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いや〜やってしまいました。
今年最後の日に・・・ えっ何処がおかしいって 画像見れば解りますよ。 見てくださいヒビ割れですよ。トホホ〜 しかも2箇所ですよ。 あ〜あ今日は一日のんびりしようと思ったらとんだ失敗です。 掃除中に落とすなんて初歩的なミス 今日ダイ○ーさんに行って新しいケース買ってこないといけませんね。 |
東映ヒーロー系
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シリーズ化されていない東映ヒーロー作品に関する記事が入っています。
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最近、巨大特撮ばかりだったので久々に等身大サイズのヒーローの記事いってみますか。 快傑ハリマオでは無く快傑ズバットあたりでどうでしょ。 記憶に強烈に残る日本一のヒーロー(自称)ですよね。 快傑ズバットは、早川健がズバットスーツを着用した姿。 登場時の決めゼリフは 「ズバッと参上、ズバッと解決!人呼んでさすらいのヒーロー!快傑ズバット!」。 早川がどう見ても脱出不能なピンチに陥り、死んだと思われた次の瞬間、 ズバッカーの爆音と共にズバットが颯爽と登場するシーンは本作のハイライトである。 武器は、ズバットのトレードマークを模したZ型の赤い柄を持った鞭で、 厚さ20センチの鉄板を切り裂く威力に加え、 振り回すだけで敵集団の放つマシンガンの弾丸を全て叩き落とせる。 鞭の柄は敵に突き刺す事も可能。得意技は鞭で敵を投げ飛ばす天地返し。 必殺技は飛び蹴りのズバットアタック。 放浪する早川の行く手を悪の組織ダッカーの各地域のボスと、その手先である用心棒が阻む。 用心棒は何らかの特技(早撃ち、居合、釣り、吹き矢、料理など)を持っており、 自分がその分野で一番であると自負している。 早川は「○○の達人、××。だがその腕前は日本じゃ二番目だ。」と言って用心棒を挑発する。 「ならば日本一は誰だ!?」との用心棒の問いに早川は自身を指差す。 それに怒った用心棒は技を披露するが、早川はそれ以上の技を見せつける。 それを見た用心棒は早川に敬意、もしくは畏怖を表して一旦退散する場合が多い。 個人的には「そのゲーム日本じゃ二番目だ。」のスーパーヒーロー作戦のCMが記憶に残ってます。 ズバットスーツは、飛鳥のような科学者ではない早川が独自に製作したせいか、 活動時間には5分間という制限がある。 残り1分を切るとヘルメットの両耳部分にあるタイマーが警告ブザーを鳴らし、これを超えると、 スーツは装着者もろとも爆発してしまう。(なんてぶっ飛んでいる設定www) タイムリミットまでに作動を止めれば(ヘルメットのマスクオープンなどで作動停止する) 爆発はしないが、代わりに着て立っているのがやっとの猛烈な重さになり、全く動きが取れなくなる。 早川はこのデメリットを解消すべく密かに研究を続けていたが、最後まで未完成であった。 通常のヒーロー物と違い、主人公早川健は敵組織の存在を全くつかんでおらず、 ただ飛鳥五郎の仇を捜し求めて旅先で偶然出会うならず者が 偶然ダッカーの手先であるというだけである。 当時のヒーロー特撮作品の「お約束」を違うベクトルで表現した作品。 早川健が対峙するダッカー配下の組織は毎週同じコスチュームの戦闘員が登場するものの、 早川がダッカーという組織の存在を認識するのは最終回間近である。 ん〜最終回間近は色々な意味で目が話せませんねwww。 まさかあの方が総統Dとは思わないです物 ロボット刑事や仮面ライダーを知っている人が見たら驚きますよねwww。 ちなみにズバットのフィギュアはゲーセンの景品です。小学の頃親に取って貰いました。
小学の頃からズバットや大鉄人17のフィギュア持っているというのも・・・(生粋の特撮ヲタです。) |



