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さてさて、そろそろ、お正月気分も おしまいにしないといけませんね。 今日は普通の日曜日として過ごし、明日から通勤・通学の方が ほとんどでしょう。 年末年始と、お休みは あっという間でした。 お休みに入る前の、半ば浮かた気持ちは、 年を明けて 一日また一日と経過する度、現実に近づいていくわけです。 子供らも 同じように、冬休みの残り日数は少なくなってきて、 迫り来る登校日に、まだやり終えていない宿題に、気持ちも落ち込みがちでは。 「青春時代にもどりたい。クリスマスはじまる頃にもどりたい。」 かなり オーバーでは あるのですが、この時期の気持を表現するとこんな感じでしょうか。 こちらは、大味噌の日に買い物にいったお店 「スーパー野口」さん、新潟市東区です。 子供たちに急かされ、年に一度、このタイミングで伺います。 目的は、年夜の晩に 夜更かししながら、テレビ見ながら、 具体的はガキ使見ながら、ポリポリするお菓子を買い込みたいのだそうで。 恐るべしスーパー野口。 この地域にお住いで、知らぬ方まずいないお店。 「ケケケー」、、、そんな野口さんの笑い声が聴こえてきそうな、この店構え。 品揃えは、決して豊富でないのだが、とにかくに 置いてあるもの とにかく安い、やすい。 店内というか、店の表にも、ところ狭しと 山積みされた 商品に 圧倒されます。 買い物してて、とても楽しい。 ナイスです、スーパー野口。 さてと、これから新年会出席のため、外出です。 実は昨日も別の会合と新年会で、午前中から出かけ、帰宅は午後8時過ぎでした。 今日は、バスに乗っていきます。 帰宅は 午後3時目標、二次会の誘いを振りきって、まっすぐ帰宅します。 <了> |
テークアウト
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長めのお休み入ると、いつも“今日が何日・何曜日なのか” を 忘れてしまします。 仕事してると、まずそんなことないのですが、何故でしょう。 「え〜と、確か昨日が終戦の日だったから、今日は・・・」 そんな感じで、 すなわち今日は、普段であれば 週末の土曜日なのです。 わたしの短いお休みも 今日を含めてあと二日間で、 子どもたちの夏休みも、そろそろ 終わりが見えてきました。 昨日は一日のんびりというか、ダラダラと過ごしましたけど、 子どもたちは夏休みの宿題もまだ終えていないようで、気がかりです。 「今年の自由研究どうする?」 小学5年生の次男から、こんな言葉を投げかけられました。 笑えそうで笑えない、我が身にとっては切実な問題です。 いい加減にして欲しいのですけれど、ここ数年常套のことです。 思い起こせば、自身が小学生だった頃も、 夏休みの宿題で一番やっかいだったのが、読書感想文と 自由研究でした。 覚悟を決めて、今日は本屋さんで自由研究対策の本でも立ち読みしてきます。 “おいしい唐揚げの作り方”とかでも、いいような気がします。 先月、新発田に立ち寄った時に買い求めた唐揚げ屋さんの 「とり皮せんべい」、ビールのつまみに最適でした。おまけに安いし。 ここお店は二度目と記憶してますが、以前からこんなおしゃれな名前だったかな〜? おしゃれすぎて、読めません。 <了> |
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そろそろ、セントバレンタインズデー、 一年を通して、最も チョコレート 売れる時期なのしょうね。 チョコレートと言えば、世界中に その名知れ渡る 「GODIVA ゴディバ」。 たまにちょっとだけ いただいたりする程度です。 自分で買ったこともなく、ただ ただ、 高級品という イメージ。 そのゴディバのチョコレート、買ったのか、貰ったのか、 居間のこたつの上に転がってたもので、何気にいただいてみることに。 これは やはり 最高です。 口どけ はやく、なめらかに まとわりつくような、あまさ。 "生クリームとチョコレートが奏でる リッチなハーモニー"、 そのまま、飲み込まずに、ずっと 口に含んでいたい 気持ちになります。 いい加減 もう、バレバレですが、、、 「GODIVA ゴディバ」 でなくて、「Furuta フルタ」でした(笑) うちの家族は皆、フルタのこと ゴディバと言ってます。 この フルタ、いやゴディバ、いや 正確にはフルタ、たまに買い求めてます。 目をつむり、Furuta 生クリームを 一粒口に 放り込まれて、 「これは あの ゴディバ」 と 耳元で囁かれたら、ほとんどの方が そう信じるかもしれません。 (ゴディバに こういった商品があるかどうかも知らなく、ちょっと無理ありそうですが) 「GODIVA ゴディバ」 ひと粒分の お金があれば、 「Furuta フルタ」 ひと袋 買えます。多分。 ちなみに「Furuta フルタ」は、百貨店で 取り扱ってません。 最寄りの スーパーで お買い求めください。 <了> |
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なんとも 恐ろしい インフルの感染力です。 週明け、月曜朝の朝礼で 点呼を取ると、、、、、 "ナナッ なんと"、インフルエンザによる病欠者が 部署内で8名も。 さすがに あわくって、自らもマスクを着用し、加湿器も設置した矢先のことでした。 なんだか 嫌な予感はしておりましたが、そういう嫌なことは当たるものなのですね。 その日の昼前から、急に悪寒がはしり、 「寒いから、あったかいものね」と、お昼休み カップうどんをすすりました。 コンビニで買ってきた、大阪難波「千とせ」の肉うどんでした。 昨夏、大阪に出かけた際、千とせさんで食べた "肉吸い"は、美味かったけど、 カップの肉うどんは、他の肉うどんと呼ばれる商品と 変わり映えしないものでした。 それはいいとして、いただいた後もカラダが暖かくなるどころか、 悪寒は強さを増し、両手は氷のように冷たくなり、 「これはダメだ」と、午後から即 お医者さんに行きました。 診察前の検温で38.5度だったので、多分そうだろうと観念してましたが、 例の鼻の奥をかっぽじられて鼻水取られ、 液剤につけること15分、リトマス試験紙のように色替わって、 「はいA型ですね」 、と予感通りの結果だったわけです。 今は 夢も希望も ぶち破れ、なんだか二日前の記憶も 高熱と共に揮発してしまったように覚えなく、 健常に近くなって、 暇で時間を弄び、"ぼ〜っ"としてると尚更 空虚感が充満してきます。 お陰様で 順調に回復し、隔離された生活では、食べるのだけが唯一の楽しみです。 あるし投獄されている方と、似たような心境かも知れません。 いつもの様に自分で食事を作れないため、こんなカップを奥さんに買ってきてもらいました。 いわゆる差し入れです。 ”衝撃の辛さ RED SHOCK”、注意書きには 「お子様には 与えないように」というニュアンスの なんだか タミフルばりの記載あり。 見た目 とても辛そうだったし、刺激求めて いただいてみましたら、、、 最初だけちょっとピリッとしたけれど、たいして辛くもないじゃないですか。 「あぁ〜、暇だ。わたしは もう少し刺激が欲しい。」 明日は、ラーメンでも食べに行くかな〜、、、ダメダメイケマセン。 <了> |
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正月二日、毎年出かけてる新潟市万代の百貨店初売り。 目指すは 地下食料品売場の 福袋。 今年も 両手に持ち切れないくらい 購入してきました。 とは、言いましても わたしは、ただの運転手兼 荷物持ち。 天候も悪く、人で ごった返した 売り場に 正直 足を 踏み入れたくありませんでしたけども、、、 今年から 小学6年生の "お兄ちゃん"自らの志願、デビューでした。 これも 社会体験学習の一貫です。 戦い終えて、一旦小休止。 他のお店の 初売りセールを 覗きに行った 奥さんと別れ、息子と朝ごはん。 万代バスセンターのカレーライス、こちらも 愚息は 初体験でした。 (立ち食いの このシステムも 初めてだったのかも知れない) 見た目と 違い、結構と辛いこ このカレーに、 「 けっこう、 カライ 」と、親のわたしと やはり同じ言葉を 繰り返しておりました。 物事の本質は、時として 見た目とは 違うものなのだよ(笑) <了> |







