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今回は、「ULTRAMANCLICKBRICK」です。 今回のBGMは、「ULTRAMAN 」です。 「ULTRAMAN CLICKBRICK」というネーミングからして レ●ブロックと関係あるんですかね? 今や封印作品扱いですから関係無いでしょう(笑) 昭和ウルトラからのラインナップは、 ウルトラマン ウルトラセブン ウルトラマンタロウ ウルトラの父 ウルトラの父(クリアVer.) 以上、4戦士(内一体Ver.違い)です。 タイ(チャイヨー)のウルトラ戦士(非公認扱い)からのラインナップは、 ウルトラマンミレニアム ダークウルトラマン ウルトラマンエリート 以上、3戦士です。 全8体のラインナップでした。 巷では、非公認戦隊とかネタにしていますが、ウルトラマンミレニアムこそガチの非公認でしょう(笑) 玩具は、レゴというよりキューブリックみたいですね。 凄いですね〜世界の玩具は…色々とツッコミ所もありますが、 こうデフォルメするんだな〜と楽しんでいます。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
特撮系
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特撮関係を中心にという事で古今東西の特撮作品に関する記事が入っています。
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今回は、シルバー仮面ジャイアントです。 今回のBGMは、「故郷は地球」です。ネ申曲です。 キッズステーションで放送見ていた時、OPがカッコイイって思いました。 ※後年、裏事情知って別の意味で色々凄い作品だと思いましたけどね(笑) 11話までは等身大ヒーロー物であったが、 それ以降は巨大ヒーロー物に路線変更され番組の題名も『シルバー仮面ジャイアント』に改められた。 何故かというと、裏番組に強敵「鏡男」がいたために視聴率が微妙だったんですね。 何故このような事態にあったかというと、 TBS側がウルトラマンやセブンを放送していた時間帯(タケダアワー)に 円谷プロではなく宣弘社が製作しているシルバー仮面を放送しようとしたからです。 しかも実相寺昭雄さんが監督として参加していました。 ここに、第一次ウルトラマンを製作した監督&宣弘社VS第二次ウルトラマンブームを起こそうとする勢いに乗ってる円谷プロとの戦いが始まりました。 そして、巨大化のテコ入れでどうなったかは、皆さんが知ってると思うので深くは言いませんよ。 池谷仙克さんのデザインも素晴らしいです。 巨大ヒーロー物(ウルト○マン)を意識した「ジャイアント」になっても、カッコイイですよ。 チョップ平手も付いてきます。 ジャイアントにはクリアーオレンジの頭部が付属します。 色が付いていない事により、造形美を引き立たせていると思いませんか。 ウルトラマンが菩薩、仮面ライダーが髑髏を彷彿とさせるように シルバー仮面は甲冑のような美しさがあります。 自分は、2000円で手に入れましたが少し高かったですかね。 もっと探せば安い所があったような気もしますが、ガソリン代かかるのでその場でGETしました。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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前、ザボーガーをやったのでピープロ繋がりでまだ記事にして無い作品があったので今回記事にします。 その名は、「ライオン丸G」! 放送当時から5年か〜月日が流れるのは早いです。 今回のBGMは、ライオン丸G主題歌「風よ光よ」クッシー版です。 本作は『快傑ライオン丸』の続編というよりも、 『快傑ライオン丸』をモチーフにしたオリジナル作品として見た方が良いです(笑) ※少しだけライオン丸の映像出てましたけどねwww 放送時間が深夜帯ということもあり、 主人公の職業がホスト、ヒロインがキャバクラ嬢、下ネタなど、 従来の特撮作品に比べ、より大人向けの設定になっている。 タイトルの『G』は「貧民街」を意味するGhettoの頭文字。 よって舞台も2011年のネオ歌舞伎町が舞台です。※今年だったんだ〜(笑) フィギュアは大人向け作品という事でRAHで商品リリースしていました。 (ストーリーについては、ネタバレ厳禁なので詳しくは言いません) 2011年の獅子丸( ライオン丸)は、 ネオ歌舞伎町のホストクラブ「Drëamin'」の不人気ダメホスト。 金髪に白いスーツ姿がトレードマーク。 性格は臆病でいい加減で女好き、しかも借金まみれでインキン持ちと、 悪人ではないが良い所が全く無い困った男。 という設定で戦いを通して成長していきます。 虎 錠之介(タイガージョー)は、 全身黒尽くめのいでたちをした、フリーランスの用心棒。 極めてクールな性格で口数も少なく、弱者を極端に嫌う。 それゆえ当初は典型的ヘタレキャラの獅子丸を見下していたが、 徐々に心を開いていき、深いキズナで結ばれていきます。 最初は、激突していましたが 徐々に共闘していきました。(最終回は、衝撃の展開でした。) 後は、エンケンさんのコスプレも必見ですね(笑) 「ライオン丸G」の成功?があったから「電人ザボーガー」に繋がったんですかね。 どちらも旧作とは違う作品になっていますが、 伝説のピープロ作品が大人向け路線で平成の時代に蘇っている事は面白いです。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、RAH 電人ザボーガーです。 買ってしまいました「(≧ロ≦) 今回のBGMは「「戦え!電人ザボーガー」です。 劇場版ザボーガーは、テレビ版の電人ザボーガーを忠実に踏襲しつつ 現在風のアレンジ(ほぼオリジナルのような気が…)も加えられていて、 良い意味でピー・プロっぽくて好印象ですね。まだ映画見ていないので見てみたいです(笑) テレビ放送がされていたのは1974年から1975年であったため、 俺はリアルタイムで見た事がないですが 良い時代のキッズステーションやチャンネルNECOで再放送見てましたよ〜 超絶ロボットが36年の時を経て現在に甦りました。━━━━(゚∀゚)━━━━!! 「ピッ!電人ザボーガー!ゴォオオオ!!」 (≡ω≡.) 本物のザボーガーのようにリアルです。メディコム・トイやりますね。 電人ザボーガーはバイクに変形することができるのは説明不要ですが、 背中にガソリンタンク背負っているのは、ナイスデザインです。 震災の時ガソリンが品不足でガソリンタンクにガソリン詰めたりしたな…(遠い目) さて、話が少し脱線しましたが本題に戻りましょう。 敵を切り裂く“ブーメランカッター”が着脱可能なのは嬉しいです。 “チェーンパンチ” “ヘリキャット” “マウスカー”も再現出来たら面白かったのに〜 各種手首パ−ツ付属により様々なシーンの再現が可能!です。 比較的デカいフィギュアですが、可動範囲は上半身が動けば良いかと思っていたので 個人的には良い出来です。 映画は、映画館の大画面で見たいのもありますが DVDで思いっきり人目を気にせず笑いながら楽しみたいかな〜という気持ちもあります。 悩みます(苦笑) ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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東北地方を襲った前代未聞の地震からそろそろ3カ月経ちそうです。 しかし、いつまでも暗い気持じゃ駄目です。 まだ余震等地震が続きますが明るく眩しく復活しましょう。 今回は、『未来忍者 慶雲機忍外伝』です。 牙狼シリーズで活躍している雨宮慶太さんの初監督作品です。 元々は1988年にナムコが発売したアーケード用アクションゲームで、 ゲーム名は「未来忍者」。 元々はゲーム版が先に開発開始されたが、開発の遅れからビデオ版が先に発売された。そのため、先に発売されたにもかかわらず、 ビデオ版タイトルに「外伝」の語句が用いられてるとwiki先生に書いていました。 ゲーム版のキャラクターデザインを手掛けた雨宮さんが、 「この世界観で映画を撮りたい」とナムコ上層部に直訴、 制作費を出資させた経緯があると言われている意欲作です。 ※平成生まれなのでゲーム板はプレイした事無いです。 まずは、本編の主人公「白怒火(しらぬい)」です。 いや〜カッコイイです。原型は竹谷隆之さん良い仕事しています。 可動範囲は、首がボールジョイント、肩が前後回転、ヒジは90度、手首回転、 下半身は完全に固定で腰が回転という具合です。 欲を言えば、もっと関節欲しかったです。 抜刀バージョンの刀と鞘が付属するので装備してみました。 本編最後の方に登場した頭部バリエーションも付属しています。 機忍の首も付属です。 次は、ライバル「橡伎(ショウキ)」です。 此方もカッコイイです。 可動範囲は白怒火より少ないですが、造形物としては満足いく品物です。 抜刀バージョンの刀(白怒火の刀より長いです。)と鞘が付属するので装備してみました。 白怒火と橡伎を並べてみました。 本編では正確に解らなかった体格差がしっかりと解ります。 雨宮監督作品のキャラ達を集めてみました。 ※ハカイダーはSICですが大目に見て劇場版の代役と考えて下さい(笑) ZOやJは生まれて初めてリアルタイムで見たライダー(RXの頃は0歳で無理)であり、 ゼイラムはレンタルVHSで小学3〜4年の頃、ミカズキは小学6年の頃経験しました。 平成生まれの自分にとっては原点的な作品を多く提供していただいた監督だと思っています。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |



