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今回は、特リボのバットマン (ダークナイトver.)の時に欲しいと思い購入していた ジョーカー(ダークナイトver.)です。 購入してから中々記事にする機会が無かったんですが… 明日の石ノ森ふるさと記念館のイベントにも色々あり参加できず… (どうせサイン貰えないので行きません事前に応募が必要という時点で萎えます。) 特別展示も大変興味あるという訳でも無いし、天候が荒れている時に蔵王の山を越えるリスクを考えると今回はパスです。 宮内洋さんの時程、魂も燃えません。 精神的にもムシャクシャするので とても狂ったキャラクターの記事にしたかったので ヒース・レジャーが演じた。ジョーカーにしました。 「ゲーム(=犯罪)」を楽しむためなら自身の命すら惜しまず、常に派手で奇抜な策を弄し、 バットマンを悪に染めようと度々自分を殺すよう仕向けるものの成功せず、 一方でジョーカーも“玩具”であるバットマンを殺そうとはしない姿が素晴らしいです。 金には一切興味がなく、相手に恐怖を与える過程を楽しんでいる姿は ジャック・ニコルソン版とは違う陰湿な狂気を感じさせます。 ネタバレになるので多くは語れませんが、 一切の罪悪感が欠如していて、ゲーム感覚のテロ行為を次々と仕掛ける ヒース・レジャーが演じたジョーカーは主役を食う程の存在感です。 性格自体はプライドが高く、大胆不敵で傲岸不遜、残忍かつ冷酷であり、 極めて高度に洗練された頭脳を持つ天才的な知能犯。 一見無計画な行動の裏には、計算されつくした恐るべき計画が潜んでいる。 という役を良く演じた物だと思います。 トレードマークのトランプのジョーカーカードもフィギュアには付属していました。 「安い」という理由から爆薬やガソリンを多用したりする姿は原作と違っていて面白い設定でしたね。 でも、自ら直接手を下す際は相手が死に至る過程を堪能するためにナイフを使う所とかは残虐性を強調していてgoodです。 ダークナイトではもう一人忘れてはならないキャラクターがいますね。 「光の騎士」ハービー・デントでしょう。 名前からして何処でトゥーフェイスへと変貌するのかと期待しながら映画本編を見ていましたが ジョーカーの人間心理を操り誘導する話術に負け、 バットマンもハービー・デントがトゥーフェイスの姿になる事件(ネタバレになるので割愛します。) の事で冷静さを失い、 デントは心の隙を突かれて悪に染まりトゥーフェイスへと洗脳されてしまう展開は見事ですね。 ジョーカーの看護師(ナース)の格好にはユニークさと道化としての狂気さを感じましたw。 事件のショックと洗脳により精神に変調をきたしてしまった結果、 彼をどん底まで陥れた汚職警官とマフィア達に容赦なく私刑行為をする処刑人 になってしまう。 姿は、トミー・リー・ジョーンズが演じた派手な狂人トゥーフェイスとは違い 狂った復讐鬼という感じでした。 殺し方は、「公正な」裁きを行うため、殺害するか否かはコイントスで決めるやり方をしていました。 玩具についてくるコインは裏の部分のスイッチを押すと刃が出ます。 最期はゴードンの家族を人質にして現れたバットマンと戦いました。 次回があるとしたら「ダークナイト」以前の、 ティム・バートンやジョエル・シュマッカーが監督した90年代版の方の悪役を特集したいです。 今回のBGMは、バットマンビギンズから「I'm Not A Hero」です。 ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
SF&アクション系
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SFも立派な特撮です。という事で海外の特撮作品と
殺陣があっての特撮物という事でアクション映画を
取り扱うの書庫です。
殺陣があっての特撮物という事でアクション映画を
取り扱うの書庫です。
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今回は、特リボのバットマン(ダークナイトver.)です。 というより、正確には「バットマン・ビギンズ」と「ダークナイト」の前半に登場したver.です。 バットマンは黒一色なのでバックはグレーにしてみました。 関節も上手く出来ていてポーズも決まります。 マントにもジョイントがついていて色々なアクションが出来るのが良いですね。 特リボのバットマン(ダークナイトver.)は小物も充実してい良いですね。 バットラングも良い出来栄えです。 グラップネルガンを腰のベルトに装備出来たりと細部まで拘っていますよ。 グラップネルガンの完成度も良いですよね。 素顔のブルース・ウェインは、演じたクリスチャン・ベールにとても似ていて 海洋堂の技術力の高さに感心します。 ターミネーター4のジョン・コナーとかも販売出来そうですねwww。 その前に、「ダークナイト」のジョーカーと、トゥーフェイスも販売して欲しいです。 特リボのSF系のラインナップがどうなるか期待したいです。 以上、今回はバットマン(ダークナイトver.)でした。 「バットマン・ビギンズ」や「ダークナイト」も好きですが、 俺が、1989年生まれな事もあるのでしょうか? ティム・バートンやジョエル・シュマッカーが監督した90年代版の方が一番好きです。 今回のBGMは、バットマンビギンズから「Molossus」です。 ここにある3つの文字をクリックしてくれたら凄く嬉しいです。ご協力お願いします。 |
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マイケル一周忌と言っても実感が湧かないです。 ヒーローは死なないですよ。
たとえ肉体が滅びても魂は残り、その功績は後の世に語り継がれていくのだから・・・
今日は、マイケルの作品を色々と聞いたり見たりしました。
彼の作品は、ミュージッククリップの歴史を変えた!と思います。
ショートフィルムのひとつひとつが完成度が高く、俺は特殊撮影(特撮)の歴史に残る作品達を世に送り出した。
素晴らしき才能を持った。マイケルを本当にリスペクトしますね。
マイケルと言ったら、スムーズ・クリミナルで見せた「ゼロ・グラヴィティ」は外せないです。
なので今回のBGMは、
Smooth Criminal です。
湿っぽい曲の選曲では無くリズミカルな曲にしたのは、
たとえ肉体が滅びても魂は残り、その功績は後の世に語り継がれていくのだから・・・ というように終わりではなく次のステップに続く一歩のように俺は受け止めています。
皆で、マイケルの素晴らしさを次の世代に語り継いで行きましょう。 |

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今回は、SF系の記事にさせて頂きました。
マイケルは自信の作品をショートフィルムと言うので略してSFです。
特殊技術を使用したショートフィルムも勿論 特撮でしょう。
ニュースサイトの記事によると
オリエンタルランドは26日、運営するテーマパーク
「東京ディズニーランド」で、マイケル・ジャクソンが主演した
3Dアトラクション「キャプテンEO」を7月1日〜来年6月30日
までの期間限定で再導入すると発表した。
同アトラクションは1987年3月〜1996年9月まで導入されており、
約14年ぶりの復活となる。
昨年50歳の若さで急逝したマイケルをしのぶファンのほか、
最近の3Dブームも追い風となり話題を呼びそうだ。
キャプテンEOは、マイケル演じる主人公らによる宇宙での冒険アクションでオール3D。
マイケルのオリジナルソングに乗せた華麗なダンスやパフォーマンスが立体映像と特殊効果で繰り広げられるのが特徴だ。
制作総指揮は映画「スター・ウォーズ」シリーズのジョージ・ルーカス氏、監督は「ゴッドファーザー」などで知られるフランシス・コッポラ氏。
96年までという事は子供の頃見れたはずですが小学1〜2年生の頃に
マイケルの3D映画を見た記憶が無いので是非観たいです。
そしてブルーレイで販売して欲しいです。
(勿論3Dで楽しめるように3Dテレビにも対応できるような仕様でwww)
THIS IS ITもブルーレイで買いましたがブルーレイを見る映像機器を未だに入手しておらず見れないですwww。
マイケルの記事はまたの機会に持ち越します。
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今回は、ダース・ベイダーのガムポッドです。 コンビニで普通に売っていてインパクト大でした。 この造型で1000円以下ですから嬉しいですね。 このように兜が取り外しできて中の空洞にガムが収納出来ます。 ガムを取り出しました。【取り外している方(フィギュア)は1/6サイズです。】 ガムはフォースの暗黒面に染まったような黒色です。 眠気がさめるような味ですよ。 このガムにフォースの暗黒面に染まるようにフォースを混入していれば・・・ 帝国軍兵士が大量に増えますね〜。(まぁ洗脳ですけどwww) 皇帝パルパティーンも兵が増えて大変喜ぶでしょう。 SF作品の大御所監督(ルーカスとかスピルバーグ)は若い頃にゴジラ等の日本の名作特撮を見て育ってるんですから彼らのSF作品(スターウォーズ等)も日本の特撮の遺伝子が少し入っています。 SFも立派な特撮だ・だ・だ! 今回のBGMは「インペリアル・マーチ」です。 |





