|
「創作・ティーバッグ折り紙」のコーナー。 今回,ご紹介するのは,コチラ↓ 使用紙は,三井農林社の「日東紅茶 Daily Club」。 そこで,1.0や1.1とは構造的に全く違うところからスタートして, いつもの“エプロン−先窄まり型”の包み紙を無理なく使うウシにトライ。 胴体は,例によって四足基本形を応用し,頭部は実は前作のネズミ1.1を応用。 前脚をもっと細くしたかったが,これ以上細くすると頭の重さでコテンと 前のめりに倒れるためこれにて手打ち。 例の細長部分を充てたツノが立派過ぎて水牛に近いかな。 因みに,大きな水玉模様のこの包み紙を使った理由は,牛の斑紋を意識してのこと。 (創作:2013/12/11)
|
全体表示
[ リスト ]








こんにちは〜^^
おぉ!これは立派な牛に仕上がりましたね!
太めの脚も良い感じです^^ 傑作!
2014/4/15(火) 午前 9:44 [ - ]
やはり、ティーバック折り紙は角のある生き物に向いている気がしますね。
全体的なフォルムも牛らしくて良いと思います(゚∇^d) グッ!!
2014/4/15(火) 午後 1:50 [ ボンギじいさん ]
水玉模様が上手く活かされています!
牛の特徴もよくとらえていて
創作折り紙するって凄いです!^^
自分で折り紙を折ってみてわかりましたが
手順のまま折るのも大変ですー(@_@)
2014/4/16(水) 午後 10:40
>半兵衛さん
コメント,どうもありがとうございます。
前に創ったウシをどうしても改良したく思ってたんですよ。
色々なパーツが無理なく折り出せて,改良成功かなって。
2014/4/19(土) 午前 10:31
>ボンギじいさん
コメント,どうもありがとうございます。
角のある動物向き,って本当にその通りだと思いますよ。
いつも動物作品に使っているベースをそのまま使えましたし^^
しかしまあ、、、水牛ですよね〜。これ。
2014/4/19(土) 午前 10:40
>aiaiさん
コメント,どうもありがとうございます。
包み紙のプリント柄を何に見立てるか,もティーバッグ折り紙の面白さです。
自分も創作ができるようになるまでは,やたらとハードルを高く観てましたが,
一度何かを創ると「こんなもんなのか」と開き直れるんですけどね^^
2014/4/19(土) 午前 10:56