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先週の土曜日
お天気が良かったのでここへお出かけ ↓ 詳しい地図で見る 内浦湾の向こうには駒ヶ岳 写し方が悪かったので水平線が傾いちゃいました 海に向かって左手には サミットが開かれたザ・ウィンザーホテル洞爺、有珠山なんかも見えます 日光浴を始めて約1時間 こんなに天気が良かったのに海岸はガスに覆われてしまいました。 そしてすぐに撤収 最近、行いは悪くないんだけどなぁ・・・ (2011.7.2撮影) ここでの過去の記事はこちら → http://blogs.yahoo.co.jp/tiltil261/16843720.html |
海のある風景
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江差町の国道228号線 道の駅「江差」の裏手にある繁次郎浜 砂浜の海岸が広がっております その名の由来となった繁次郎の銅像が飾られています 繁次郎は江戸時代の江差に実在したといわれる「とんち」の名人で、 愉快なとんちで鰊場の親方や周囲を煙に巻き、町中に笑いを振りまいていた庶民のアイドルだったそうです 大きな目と口でユーモラスな表情の繁次郎の顔をアップで (2008.11.2撮影) 今回でちょうど500記事目(自分のカウントでは)になりました 自分でもこんなに長く続けていることにビックリ! 次は目指せ1000記事! 北海道、まだまだ行ってない場所がたくさんあります
行かねば! |
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渡島半島の西側
日本海沿いの国道229号線にはいろいろな奇岩が見ることができます その中の一つ その説明にはこう書かれています 親子熊岩物語 大昔、この地に天変地異をもたらす大嵐があり、生物の生存をおびやかし、自然の猛威は飢餓という試練を与えた。 この頃、山奥に親子の熊が棲んでいたが飢えをうったえる小熊を連れ海岸に辿りついた。親熊は海岸に群れる子蟹を見つけ食べさせていた。子熊も親のしぐさを真似て子蟹を追ったが、一瞬のうちに岩をすべり海中へ… 親熊は夢中で溺れる子熊を助けるため手を伸ばすがぬれた岩に足をとられ、無残にも海中へ… 一部始終を見ていた海の神様は、子を思う親の愛の深さに心をうたれ、溺れる親子熊を救いあげ、愛の姿をそのまま岩に変身させたのだった。 親子熊の溺れた海岸 (2008.11.2撮影) |
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積丹の観光名所の定番 日本の渚百選・島武意海岸 海岸へのビューポイントはこのトンネルを抜けて あ、 ちなみに写ってるのは私じゃないですから! トンネルを抜けるとシャコタンブルーが・・・ 曇っているのでイマイチですけど むか〜し、 観光名所になる前、下の海岸でキャンプしたことがあります そん時(高校時代)誰も車なんか持っておらず単車で行きました 薪や炭、そして食料なんかを詰めたクーラーボックスを運んで下りました(よく単車に積めたなぁ) しかも雨中での焼肉、思い出します おまけに蚊やブヨにたくさん刺されてしまい、帰ってきてから痒い、痒い! いい思い出となって残っています ビョウブ岩をズームで
ちなみに岩の高さは64m 更にシャコタンブルーをズーム! (2008.8.29撮影) |



