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今日は、11月11日という事でポッキーの日ですね。 CMにはYMOが起用されて、テクノポリスのイントロをアレンジした後に ライディーンが流れていて80年代の音楽が好きな人には面白いCMでした。 という訳で今回のBGMは雷電(ライディーン)です。 さて、雷電(ライディーン)というと皆さんは何を思い浮かべますか? 俺は、「南海の黒豹」ことリッキー・スティムボードです。 リック・フレアー、ジミー・スヌーカらとの熱戦が有名ですね。 実は、リッキー・スティムボードの入場曲が雷電(ライディーン)だったんです。 一時期別の曲になりましたがまた雷電(ライディーン)に戻りました。 フィギュアはスタンドとワニがセットでした。 ↑が、リッキー・スティムボードの写真です。 顔の造形、結構似ていますね。 フィギュア化されるとは考えても無かったので商品化されて嬉しいです。 1980年に初来日し、ディック・スレーターと組んで世界最強タッグ決定リーグ戦に出場した時や、 1982年にはヤングブラッドとのコンビで世界最強タッグ決定リーグ戦に出場、ブルーザー・ブロディ&スタン・ハンセンとの試合、 天龍源一郎とUNヘビー級王座を争ったり、 ミル・マスカラスやジャンボ鶴田らとの好勝負! 80年代の全日を代表する外人選手でした。 海外でも活躍し最近フィギュア化されました。嬉しいです。 という訳で、 ポッキーの日から雷電(ライディーン)、リッキー・スティムボードという流れでした。 特撮ネタでは無くプロレスネタになってしまいました。 解る人がいるのでしょうか(笑) ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
プロ格系
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男のロマンは格闘にあり!
というプロレス&格闘技関係の書庫です。
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今回は、背景がタイガーマスクになったので昭和プロレス系の記事です。 昭和プロレスを代表する外国人選手といえば俺は、この選手を選びます。 世界八番目の不思議 と言われたアンドレ・ザ・ジャイアントです。 このフィギュアは、新日本プロレス時代ですかね。 古舘伊知郎さんの、大巨人、人間山脈、一人民族大移動という 名台詞が聞こえてきそうです。 この頃のアンドレというとハンセンとの田コロでの名勝負ですかね。 WWEのフィギュアなのでベビーフェイスのニッコリフェイスですね。 次の、フィギュアは新日本プロレス登場末期の頃ですかね。 ジャイアント・マシーンあたりから 黒もしくは青のワンショルダー・タイツ着用していたと思います。 モミアゲが長くて濃ければ大巨人コンビですね。 この頃のアンドレは完全なベビーフェイスでしたね。 ヒール時代が長かっただけに報われたと思います。 ちなみに、猪木も殿堂入りしたWWE Hall of Fame の第一回(1993年度)で 殿堂入り第1号だった事から世界的なアンドレの偉大さが解りますね。 フィギュアならではのタッグです。 両フィギュアの後ろ姿はこのようになってます。ヒッププッシュされそうですwww。 今回のBGMは、アンドレの入場曲「ジャイアントプレス」です。 久しぶりのプロレス記事上手くいったか心配です。楽しんでいただけたでしょうか。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |




