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ノートパソコン

家のDELL製のノートがそろそろ寿命を迎えつつある。
中古で買って3年位経つが思い起こせば前回も中古で買って3年ほどでダメになった気がする。
ここ最近はへんなエラーメッセージが頻繁に発生し勝手に閉じることがあったがつい2週間前は
急に全電源が落ちてしまった。
そして2,3日前も使っていたら「ブチッ」と言う音とともに電源が落ちた。
すぐに電源を入れるも数秒で電源が落ちスタートできない。
その後10回ほど電源を入れるもスタートできず諦めた
翌日なにも無かったように復活したのでヤバイと思い外付けハードディスクにデータを移そうとすると
ここでも「電圧が足りない」みたいなエラーで使用不可能...
近くのYAMADAに行ったら10万円以下の安いPCが売り切れで残るは15万円〜18万円クラスだったので
諦めて帰りネットで人気PCで探したらLenovoのPCが高性能そうだったので注文した。
しかし納期が1〜2週間...それまでこのPCは持つのだろうか??
 

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亀さん

近くの川で亀が大量に甲羅干しをしていた。
この日は日差しも強く暑い日だったが亀は夏が好きなんだろうか?
ちなみに自分は暑いのは苦手なのでこれからは辛い季節になってくる。
今月末にはニュージーランドに出発するのでそこでたっぷり避暑してこよう
 
車の方だがニュージーランドの準備も着々と進んでいるそうで部品も揃ってきたみたいだった。
ラリー北海道でのセッティングの不具合が収まるとキロ0.2秒はタイムアップ出来ると予想しているので楽しみだ
ニュージーランドの有名ドライバーと言えばメイソンとパドン今年のWRCでも優勝してたが非常に上手い!!
特に地元のニュージーランドの道は圧倒的に速いので少しは追いつきたいもんだ(笑)
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そう言えば毎年釣りに行ってるワンガレイだが昨年に津波を受けて船が打撃を受けたらしい事を聞いた。
今年はさらに大物を狙っていたが無理かなぁ??
 
 
 
写真をアップします
この写真を見ても今後のセッティングの方向性や運転の仕方まで参考になりますね!
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二連勝する事が出来た。
今回は神がかり的なラッキーがあったと思う。
それは間違いなくSS5でのパンクだった。
SS5で残り11kmを残しパンクしたが交換すると2分のロスなので何とか1分30秒遅れにならないかと
かけにでたらなんと驚きの30秒しか遅れなかった。
今まででパンクしてこんなタイムで走れたのは人生初だった。
たぶん秘密はわだちにあったと思う。そこのSSはわだちが深くハイスピードなSSだった
通常パンクするとグリップが無くなり早く走る事が出来ないのだがパンクしたタイヤをわだちのなかに
ガッツリと入れて走るとホイールが引っかかりそれなりのコーナリングスピードを出すことが出来たのがおおきいこのSSでしか出来なかった事だ
 
そのおかげで2日目もギル、柳沢選手との秒差のバトルを制して勝つことが出来た。
次回はニュージーランド、2連勝したといっても依然として車のセッティングが完璧というわけではない
 
相手もどんどんと早くなっているのでこちらも開発を急がなければ!!
 
 
 
ラリーが始まった
SS1で走り始めるもどうもハンドリングがしっくりこない。
ハイスピードコーナーで突然リヤが出るような(実際は出ていない)
嫌な予感がする
ただマレーシアに多い直角コーナーは思いのほかエボ9よりも走り易く
タイムロスは余りないような感覚だった。後半に差し掛かるとなんと黄色旗が出たのでペースダウンしたらゼッケン1のアトキンソンが止まっていた。それ程邪魔にならない所に止まっていたのでその後も何かあると思いペースダウンして走るとマクレーに30秒以上やられていた。
まぁ救済が入るだろうと気を取り直してSS2を走るもサスペンションが柔すぎてイマイチ。
SS4までそんな感じで終わりチームメイトのギルは出走順の助けもあり20秒近くマクレーをリードしていた。自分は3位。
 
サービスでセッティングを変更しSS5〜8へ
ギルの調子が上がらなくなりSS7でギルをかわし2位へ浮上、若干マクレーとの差を詰めるが大きくは勝てず1日目を終わって17秒差の2位だった。
どうも嫌な予感がしてコースを攻めきれない、ギルに聞くとギルの車も全く同じ症状で危ない事が多々あったそうだ。セッティングの変更が必要だが部品と時間が無いのでNG
 
いつもならペースアップで逆転を目指して走るが今回はキッチリくっついて相手のミス待ちの作戦しかなかった。ジャンクションをオーバーシュートするだけで7〜8秒はロスするので可能性が無いわけではない。「EVOⅩ初では仕方ないこと」と自分でも納得した
こちらも若干ペースアップしてみたがマクレーもペースアップしており秒差で負ける
そして迎えたSS11でありえないことが起きた。
マクレーの車がスタートと同時に青い煙に包まれ車が見えなくなった。
数秒後に煙がなくなるとなんと車はそこにあった。エンジンブローだった。
後で話を聞くとラジエターにダメージを受けておりオーバーヒートが原因だったそうだ。
ステーシーに「ペースダウンして行くぞ」と言ってその後のSSを無理なく早めのブレーキで無難にこなした。
中々自分はこんな形での優勝は無いので面食らった感じだった。
今回は確実にチーム力の勝負だったと思う。ドライバーのステージタイムでは負けていたが2台の車が大きなトラブル無く走れたのがMRF1−2フィニッシュに繋がったと思う
もちろんラリーが終わって今回の反省からハイスピード域の改良が車の最優先事項となり良くなればその時は真っ向勝負できると思う。
いずれにしろこのポイントは大きい
次回北海道でも良い走りが出来たらいいね〜
 
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Katsu
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