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こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でgdgdな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 今回も、特殊なネタ(お笑い)で行きます。 変身ヒーローは、当然一切登場しませんよ。(むしろ中の人?) 今回のBGMは、『SAMURAI』です。 某緑色のコンビニいったら在庫処分コーナーで150円で売っていたのでGETしました。 番組一回目から時々ですが、未だに見ていますよ。 純粋に趣味について語る所と、バラエティ的なノリで(笑)に変える所が良いです。 先日、登場したエガちゃんは初期の頃は毎回出ていましたね。 スペシャルとかで、時々登場すると嬉しいですよね。 さて、当たった芸人は 「中学の時イケてないグループに属していた芸人」の笑い飯・西田 「家電芸人」の土田晃之 ガンダム芸人で無い所が意外ですが、 「家電芸人」には響鬼の細川さんも出演しているので好きな企画です。 シークレットは、ベリアル様の声では無く雨上がり決死隊・宮迫博之 一番嬉しいのは、「越中詩郎大好き芸人」のケンドーコバヤシ ですね。 ケンコバさんが出ている企画はどれも面白いと思うのは俺だけでしょうか(笑) それぞれのフィギュアには、アメトーーク!のロゴが付いています。 下は、プロ格の越中さん。ゴーゴーダンスでは無くヒップドロップしているんですよ(多分…) 越中さんの入場曲は、「バイオレンス・サタデーのテーマ」も好きです。 UWFの連中と(特に高田あたり)とバチバチやりあっていた頃の曲ですよね。 ※生まれる前の話なので曖昧www プロレスの入場曲は高校の頃にCDショップに毎日のように寄り道して買っていましたね。 カバーバージョンと原曲で持っていたりする程ですよ。 だから「ようつべ」で落とさざるえない入場曲に 悔しいけど負けたと思ってしまう自分がいます(笑) アメトーーク!は色々と好きな企画はありますが (エヴァ芸人、ガンダム芸人、JOJO芸人、男塾芸人、昭和アニソン芸人、等々書いて言ったらキリが無い) 一番好きなのは、企画プレゼン発表の時のケンコバの下ネタです。 (そのパネルに貼ってある越中さんの写真もツボです) お笑いとプロレスも、しょうもない感じに好きなSDPでした。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら励みになります。何卒ご協力宜しくお願いします。 |
プロ格系
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男のロマンは格闘にあり!
というプロレス&格闘技関係の書庫です。
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いや〜久々にプロレスの入場曲集買いました(笑) しかも新日本なんて「新日本プロレスリング 30周年記念 超戦士の聖奏(バイブル)」の時以来ですから 十年位ですか… なぜ今回、 新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ を買おうと思ったからと言いますと、 収録曲がフレッシュ(殆ど初CD化)&オールオリジナル音源!という所です。 過去のCDみたいに会場のバージョンと違うカバーバージョンに泣かされる事も無いんですね。 今のプロレスファンは、原曲のCDを買わずしてオリジナルの音源が手に入る訳だからリア充ですね(笑) 今回のBGMは、「ハリケーンズ・バム」です。 収録曲は以下の通りです。 <DISC1> 1.The Score
2.棚橋弘至「HIGH ENERGY」
3.真壁刀義「Immigrant Song」4.後藤洋央紀「覇道」※
5.カール・アンダーソン「The Machine Gun」※
10.中西学「Seize The Tactticz」6.井上亘「Countdown ignition」※ 7.内藤哲也「STAR DUST」※ 8.キャプテン・ニュージャパン「where are you from?」※ 9.永田裕志「MISSION BLOW」 11.天山広吉「テンザン 〜時空〜」 12.小島聡「RUSH!!」 13.スーパー・ストロング・マシーン「ハリケーンズ・バム」 14.三上恭佑「Roughness」※ 15.キング・ファレ「Let's get crazy」※ 1.レッスルキングダム「レッスルキングダムのテーマ」※
2.オカダ・カズチカ「RAIN MAKER」※
4.矢野通「intoxication」※3.中邑真輔「Subconscious」
5.邪道&外道「Whassup Dawg?」※
9.BUSHI「BUSHI-DO」※6.飯塚高史「ageinst rules」※ 7.ランス・アーチャー「He is AMERICAN PSYCHO」※ 8.獣神サンダーライガー「怒りの獣神」
10.渡辺高章「Go for broke」※
13.KUSHIDA「KUSHIDA MAKES YOU ROCK(「9469」改め)」※11.高橋広夢「catch your dream」※ 12.タイガー・マスク「おまえは虎になれ!」
14.田口隆祐「MASTER OF DROPKICK」
15.タマ・トンガ「WAO!」※1 『ワールドプロレスリング』オリジナルテーマ 2 アントニオ猪木「炎のファイター」 3 坂口征二「燃えよ荒鷲」 4 ストロング小林「ストロング・ハッグ」 5 タイガー・ジェット・シン「サーベル・タイガー」 6 アンドレ・ザ・ジャイアント「ジャイアント・プレス」 7 藤波辰爾「ドラゴン・スープレックス」 8 長州力「パワー・ホール」 9 武藤敬司「HOLD OUT」 10 蝶野正洋「Fantastic City」 11 橋本真也「爆勝宣言」 12 後藤達俊「Mr.B.D」 13 越中詩郎「SAMURAI」 14 佐々木健介「POWER」 15 グレート・ムタ「MUTA」 16 朝日に栄光あれ ※はCD初リリース <DISC1>一曲目のThe Score(ワールドプロレスリングTM)は9分のフルバージョンという太っ腹 (会場ではフル版もながれていますから収録されていても問題ないかと…) The Score一曲の為にCD買う手間が省けたと考えればナイスな選曲ではないでしょうか。 番組OPサイズは30周年記念のCDに入っているので問題無しです。 さらに、某通販サイトでは<DISC3>はいらないのではとの声が多数ですが… 過去に販売された「新日本プロレス」(91年製造)と 「新日本プロレス ザ・グレート・ムタ」(91年製造)とプロレスQあたりと 聞き比べれば音質がまったく違う事に気がつくはずです。 現在の技術(2012年)でリマスターされた高音質バージョンと考えれば納得がいくと思います。 高音質のハリケーンズ・バムにはニンマリですね。 どうせなら今までベストアルバムに入る事の無い 爆音付きのキャプチュードやザ・ルーム・パート1とか レトロ編(勿論全曲オリジナル音源)とかリリースされたら嬉しいですね。 <豪華二大特典> 封入特典その2(初回プレス限定)“NJPW歴代ロゴステッカーシート” が付いてきます。 何故、荒鷲なんでしょうか?ストロング金剛よりかは、マシだとは思いますがwww ブシロード新体制の新日本は、前年の山形大会でも 東北の片田舎の山形だからといって手を抜かなかった点では評価していますよ。 (まぁ山形で手を抜いたらSDPは容赦なくブログで新日本批判しましたけどねw) ブシロードの広告塔として棚橋が起用されポスターとかをヲタ系のショップで見ると 他の残念な団体(特に某緑の団体)より頑張っていると思いますね(笑) ※でも、棚橋は露骨にゴリ押ししている感じであまり好きな選手では無いです。 特に「ウィザードの主題歌」や「ライダーガールズのV3」のPVに出演しているのは 製作者の方には申し訳ないですが失笑しか無いです。 いくらコラボするにしてももう少しやり方があると思いますよ。 WWEを模範し色々な媒体とコラボしていく事によってメディア露出が増えプロレスの認知度が高まり 未来の馬場や猪木のよう大輪の華を具えた国民的スターになりえる人材が誕生して欲しい所です。 他にも新日本に言いたい事が多々ありますが、 それは俺が言うまでも無く皆さん解っていると思いますので割愛します。 最後に、今回のCDは個人的に「買い」なCDだと思います。オリジナル音源万歳! ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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以前、U.W.F COMPLETE BOXを所持していると記事で書きましたが 今回は、無性に第二次UWF前の新日本と抗争していた頃の 脂がのっている時期の日明兄さん達の試合が見たくなり倉庫から見つけてきたDVDです。 タイトルはズバリ「新日本 対 U.W.F. 秘蔵試合 DVD-BOX」です。 今回のBGMは、「U.W.F.メインテーマ」です。 なんといっても、前田対アンドレが解禁になった事が大きく買いました。 今の新日本見るより数倍は楽しめます。 今のレスラーに足りない殺気がこの頃の試合にはあります。 ファンのヤジも厳しいですね(笑) 柴田&桜庭(体型が崩れている気が…)はとてもUWFとは言えないUWFごっこのスタイルですし アポロ菅原からのシュートに対応出来無かった鈴木みのる(まぁ当時は若手ですが)が 昔のレスラーが色々と言っているとか言っていますが、今の鈴木軍というスタイルはどうかと… 俺もヒーローごっこに近いような気がします。WWEのやり方と比べるとあまりに幼稚過ぎるのでwww 今のプロレスは「キング・オブ・スポーツ」とはとても言えないと平成生まれの俺でも思いますよ。 さて、ディスクは全部で3枚です。 まず一枚目は、 前田vs藤原や前田VSニールセンと歴史的な試合も入っていますが… 前田VSアンドレでしょう。 ただ、入場シーンや試合後の新日本勢とUWF勢の取っ組み合いが無いのが残念です。 この事については高校の頃に日明兄さんのトークショーでも取り上げられていましたが 未だにアンドレが何故ガチンコ仕掛けて来たのかは謎らしいです。 舞台裏の混乱した状況をUWF側からですが聞けたのは 自分の格闘技ファン人生の中でも素晴らしい時間だったと思います。 今は、昔ほどの熱意と魂が無いですね(苦笑) 次は、2枚目 IWGPタッグ選手権 前田&高田VS藤原&山崎 木戸VSケビン・フォン・エリック、長州VS藤原、前田VSバンバン・ビガロ 等、今考えると凄いマッチメイクがありますが… 86ジャパンカップ争奪タッグリーグ公式戦 猪木&藤原VS前田&木戸ですかね。 UWFの時期に猪木と藤原が組むのも凄いですが、 前田と木戸さんというタッグもDVDでは滅多に見れないのでは無いでしょうか。 最後は、3枚目 IWGPジュニアヘビー選手級王座選手権 小林VS高田 前田VSマードック、船木やライガーになる前の山田さんの姿も試合をしていますが… 自分としては、UWF自主興業内で行われた 安生VS中野が3枚通しての中で一番レアな試合でしょう。 第二次UWFでの安生さん達を知っていますと中々面白い内容です。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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前回、前田日明さんのネタに走つたので… 今回もプロレス(タッグチーム)ネタで行きます。 今回のBGMは「勇士の叫び」です。 このタッグといったらこの曲です。 殺人魚雷は、過去の黄金期の全日本で活躍した テリー・ゴディと、スティーブ・ウィリアムスの強力なタッグチーム。 名称の由来はウィリアムスのニックネームである殺人医師と ゴディのニックネームである人間魚雷を合わせたものですね。 まずは、「殺人医師」スティーブ・ウィリアムスのフィギュアです。 選手の経歴等はwiki先生で調べて下さい。 フィギュアは、90年代の頃を再現していると思います。 必殺技のデンジャラス・バックドロップ(殺人バックドロップ)を再現しました。 ウィリアムスといったら、 頭から刺さる様に脳天から叩き落とす危険なバックドロップですよね。 個人でも、三冠ヘビー級王座にもなりました。 次は、「人間魚雷」テリー・ゴディのフィギュアです。 生まれついての巨漢で、 ほとんど訓練もしないまま年齢をごまかし14歳でプロレスデビュー トレーナーは、鉄人ルー・テーズで 抜群のセンスと動きのよさも兼ね備えており、 技の引き出しが多い名レスラーでした。 必殺技はルー・テーズ直伝、元祖パワーボムです。 日本にパワーボムを定着させたってのは凄いでしょう。 そして、もう一つ忘れてはならないのが「魚雷ラリアット」です。 いわゆる「串刺しラリアット」で、この技もゴディが作りました。 逃げ場のないコーナーの相手に向かって、 全体重を浴びせかけるようにラリアットをブチ込み破壊力抜群です。 三冠ヘビー級王座にはウィリアムスよりも先になっています。 世界タッグ王座には5回、 1990年、1991年の世界最強タッグ決定リーグ戦で優勝もしています。 超世代軍、鶴田軍、聖鬼軍などの日本人との激しい戦いは日本マット史に残るでしょう。 御二人とも天に召されてしまったのが残念ですが、 天上界でも最強タッグになっていますかね(笑) ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、プロレスフィギュアクラシックという事で 往年の名選手のフィギュアを取り上げます。 昔のプロレフィギュアを取り扱うという事では無いですよ。
1960年代から1970年代初頭にかけてウエイトリフティングの選手として活躍し、1972年のミュンヘンオリンピックにアメリカ代表で出場して銅メダルを獲得。 同じくオリンピック出身者であるAWAのバーン・ガニアにスカウトされてプロレスラーに転向。 1977年には『第一回ワールド・ストロンゲストマン・コンテスト』に出場しています。 人類史上初めて500ポンド(226キロ)を挙げた男としても有名です。 得意技は、スピニング・フルネルソンです。 日本では、1984年のAWA時代にウィスコンシン州で起こした警官暴行事件の罪で、約2年間に渡って服役した事が有名ですね。 何故かというとマサ斎藤もこの事件に巻き込まれ、1年6カ月間の懲役刑を受けているからです。 次は、"殺人狂"、"殺人鬼"、"死神"、"墓場の使者"、"さまよえる亡霊"、 "世紀の殺し屋"、など数々の異名を持つ大ヒールとして知られている キラー・コワルスキーです。 顔もヒールとして迫力十分で、2メートル級の長身に加え、 正統派のレスリングから反則技までこなすテクニックという、 ヒールとして必要な要素すべてを兼ね備えた名選手であった。 得意技は、フライング・ニー・ドロップで ユーコン・エリックとの一戦では左耳をそぎ落とすという事件が起こった。 (実際はコワルスキーのリングシューズのひもが耳に引っ掛かっての事故らしいです) 日本へは日本プロレスに3回来日し、1963年の第5回ワールドリーグ戦では決勝で力道山と対戦したほか、 開幕戦でジャイアント馬場の凱旋帰国第一戦の相手を務め、時間切れ引き分けの熱闘を演じた。 第10回大会では馬場と決勝で対戦したほかアントニオ猪木とも対戦している。 全日本プロレスにも2回参戦しており、1975年のチャンピオン・カーニバルにも出場。 同じくチャンピオン・カーニバルに出場したジン・キニスキー、ブルーノ・サンマルチノと組んでインターナショナル・タッグ王座にも2度挑戦している(王者チームは馬場&ジャンボ鶴田)。 メインに紹介するのは、「人間発電所」の異名を持つブルーノ・サンマルチノです。 長期に渡ってWWWF(現:WWE)世界ヘビー級王者に君臨し、 NYのMSGに出場し続けたことから「MSGの帝王」とも呼ばれた。 得意技は、カナディアン・バックブリーカーで全盛時にはジャイアント馬場をもギブアップさせたことがあります。 ジャイアント馬場とはレスラーとしてのキャリアは1年しか違わず、 若手時代からの友人であり出世を誓い合った最大のライバルの一人であった。 その後両者ともに出世し、時期は違えど世界王座奪取を成し遂げて、 お互いに世界王者の立場で対戦したことが何度かある。 馬場が全日本プロレスを旗揚げするときに、アメリカで真っ先に相談に行ったのはどの地区のプロモーターでもなく、サンマルチノであった。 1999年5月2日、サンマルチノは馬場没後の「引退試合」の際に、 最後の対戦相手としてジン・キニスキーと共に指名され来日しました。 (Wiki先生から引用) いかかでしたか、プロレスフィギュアクラック 「懐かしい選手がフィギュア化されているな〜」「昔こんな選手がいたんだ」と見て貰えれば幸いです。 ちなみに、コワルスキーとサンマルチノはレスラー生活晩年は髪が薄くなってカツラを着用していました。二人の戦いではヘッドロックは御法度であり、試合は両者まったくヘッドロックを使わずに行われたという。 このフィギュアは、カツラ着用前でしょうかカツラ着用後でしょうか気になりますね(笑) ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |




