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韓国国防省が海上自衛隊の哨戒機が威嚇飛行をした 証拠とする写真を公開したことを受け、2人の専門家に 分析して頂きました。 元海上自衛隊の自衛艦隊司令官だった香田洋二さんに 公開された画像を見て頂いたところ、「自衛隊機が韓国側 のそばにいたことは写真からいえると思うが、低空飛行 したと主張するには疑問が残る」と話しています。 また、軍事ジャーナリストの黒井文太郎さんは 「海面などが見えていない写真では、高度や場所が 分からず、何の証拠にもならない」と指摘しています。 (1/24(木) 18:46テレビ朝日系(ANN)) 肉眼で確認できるところを飛行しているというのが 確認できるだけで本当に低空飛行しているのかわからない 写真ですよね。 「警告を20回」したというほど長時間低空飛行を
続けていたのならもっと分かりやすい写真も撮れた はずなのになぜ、このような分かりにくい写真を チョイスしたのか疑問ですよね。 |
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病気は何世紀経とうが治りませんよ、民族の個性なんで。
2019/1/26(土) 午後 6:01 [ キンタ ]