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こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でgdgdな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 また休んでいる間に玩具やらイベント参加記事やらネタは増えているのでボチボチ マイペースに進めようと思います。 今回のBGMは、「怪傑ハリマオ」です。 月光仮面は誰でしょう でも良かったのですが「宮城ヒーローサミット2013」の時に 使用した事とハリマオの漫画版は石ノ森章太郎先生ですから選びました。 仕事が終わった後にこの本を探すためにPM10時50分まで蔵王〜天童まで走りました。 山形市内は田舎で本当に困ります。 俺の欲しい物がまったく売っていない…困った田舎ですよ本当に(苦笑) だから過疎化するんですね。 まず最初は、仮面ライダーよりも前の昭和特撮番組が好きな人なら楽しんで読める一冊 「蘇る昭和特撮ヒーロー」です。 上記のラインナップに、平成元年生まれのSDPは感動です。 若き日の宇津井健さんがモッコリタイツで大活躍のスーパージャイアンツ 鉄人28号(実写版)にマリンコング、幻の大怪獣アゴン!? 上記の方々のインタビューだけでも嬉しいのですが、 青影で有名な金子さんのインタビュー場所は「バッタもん」 なので2号ライダーの佐々木剛さんと御互いのポーズを決めている写真がありました。 金子さんに佐々木さんが仙台市に来ていたなんて 「宮城ヒーローサミット2013」は良いイベントでした。 しかし、月光仮面は「?」では無く 「大瀬康一」と書いている所にビックリでした(笑) 他にも、女優さんや子役、当時を懐かしめるレコードや車のコーナーもあります。 「宮城ヒーローサミット2013」でマスターアワードに選ばれた、 “元祖ヒーロー” 『月光仮面』の原作・脚本の川内康範先生と 製作にあたった宣弘社の特集記事もありました。 次の本は、「大人の仮面ライダー大図鑑」 この本は売っていない所が無いって位に色々な所で売っていました。 内容は、7人ライダーがメインとなっている作りです。 あえて70年代の初期ライダーに絞っている所が渋いです。 記事の中で好きなのは、 「仮面ライダーをつくった男たち」「作曲家・菊池俊輔と7人ライダー」です。 7人ライダー世代の方々のインタビュー記事の中に村枝先生発見 あぁ台風がくるけどイベントは無時行われるんでしょうか? 石巻での二日間非常に楽しみですね。 7人ライダーも嫌いでは無いのですが、 個人的には、「蘇る昭和特撮ヒーロー」の方が好みです。 皆さんも書店で見つけたら後からグルグル探すはめになる前に GETをオススメします。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら励みになります。何卒ご協力宜しくお願いします。 |
資料本等
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画集や設定資料、写真集等の本についての書庫です。
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こんばんは、今夜もはじまりました。 不定期でgdgdな特撮ブログWhite Crow(Road to 特撮王?)です。 本屋に上記の二点を買いにいったら、 一冊お試しで立ち読みできたので中を拝借… 関係者のインタビューとかも無しにひたすら 円谷プロ全作品の怪獣・宇宙人・メカ・妖怪の紹介に… 買っちゃいました(笑) 個人的には下手な本を数冊買うよりは楽しめます。
ここからは本の中身を少し紹介します。 では、お楽しみ下さい。 恐怖劇場アンバランスや、ナショナル掃除機 隼の名前を見た時に 絶対に初心者向けでは無いと思いました(笑) 子供向けならグロ描写は普通入れないし、素人向けなら隼を入れる必要は無い 価格から考えてターゲット層が違うと思います。 パイロットフィルム版の鏡男や、 鏡戦(ミラーファイト) 新日本プロレス全面強力のアステカイザー ポーラーボーラー! 野球探偵団 アンドロメロス ん〜素人向けか?! エンペラ様のイメージもしっかりチェックしていますね(笑) 王道のタロウは、ウルトラ義兄弟が助けにくる話の所は特集組んでます。 餓鬼魂は、観た事無いです。 アニメちゃんも無いです。 マニアックな割に、「ウルトラマンになりたかった男」(金八で御馴染のあの人が主演)等の 円谷プロを舞台としたドラマ作品については書いていないですね。 円谷プロが制作に関わっていないのか版権が色々と複雑なんですかね? グリッドマンとグリッドマンシグマは、リアルタイム世代なので嬉しいですね。 仮面ライダー1号もリスト入りしている!(勿論敵の怪人&怪獣も) ウルトラスーパーファイトも紹介されている!DVD発売キボンヌ おぉ〜パワード!カッコイイ〜 平成セブンもバッチリ収録 ノンマルトからすれば我々も侵略者だ! ウルトラマンカンパニー 映画館でみました。 タイアップ戦士!ゼアス! ホットモットキットな三戦士も! 超猫(ウルトラニャン) ウルトラマンランド 観てみたい! ウルフェスでベムスターと会った&写真撮った(自分は、恥ずかしい大人だ!) ロボット長官なんて誰得!? ブースカスタジオ!観てみたい! ウルトラマン超闘士列伝! あぁ ウルトラマンM78劇場 懐かしい〜 ムーンスパイラル? テロメア?観た事無いなぁ〜 円谷プロの本でシュシュトリアンの名前を目にするとは! (かなり前のページに文章だけどコメットさんについてもふれていましたねw) ピクト? オタスケ●ンじゃなくてオタスケガール!? ウルトラヒロイン伝説の中のワンコーナーに登場した宇宙人もしっかり収録!流石! ウルトラQの外伝というかパラレルワールドな作品もありましたね。 あぁ味方のアンドロイドも収録されています。 メビウスでもウルトラ義兄弟(レジェンド枠)が助けにくる話の所は特集組んでますね。 セブンX ある意味 ゼロはこっちの遺伝子が濃く反映されているような…(外見の話…) WoO NHKと組んだ意欲作でしたが… 鏡男(平成版) セブンの息子 若い頃のゾフィーやケン(後のウルトラの父) オカムラさ〜ん!? 姫様も宇宙人といえば宇宙人だが… てれびくん限定怪獣! ウルトラ×バラエティのウルトラゾーン 今やっているQ 近年のマニアックな作品も紹介していますね。 ウルフェス限定キャラも紹介していてアトラクのウルトラも網羅しています。 クリアファイルや シール 復刻版のポスターついてきます。 いかがでしたでしょうか?高額な本ですので収録内容はマニアックですね。 購入前に価格に少しビビる所はありましたが、自分の心の中で 「いつ買うか?今でしょ」な結果が導き出されたので購入しました。 次は、ス●ル星人の出るあの話を高画質デジタルリマスター版でDVD化してほしいです。 ねっ円谷プロさん。 では、次回も宜しくお願いします。デュワ! ↓ここにある文字をクリックしてくれたら励みになります。何卒ご協力宜しくお願いします。 |
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すっかり寒くなってきて、読書の秋になってきましたね。 今回のBGMは「キャプチュード」です。 何故この曲を選んだのかは記事を最後まで読んでもらえれば解ります。 まず最初の一冊は、 「昭和40年男」です。 松田優作さんや、 忌野清志郎さん、 いかりや長介さん と昭和を代表する芸能人の特集の中に… マジンガーやデビルマンの豪先生や、 009、仮面ライダーの、石ノ森先生、 さらに石ノ森先生についてゲームセンター嵐で有名な、すがやみつる先生が語っています。 ヒーローの特集では、「ファイヤーマン」と渋いチョイス! “第二の故郷”秋田県横手市に所縁のある矢口先生も紹介されていました。 さらに、マジンガーZやアイアンキングと同じ時間帯で戦った 「日テレ版ドラえもん」も紹介ています。 そして、昭和を代表する傑作「仮面ライダーV3」から宮内さん 「ウルトラマンタロウ」から篠田さん(篠田さんがタロウを語るってのは感動です!) やはりこの時代といえば「ノストラダムスの大予言」も外せないですね。 他にもス―パ―カーとかありましたが平成生まれの自分がピンときたのは上記の記事です。 興味がある方は立ち読みか購入して内容確認して下さい。 次の一冊は、 「大人のウルトラ怪獣大図鑑」です。 怪獣の紹介も面白いのですが… 個人的にはレア写真が気になりました(笑) 貴重な写真が収録されています。 熊谷さんがウルトラ怪獣の魅力について語ってくれます。 ムルチやベムスター、ブラックキング、タイラント、バードン、ムルロア どの怪獣も強敵でしたね。 デザインの次は、造形をクーロズアップ 品田さんが語ります。 高山さんの作業風景やデザイン画や、 別ページでは最近の着ぐるみの製作現場が紹介されています。 有名人がそれぞれのウルトラ怪獣の思い出を語っています。 Uインターでデビューし現在もフリーで活躍する高山選手も語ってますよ(笑) 数字で見るウルトラ怪獣のコーナーの「ジャイアント馬場の20万倍」がツボです。 馬場さんって怪獣と肩を並べる程強かったんですね。 マジカル頭脳パワーの回答ボタン壊してましたから(平成生まれ一人で納得) 興味がある方は立ち読みか購入して内容確認して下さい。 最後の一冊は、 「語れ!ウルトラマン[永久保存版]」です。 今回は、ウルトラセブンを主軸としており 当時の時代背景と重ねてみたりと色々な方向から見ていて面白いです。 上原さんが語る、金城さんについても面白いですね。 ノンマルトの使者で反戦を語るのは失礼だと思う という文の意味を知りたければ是非、読んで下さい。 セブンが大好きな古川さんも語っていますよ。 他に、森次さんやひし美さんもセブンについて語っていますよ。 セブン以外のシリーズの紹介もありましたよ。 ウルトラファイトも入れるのは意外です。 怪獣も総選挙していました。やはり不動のセンターは宇宙忍者ですね。 他の順位が気になる方は是非、読んで下さい。 当時のスタッフからは池谷さんや満田さん、佐川和夫さん、冬木透さんが語っています。 そして、格闘技界にウルトラ兄弟を作りたいと言っていた 前田日明さんもウルトラマンを語っています。 打倒!ゼットンの秘策気になります。 アンドレをダウンさせる格闘センスを持つ、 日明兄さんはどうやってマンを倒したゼットンに仇を討つんでしょう(笑) 藤波や長州より日明兄さんが良いですね。 特に第二次UWFは好き過ぎでDVDコンプリートボックス持ってます。 高校の頃に山形に日明兄さんや藤原組長、上井さんが来てしてくれたトークショーで 新日本時代やUWF時代の裏話たっぷり聞けたのは良い思い出です。 (旅館をぶっ壊した話や、VSアンドレ戦、下ネタや新弟子時代の悪戯話等が聞けました) サインは見つかったけど写真が見つからないのが残念です。 最後は、ウルトラからUWFになってしまいましたね。 現在はプロレスファンという程知識ありませんが、 高校当時なら40代のファンを凌駕するプロレスの知識していましたよ(笑) いや〜特撮関連の雑誌を買ってしまうと更新するのもついつい忘れてしまいます。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は、 ウルトラマン1966 〜ウルトラマンレオ 1974までの8冊を紹介します。 この本のシリーズを知らないなんて人はいませんよね(笑)
ネタバレを避けたいので本やDVDの内容等詳しくは紹介しません。 まだ持っていない未見の方は是非購入して堪能して下さい。 まずは、ウルトラマン(ウルトラQも少し)を取り扱っている本 ウルトラマン1966と、 昭和41年ウルトラマン誕生です。 このシリーズは、全品本とDVDのセットとなっています。 この本でしか見れないお話や、大人には懐かしいであろう資料 DVDには未公開フィルムや対談、ニュース映像、 当時の製作現場の御話がオーディオコメンタリーで聞けたりと資料的価値は抜群です。 次は、ウルトラセブンを取り扱っている本 ウルトラセブン1967 此方の本もマンにも負けない濃い内容となっていますよ。 DVDの内容ですと、 ダン、アンヌ、フルハシを森次晃嗣、ひし美ゆり子、毒蝮三太夫のオリジナル・キャストが 演じたソノシート・ドラマは必聴です。 金城氏シナリオを書いていて内容も第6話「ダーク・ゾーン」の後日談ですからね。 昭和42年 ウルトラセブン誕生てす。 DVDの内容も必見ですよ。 次は、ウルトラマンジャックを取り扱っている本 帰ってきたウルトラマン1971 此方の本もセブンにも負けない濃い内容となっています。 第二次怪獣ブームになる前の軌跡としてイベント内容や ウルトラファイトについても紹介がありました。 一つのページの中にシルバー仮面やミラーマンと共演する新マン兄さんが… DVDには、当時の怪獣ブームを報じたニュースときくち英一さんの対談があります。 次は、ウルトラマンエースを取り扱っている本 ウルトラマンA 1972 此方の本も帰りマンにも負けない濃い内容となっています。 ウルトラAの頃の企画段階の資料や メカや怪獣のデザイン画も良いですね。 DVDは、満田かずほ監督らによるトーク「ウルトラ談話室」が貴重なお話が聞けて良いです。 次は、ウルトラマンタロウを取り扱っている本 ウルトラマンタロウ 1973 此方の本もエースにも負けない濃い内容となっています。 当時のショーやイベントでは他の円谷ヒーローと共演していますね。 DVDは、満田かずほ監督らによるトーク「ウルトラ談話室」が貴重なお話が聞けますよ。 最後は、ウルトラマンレオを取り扱っている本 ウルトラマンレオ 1974 此方の本もレオにも負けない濃い内容となっています。 レオの父親、レオとアストラの幼少期の話が書かれている 当時の児童雑誌に掲載された内容も収録されています。 当時のショーの模様も収められており、 「およげたいやきくん」をヒットさせる前の子門さんの姿もありました。 DVDにはゲストとして、真夏さんと森次が参加してレオ当時の話や メビウスにレオが登場した時の事も話題になっていました。 個人によっては収録内容が割高とか書いてあるレビューを見受けられますが、 自分は書店でポイント貯めたりネット通販やオークションで全部安く手にいれました。 ただ、購入したのが4〜5年前なのでどれ位の金額で入手したかは忘れました。 しかし、ウルトラシリーズが好きなら収録内容に価値が見出せると思います。 シナや半島が反日や抗日すればする程、日本人の愛国心は高まりますよ。 聞く所によると彼らはデモに参加して1200円+食事+移動費を貰ったり、 尖閣に漁に出る漁船に120万円援助金を出したりと 結局は金じゃねぇか!な、シナですね。だから略奪行為したりするんですよ。 尖閣の国有化という当然の事に噛みつくシナの反日運動の首謀者 習近平に 金で世論を買おうとするとは愚か者! ウルトラマンを見て正義とは何かを学びなさい。と言ってやりたいですね。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今日は、買った本についての記事です。 今回のBGMは、「Justiφ's」です。 何故このBGMなのかは、テレビマガジンの付録が答えです(笑) 12月発売の本は、仮面ライダー熱が強いですね。 コンビニに行ったら、スポーツ報知のライダー特集号があったのでGET ハイパーホビーは、ライダーでは「映司と弦太郎」 戦隊では「風のシズカ」と「ケガレシア」のインタビューがあります。 ギャバンブートレグ!!に[メタルヒーロー復活して欲しいな〜]と思いました。 仮面ライダーを作った男たち1971・2011は、 村枝賢一先生の描き下ろしレポートが短編ではありますが、熱いです。 スイッチよりフィギュアな俺は、「テレビマガジン」を購入! [海賊戦隊ゴーカイジャー キンキンに!ド派手にいくぜ]も応募しました(笑) これが今回の、付録フィギュアです。 バトルポーズ+専用台座と ファイズモジュールを装備した超キックポーズパーツ& ファイズスイッチを装備したドライバーパーツ というセットです。 まずは、バトルポーズ ファイズモジュールを装備し フォーゼドライブモジュール(ファイズ) 超キックポーズ! ※来月号はファイズスイッチらしいですね。 12月発売された、ライダー関連の熱い本達でした。 興味ある方は、書店で(新聞はコンビニ)でお買い求め下さい。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |



