は、現在の特撮番組のフォーマットを作った脚本家!伊上勝さん。 作曲は、スーパージェッターやルパン三世 (TV第1シリーズ)等で知られる山下 毅雄さんです。 壮大でいて熱く重量感のある曲だと俺は思います。 ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
東映ヒーロー系
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シリーズ化されていない東映ヒーロー作品に関する記事が入っています。
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このブログのタイトルはハカイダーのバイクの名前から拝借しているので俺がどれだけハカイダーに拘りがあるか解るでしょ。 ブログの「名前」って大事だと思いません。 という訳で今回は、ハカイダー四人衆です。 勿論、胸の十字傷付です。 このカラーリングが一番ギルぽいような気がします。 そして、S.I.C. 匠魂 匠魂 SPECIALからシルバーハカイダーとレッドハカイダー、ブルーハカイダーです。 以上、4人揃ってハカイダー四人衆です。 まずは、シルバーハカイダーです。 クールな性格で、胸当て部が銀白色で「S」のマークがある。決してストロンガーのマネではありませんよ。 武器は伸縮自在の電磁ロッドを使用、空中で鉄棒のように回転してからキックを繰り出す電子棒大車輪(別名・シルバー大車輪)を放つ。 銀エビに変身したりもできます。 次は、レッドハカイダーです。 胸当て部が赤色で「R」のマークがある。 「ヒェッヒェッヒェッ……」という奇怪な笑い声を上げながら出現する。 武器は連射式のミサイルボウガンだが、命中率はあまり高くない。トホホですね。 朱ムカデに変身もしました。 この朱ムカデに変身した時は、魔術師に化けて子供達を誘拐し、その体で毒を培養して東京にばら撒こうとしたりかなり鬼畜な作戦ですね。 次は、ブルーハカイダーです。 ボスの座を狙う野心家。 胸当て部が青色で「B」のマークがある。 電磁ムチを使用し、電磁ムチ地獄回しという技を繰り出す。 青ワニに変身もしました。 この青ワニの着ぐるみは改造され、多くの怪人に流用されましたね。 S.I.C. 匠魂 ARCHIVESのハカイダーは以前紹介したので紹介した事がまだ無い3体の前面です。 こちらが背面です。 という訳で今回は、ハカイダー四人衆でした。 ハカイダー四人衆が合体して誕生するガッタイダーについてはまた今度にしますね。 ハカイダー四人衆は、元々アトラクション用のハカイダーのスーツをただ処分するのが勿体無いから色を塗りなおして再利用しようと考えられたキャラクターでしたが、かなり個性的なキャラクターになったと思います。 ただ、変身したり合体したりとちょっと迷走している感がありますがそこが色々なアイディアに挑戦する石ノ森先生らしくて良いと俺は思っています。 だってキカイダーの裏番組はドリフでしたからね。 頑張らないとすぐ打切りという状態だったんですよ。 当時の事は知りませんが相手が伝説のドリフじゃ迷走してもファンは文句は言えないと俺は思います。 アニキの熱い歌声がハカイダーの執念や怨念を表しているように俺は思います。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、S.I.C. 匠魂 ARCHIVESのイナズマンです。 まずは、通常版です。 正面 背面 斜め後 サナギマン イナズマン サナギマンからイナズマンへチョーリキショーライ(超力招来)!して孵化するシーンを再現したS.I.C. 匠魂の中でもかなりの名作ですね。 通常版のカラーリングも好きですがアーティストカラー版の原作に近い濃い色使いが好きです。 という訳でアーティストカラー版です。 特撮版のイナズマンも好きですが俺は、 OVA『キカイダー01 THE ANIMATION』のDVD-BOXのみの特典映像だった 「ギターを持った少年 -キカイダーVSイナズマン- 」がオススメですね。 2008年3月24日、NHK衛星第2の『とことん! 石ノ森章太郎』において俺はしっかり録画しました。 『とことん! 石ノ森章太郎』で放送されなかったらDVD-BOX中古あたりで買ってたかもしれません。 まだ視聴した事無い人は原作を読み直してから見る事本当にオススメです。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、S.I.C. 匠魂 ARCHIVESのハカイダーです。 実写というよりは雨宮版に近いですね。 上はノーマルカラーです。 胸のパーツの付け替えが可能なのは、モチロンです。 下はアーティストカラーです。 アーティストカラーのハカイダーのカラーリングもカッコイイです。 背面です。後ろから見ても迫力あります。 S.I.C. 匠魂はまだコンプしてないのが多いのでちょっとずつコレクション増やしていきますか。 でも、S.I.C.のデザインも良いですが実写のシンプルなデザインが一番だな〜と感じます。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、超合金魂GX-33スパイダーマン&レオパルドンについてです。 ニコ動ではスパイダーマッで有名ですね。 箱です。 中は先まで未開封でした。 日米のスパイダーマンです。 シンプルというか昔のスパイダーマンは大体こんな感じです。 ブレスレッドの部分まできっちり仕上がっています。ソフビ魂は凄いですね。 此方は、米国版のスパイダーマンです。 これは特撮というかSFな感じがしますがサントラ買ってしまうほど好きです。 ソフビ魂のタグです。このスパイダーマンはスパイダーマン3の時に発売されてましたね。 背中を並べてみました。 ポピニカスパイダーマシンも付属してきます。 いや〜こういうシーンがあったようななかったような、記憶ではスパイダーマンが車の上からあのお決まりの登場シーンを決める姿が印象に残っています。 レオパルドンはカッコイイですね。黒に黄色と赤とは天龍源一郎(プロレスラー)のような カラーリングですね。 戦隊ロボの元祖といえますからバトルフィーバーロボとかと並べたかったです。 変形途中です。 頭を収納しています。 宇宙船艦マーベラーになりました。あっ普通なら 「マーベラーチェンジ!レオパルドン」だから逆に紹介すればよかった様な気がしますが それは超合金魂GX-33スパイダーマン&レオパルドンを買った人が楽しむという事でwww 当時のマーベルの人は東映版スパイダーマンを見て唖然としたでしょうね。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |



