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「創作・ティーバッグ折り紙」のコーナー。 今回,ご紹介するのは,コチラ↓ 使用紙は,アイワイフーズ社の「プアール茶」。 ミュージカル「Wicked」の主人公エルファバをイメージしつつ, 例の包み紙の二本の細長部分をそれぞれ使って, 右手側に魔法の本,左手側にホウキを折ってみた。 顔は緑色のマジックペンで塗っています。 ベースは以前に創った魔法使いとほぼ同じ。 当初は,二本の細長部分を両方共にホウキに充てて, ハートの矢のように正面から見ると長い一本のホウキに見えるようにしようと考えていたが, 全然まとまらない上に,後ろ側がグチャグチャしてしまうのでこれを却下。 振り返って,エルファバらしいアイテムと言えば,とんがり帽子,ほうき,そして魔法の本。
そこで,一本をホウキに,もう一本を本に充ててみたら上手くハマって,かつ後ろ側もスッキリ。 紅茶のマークの紋所が入ったローブになりまして(笑) (創作:2014/3/19) |
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こんにちは〜^^
紅茶の紋所がしっかりと目に入りましたぁ〜☆ 傑作!
タイトルの「西の」というのが気になりますな^^
ハロウィンの時期にピッタリの作品ですね。
2016/10/8(土) 午後 2:42
> 半兵衛さん
コメント、どうもありがとうございます!
後ろ側がキレイにまとまったのは、嬉しかったです。
モデルのエルファバという魔女は、西の悪い魔女といわれていて、
それに対するグリンダという魔女が、北の良い魔女として登場するんです。
オズの魔法使いを基にしたミュージカルですね。
2016/10/8(土) 午後 10:02
ドラマのワンス・アポン・ア・タイムだと、ゼリーナという名前になってますね。
2016/10/9(日) 午前 0:56
> せんすさん
こんばんはー、コメントありがとうございます。
そのドラマは見ていなかったのですが、そのようですね。
グリンダはそのままグリンダなんですね(^◇^;)
2016/10/10(月) 午後 8:39