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今日は積丹方面へお出かけ 目的は「うに丼を喰う!」です 札幌は朝から生憎の雨 ですが雨にあたったのは車での移動中だけでした 積丹へ向かう途中、国道229号線から見えるローソク岩 こんな天気なので海と空の境目がない! やっぱローソク岩は夕日と共に・・・ですね 自宅から約3時間で神威岬駐車場に到着 さぁ、歩きましょ 女人禁制の門の前でオバチャンたちがそれぞれカメラを持って… これからお互い撮りあっこ 門をくぐり突端まではまだ遠い あと少し この遊歩道は「チャレンカの小道」というそうです 海、蒼いです 青空ならばもっと青々してることでしょう 着きました! 駐車場からここまでおよそ15分弱 こんな天気ですがとても蒸し蒸ししていて、汗ビッショリ 眼下に見えるは神威岩で 海中に立ち尽くす乙女の化身とも言われているそうです シャコタンブルーが見れなく残念! ↓大きな写真貼り付けてます(クリックで) 岬から東側 遠方に積丹岬 そして西側、 神恵内村方面を望む 積丹からの帰り道 余市町、国道5号線沿いの市場(名前は分からないですが、オレンジ色の建物です)で サンマが30尾入で1280円 刺身で食べれるとのことなので迷わず購入 この前行った厚岸からのサンマです 実家に10尾おすそわけ 残り20尾を華麗な包丁さばきで… これ全部じゃないですよ〜 そして この記事を書きながら・・・ つまんでます サンマ刺しは ワサビでも生姜でもない 一味唐辛子で食べるのがサイコー!です
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岬のある風景
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今月に入り更に仕事も忙しくなり更新もままならず 燃料代も高いため遠出もできず 天気もパっとせず山登りもできず 夏なのに… 留萌の黄金岬 ここから見る夕日は絶景なのだそうだが… この天気です おそらくカニ釣りをしているであろう人たち 遠く見て何思う 次、訪れる時は青空に期待したい (2008.6.8撮影) 明日も家に帰れないかも
フ〜 |
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黄金道路を駆け抜け、着いたのがここ襟裳岬。
祝日の日中にもかかわらず、駐車場に車はナシ。売店も閉まってる。 ここには「風の館」なる有料施設が存在するが、12月〜2月までは冬期休館。 車を降ると、もの凄い風、風、風! しかも寒い! そんな中、岬先端が見える場所までテクテク。 見えた〜!ここに来るのは何年ぶりだろう? 記憶にないくらい久々だ。 襟裳岬は日高山脈が太平洋に落ち込む南端部で海面までは断崖となっています。 その断崖上から海面をパチリ! 相変わらず高いところからの撮影は腰が退けます。 岬突端の岩場にはゼニガタアザラシが棲息しているようで、 カメラを代え望遠レンズで覗きましたが、その姿を見ることはできませんでした。 それにしても寒い! だ〜れも来ないので、森進一「襟裳岬」をモノマネ(顔マネ付)で熱唱してきました。←んな訳ない! |
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昨日に引き続き稚内にあるもう一つの岬、ノシャップ岬。
ノシャップとは、 「岬がアゴのように突き出たところ」「波のくだける場所」の 意を持つアイヌ語「ノッ・シャム」が語源だそう。 この日の朝はとってもいい青空でした! 残念ながら夕日は拝めず・・・ (2007.10.27撮影) |
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あっという間の北海道脱出も終わり、 久々の北海道ネタ! 11月末に行った道北から… みなさんご存知の宗谷岬。 「北海道最北端の地」と刻まれた石碑が建てられています。 石碑の裏側こうなってます。 本当の日本最北端はここから西北西の位置にある”弁天島”という岩礁だそうです。 晴れていればサハリンを望むことができるが… あいにくこの日は雨降りで全然見えません。 駐車場横にあるお土産屋さん(最北端のお土産屋さん) この時期の13℃は寒く感じます。 今時期こんな気温になればすっごく暖かく感じるのに〜 サハリン(樺太)を見据える間宮林蔵の像もあり。
(2007.10.26撮影) 翌日晴れていたため、再び岬へ。 見えました、見えました! サハリンの島影が…(判りづらいかな?画像をクリックして見てください) 丘にある展望台から岬を見下ろしました。 (2007.10.27撮影) |


