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「エー、アヒルが 香水つけてるだぁあ〜」 あざ笑わないでください。 "いやらしい"、なんて 思わないでください。 別にこの歳になって、色気づいたわけではありません。 2ヶ月前から 香水を つけてます。 まあ、トイレの芳香剤だと思って、聞いてください。 きっかけは 次男坊の一言でした。 その日、わたしを除いた家族全員が ラーメン屋さんで食事をしたそうで、 お店で頼んだのは、にんにくの効いた皆味噌ラーメンだったそうで、 そして、一緒に餃子もいただいてきたそうで、 したがって、にんにくの香りが 家の中に漂っていましたとさ。 ひとり 食べてないわたしは、次男坊に にんにくの匂い強烈と伝えると、 「パパのカレイシュウに比べれたら、たいしたことない」 そう言われましたとさ。 カレーでなく、カレイでなく、加齢なのですね。 “わたしは無味無臭だ”と思っていたのですが、、、、 信じられなくて、今一度 奥さんにそのことを確認しましたら、 「まあ それなり」 と言いますものですから、 買ってきてもらいました、"シトラスの香り"。 今では毎日、出勤前にシュパシュパして出かけます。 あぁ〜、おかげで、もう こんなに減ってしまった。 <了> |
ああ無題
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あけましておめでとうございます。 2014年、また 新しい年の幕開けです。 この一年が 皆様方にとって、素晴らしい年になりますように。 二年ぶりですが、 元旦の朝に朱鷺メッセ展望台に上がり、 わたしの住む新潟の街並みを 眺めてきました。 あいにくの荒れた天候でしたけれど、時折厚い雲の狭間から 陽の光が注ぎ、 新潟島が 浮かぶように見えました。 東側 工場地域の煙突からの 白い煙でさえも、この時ばかりは 力強く目に映りました。 ハイライト、、、 この年も 簡単に生きては いけないでしょうけれど、 暗闇でも 迷う事のないように 希望の光りへと ゆっくり歩き、 いつか 陽の目を見れるといいですね。 ハイライト、、、タバコじゃないですよ。 輝き、光彩のあるシーンに出会いたいのです。 ハイライト、、黒から白へ。 こんなこともあるんだ〜 ハイライト、、、 いい感じ〜の言葉、今年自身の キーワードにします。 今年の流行語大賞狙いです(爆) <了> |
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いやはや 皆様、今年も大変お世話になりました。 明日は一日留守にしますから、今年はこれで最後になります。 この一年、投稿する回数は減少傾向が顕著に現れ、 皆様から いただいたコメントに対するご返信も 遅くなってばかりで、申し訳ございません。 元来持ち備えている さぼりぐせが本領発揮してきたようでして。 来年も マイペースですけれど、無理せず ほそぼそと 続けさせていただきます。 よろしくお願いいたします。 お店で家で、今年も呑んだな〜。 <了> |
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いよいよ来年は、待ちに待ったワールドカップ ブラジル大会開催です。 真新しく 美しいスタジアムに流れる FIFAの入場メロディを思い浮かべるだけで 心踊ります。 世界一のスポーツイベントとも言われる サッカーWC。 日本選手の活躍に期待すると同時に、 地元ブラジルをはじめ、世界の強豪国同士の真剣勝負は必見です。 なのですが、ちょっと待った〜、皆様なんか忘れておりませんか? ワールドカップの前の一大イベント、、、、、、、 ソ チ、、、そう 冬季オリンピック ソチ五輪があるじゃないですか。 凍りつく2月も、オリンピックでアツく なれます。 そして、数ある種目の中でも、わたくしの 注目、一押しはフィギュアでなくて、、、、、 氷上のチェス、「カーリング」、しかも 『女子カーリング』 です。 ・・・出場を逃した男子は残念でしたけれど、カーリングは女性らしくて、 繊細で 柔らかく 曲線的なスポーツ・ゲームなのではないかと 思っておりますので・・・ 先週は 毎夜テレビ放送してた世界最終予選は 食い入るように拝見してました。 夜遅く、ひとりで『よっしゃっ』って、何度か叫んでました(笑) ともかく ソチは、真央ちゃんでも、美姫ちゃんでもなく、“歩”さんに “弓枝”さんなのです。 スキップを務める 小笠原 歩さん、見覚えのある方多いのでは。 (冒頭の写真では、顔隠れてしまいました(笑)) 旧姓小野寺さん、トリノ大会で出場したチーム青森のスキップでしたね。 ストーンを投じる時の あの真剣な眼差し。 ショットが決まった時の 笑顔。 そして 勝負に勝ち プレッシャーから開放された時の涙。 メダル獲得は難しいかもしれませんが、とにかく 皆様必見です。 何の意味ありませんが、丸いストーン代わりに セブンイレブンの オムそばめし。 正直、イマイチ、入賞逃してます。 <了> |
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『発表します。エヘン、エー、この度、財布 新調しました。』 長財布、、フルジッップのラージウォレットです。 以前のものは、10年以上使い続け、愛着も感じておりましたが、 見た目はボロボロになり、加えて使いづらさも 感じておりました。 大分前から 買い替えなければと、次の新しいものを 物色しておりましたが、 いざ買い替えようとすると、なかなか難しいものです。 ちょうど同じタイミングで、会社の同僚も買い替え検討していて、 どんな財布にしようかと、時折そんな 話し してました。 『デキる男の財布』、そんな定義が あるサイトで掲載されていたとか。 ・長財布で マチ(厚み)が ある ・幅が 10センチ以内 (スーツの内ポケットに収まる幅) ・よく使うカードが取り出しやすい ・小銭を入れるスペースが ガバっと開けて見やすい おおまか、そんな条件なんだそうです。 そんな こと聞けば、直ぐ真に受ける わたし。 まんま、そんな条件の財布を買い求めました。 これで わたしも『デキる男』 の 仲間入りです(笑) まあ、以前から デキ てましたけれど (爆) しかしながら、いざデキる男の その財布をあけてみると、 中身は 相当昔から 変化がなくて、 それどころか 年々減ってきてるのではないかと、そう思えたり。 まあ、いいです。 また、この先10年くらい、大切に使います。 <了> |



