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昨日は、クリスマス・イブ 本日はキリストの誕生を祝う、クリスマスです。 という訳でメリー・クリスマス! 前夜祭が休みで、クリスマス当日は仕事です(笑) 今回のBGMは、「グレムリンのテーマ」です。 2012年のクリスマスケーキは、31のアイスクリ―ムのケーキでした。 今月初めの記事でも紹介したドンキ・ホーテ山形店に行くと メディ●ム・トイ系の小さめの玩具が100円でしたので 気になるラインナップを買いました。 選んだのは、「ギズモ」です。 光に当ててはいけない。水をかけたり、濡らしてはいけない。 真夜中(12時過ぎ)に食べ物をあたえてはいけない。 のお約束は有名ですね。 子供の頃は、洋画劇場とかでクリスマスの時期に放送していたと思うんですが、 今は駄目なんでしょうかね。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
SF&アクション系
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SFも立派な特撮です。という事で海外の特撮作品と
殺陣があっての特撮物という事でアクション映画を
取り扱うの書庫です。
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ロッキーといえば、どんなにボロボロになっても… どんなにドン底に突き落とされても… 練習と根性で這い上がり勝利を手にするカタルシスがありますよね。 さらにロッキー・ザ・ファイナルでの復活劇は、 役者として這い上がろうとするスタローンの姿ともダブって見えて胸が熱くなる物があります。 今回は、ロッキーを取り上げてみました。 あまり深く言い過ぎると、未見の方にネタバレになるので言いませんが「5」以外は面白いですよ。 個人的には「3」と「4」のスケールが大きい戦いが好きでしょうか。 特撮の燃えるような記事を楽しみにしていた皆さん!もう少しお待ち下さい。 ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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今回は絶賛公開中の『アメイジング・スパイダーマン』です。 元々、映画『スパイダーマン』シリーズの第4作目として 2011年公開を予定して進められていましたが、 2010年にサム・ライミ監督が降板したことによりプロジェクトは 白紙になりました。 ソニーはシリーズの新監督としてマーク・ウェブを迎えてシリーズをリブートし、 ピーター・パーカー役のアンドリュー・ガーフィールド等を 新キャストとして次々に発表した。 リブート版では高校時代のピーター・パーカーが描かれているそうです。 自分は、DVD出るまでお楽しみにします(笑)
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今回は、「ジャッキー・チェン」です。 誰が何と言おうと全盛期のジャッキーは凄いです。 それは記事で追々語ります。 今回のBGMは、「プロジェクトA」です。プロジェクトA子ではないですよ(笑) まずは、フィギュアからです。 メーカーはミリタリー系フィギュア等で有名なドラゴン社です。 ドラゴン・ロード版とマイ・ストーリー版の2種類あります。 付属品は、壺と椅子です。 酔拳のように構えてみました。 上着を脱がして椅子と並べました。 「ちょっと一休み」させてみました。 次は、ジャッキーのドキュメンタリー作品マイ・ストーリーからのフィギュアです。 箱のポーズをとらせてみました。 付属品は、カチンコです。 2種類のジャッキーを並べました。 いまから10年位前のフィギュアですけど似ていますね。 最初に購入したのは、ラッシュアワー2の頃だったと記憶にあります。 あの時は、中学生でドラゴン・ロード版しか買ってもらえなかったです(笑) ジャッキー作品からオススメを選ぶとしたら上の作品ですかね。 まずは『ドランクモンキー 酔拳』です。 日本で最初に劇場公開されたジャッキー主演作品ですから押さえとかないとです。 次は、『ヤングマスター 師弟出馬』です。 ラストのウォン・インシクとの、 20分近い対決はジャッキー作品の中でも屈指の内容じゃないでしょうか。 『プロジェクトA』は言わずと知れた代表作でとしょう。 「時計台落下シーン」は伝説ですね。 『スパルタンX』も代表作ですよね。 ベニー・ユキーデとのほぼガチンコの対決シーンは ジャッキー自身「歴代3本の指に入るファイト」と言われる程の熱戦です。 日本版のテーマ曲は、三沢の入場テーマに使われたりして有名ですよね。 『ポリス・ストーリー/香港国際警察 』も代表作です。 ラストのショッピングモールでの対決(硝子を使ったアクションがハラハラします) と「電飾ポールの大滑降」は見どころですね。 日本公開版のDVD販売しないですかね(笑) 『サンダーアーム/龍兄虎弟』を選んだのは、 冒頭の木から木へ飛び移るシーンの撮影中(2テイク目)、 捕まった木が折れてジャッキーが落ちてしまうハプニングが起きた。 その際にジャッキーは頭蓋骨骨折の大怪我を負ってしまう というシーンがNGシーン集に収録されています。 ジャッキーのスタントを語る上では外せない作品では無いでしょうか。 最後は『酔拳2』です。 ラストのロウ・ホイクォンとの工場での激戦は必見です。 でも、香港公開版の主人公が工業用アルコールで失明し狂人になるラストはDVDでは見れないでしょう。 他にも、ジャッキー作品のDVDは持っていますが、 ジャッキーを知らない人にもお勧めするとして選んで見ました。 ジャッキーの半生が知りたい人は、 コンビニで『ジャッキー・チェン物語』読んでみて下さい。 必ず、ジャッキー映画を見たくなりますよ。 特撮好きでも、ジャッキーは尊敬していますよ。 平成元年生まれなので全盛期をリアルタイムで見ていないのが悔しい所ですね(笑) ↓ここにある文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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東北地方を襲った前代未聞の地震から4カ月以上経ちました。 まだ色々な事がありますが、負けずに明るく眩しく復興しましょう。 BGMは、ブラック・サバスの「Iron Man」です。 今回は、『ザ・ロードウォーリアーズ』で…は無く マーベル・コミック人気作品を映画化して大ヒットを記録した。 天才科学者兼大企業スターク・インダストリーCEO トニー・スタークが装着する アイアンマン(MARK4)です。 震災の影響もあり応募の締切が伸びたのは嬉しかったですね。 握り手を装備してACTIONしてみました。良く動きます。 平手パーツも付いてくるのでレーザーアームっぽいポーズとってみました。 エフェクトパーツは、リパルサー光線発射ポーズや飛行形態の演出が可能で楽しいです。 足に付けられるエフェクトパーツは高速飛行時の再現兼ディスプレイベースとして活躍できます。 ウィップラッシュは、強敵でしたね。 モナコの戦いも凄いですが、後半の活躍も凄かったです。 (ネタバレしたく無いので深く言いません。) 鞭部分に、金属線が入っていて自由な形に変える事が出来るのは面白いです。 顔の造形は、アメリカ玩具(made inシナ)という事とスケールの問題で 新幹線が事故を起こすような出来で御世辞にもカッコいいとは言えないです(苦笑) 特撮リボルテックで、ウィップラッシュ出して欲しいです。 胸に逆三角形のアーク・リアクターを装備しているのが、アイアンマン(MARK6) 握り手、平手、開き手の手パーツが付いてきます。 エフェクトパーツについては、MARK4時と同じで省略します。 「マーク2」アーマーを基にして多数の銃火器を搭載した「ウォーマシン」 ハマー・インダストリーズの粗悪な装備はドローンには効果的でしたが… アイアンマンは三作目も制作が決定していて楽しみな作品です。 ↓ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |





