山行の風景

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2015七座目 藻岩山

昨日、今年二度目の藻岩山

トレーニングがてら藻岩山に登ったみました。
13:10慈啓会コース登山口を出発。

昨日の札幌の最高気温は30を超えていたようで、汗ダラダラで登りました。
14:00三角点にタッチ
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山頂から見る札幌の街は何回見ても飽きませんね
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札幌ドームをズームで
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支笏湖方面の恵庭岳や樽前山も見渡せました。
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空沼岳と札幌岳も
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GPSログをGoogleEarthにおとしてみました。
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(2015年7月11日撮影)

20分ほど山頂で休憩の後、速足で下りました。

慈啓会コース登山口13:10-14:00藻岩山山頂14:20−14:55慈啓会コース登山口
1時間45分の山行でした。

2015六座目 夕張岳

先週、土曜日

夕張岳登山口駐車場に7時に到着も駐車スペースはほぼ満車の状態。
狭い空きスペースに何とか車を停め、
7:10冷水(ひやみず)コースから出発です。
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馬の背コースと合流後、「石原平(せきげんだいら)」と呼ばれるシラネアオイの群生地
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そして滝ノ沢岳(通称:姫岳)を望んで
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ここから前岳の横っ腹をトラバースするように10分ほど登ると「望岳台」に到着
遠く向こうに
雲に浮かぶ羊蹄山
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そして
お隣の芦別岳を望んで
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花の百名山と呼ばれる夕張岳
たくさんのお花が咲いていました。
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「吹き通し」と呼ばれる場所では
夕張岳固有種のユウバリソウにも出会えました。
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「吹き通し」からは山頂方面はガスの中
ここからは山頂はすぐそこ
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祠をすぎて
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登り始めて3時間30分
10:40山頂に到着です・・・が、雲の中
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風もほどほどに身体が冷えてしまうので
一旦、祠のところまで下りてランチタイム

山で食べるカップ麺は何時食べても美味しいですね
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休憩中、ガスが切れたので再び山頂へ登りましたが、
遠望はききません
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真っ青な空を期待しましたが、途中もあり合羽を着ての山行になってしまいました。
なかなか期待通りにはいかないものです。

1時間ほど休憩後、11:30下山開始です。
馬の背コースから下りて3時間
14:30駐車場に到着しました。
(2015年7月4日撮影)



久々にアップしてみました。
今後も気楽にお付き合いくださいませ。
【11:30】
遠藤山から塩谷丸山に向かいます。
 
こちら↓のマップによると、
 
塩谷丸山の山頂まで3.4㎞となっています。
今までの歩行ペースからだと時間にして1時間ちょっとといったところでしょうか。
 
遠藤山からはずぅ〜っと下りが続きます。
GPSトラックを見ると標高差にして300mくらいを下りています。
イメージ 1
 
ほぼ下りきったところで小休止です。
ここからまた200mほどの高低差を登らなくてはなりません。
 
ふぅ〜っ
 
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めげないで頑張りましょう。
 
頂上までもうちょっとのところで振り返ると、歩いてきた稜線がよく見えます。
遠く天狗山から、
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於古発山、遠藤山
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【12:40】
小樽駅を出発して4時間50分、
標高629.2mの塩谷丸山山頂に到着です。
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山頂でのマイブーム
セブイレブンの生ハムを肴に乾杯
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ここの標高はそれほど高くないのですが、結構な高度感を味わえます。
風の強い山頂でしたが、
人気の山なんでしょうね、たくさんの人が(写真はそれほど写っていませんが)登ってきています。
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ここの頂上は南北に長く、
北側には三角点と方位盤があります。
イメージ 9
 
積丹半島方面の展望ですが、
この日の雲はちょっと変わってました。
イメージ 10
 
45分ほど山頂でゆっくり
【13:25】
下山開始です。
 
黙々と下りつづけ
 
【14:10】
登山口に到着です。
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看板の熊さんの画
いかがなもんでしょうか
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(2014.10.26撮影)
 
この後、JR塩谷駅の駅舎内で休憩
当初の計画ではオタモイから赤石山〜高島岬を巡って小樽駅に戻る予定でしたが、
日が短いのとちょっと疲れもあったのであきらめました。
15時に塩谷駅を出発
国道を歩いて
【16:30】
スタートから8時間40分、小樽駅に到着しました。
 
GPSログをグーグルアースに落としてみました。
イメージ 13
 
 
小樽天狗山山頂
ロープウェイだと約4分のところ、ロープウェイ乗り場から歩いて1時間弱
今日の目的はまだまだ先なのでゆっくり休んでもいられません。
イメージ 1
 
【9:50】
記念撮影、水分補給などをし出発です。
 
「天狗平」と呼ばれるアップダウンの少ない道を坦々と進み、
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看板が倒れており、あまり展望の良くない大曲展望所。
葉っぱの落ちた今の時期でこの展望ですから、
たくさん葉っぱがついている頃は展望はよくないでしょうね。
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ガイドブックには、
天狗平、大曲展望所を経て於古発分岐までは特に眺望もよくなく、
上り下りの少ない単調な尾根の縦走となる。
と書いてありましたが、この間まさしくそのとおりです。
 
【11:00】
天狗山山頂から約1時間10分、
標高708m「於古発(オコバチ)山」に到着です。
このピークも林の中なので全くといっていいほど眺めはありません。
イメージ 4
 
ここでビール(本物のビールではありませんが)休憩です。
今日は往復JRなので酔っ払っても構いません。
イメージ 5
10分ほどの休憩後出発
続いてのピークは標高735.3mの「遠藤山」
【11:30】
於古発山からは20分ほどで着きました。
ここも写真をご覧になってわかるとおり、全く展望はありません。
イメージ 6
 
天狗山から4.9㎞を休憩も含めて1時間40分かかっているので…
 
 
 
えぇ〜っと、
 
 
     ・・・歩行速度は時速約2.9㎞ということなので・・・
                    ちょっと遅いかもしれませんね。
 
遠藤山は三角点タッチだけの休憩なしです。
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目指すは木の間から見える今日最後のピーク
塩谷丸山です。
イメージ 8
(2014.10.26撮影)
 
つづく…
 
 
 
 
 
先週の一週間は週間予報と睨めっこ。
土曜日まで行くか行かぬか悩んだ末、日曜日(26日)に小樽へ山散歩決行です。
 
【6:51】
札幌発小樽行き 普通列車に乗って出発です。
普段、通勤などではJRには乗らないので、
電車に乗るとちょっとした旅行気分でテンションが上がりますね。
イメージ 1
 
約45分間のJRの旅。
小樽駅到着後、ちょっとした身支度を整え、
【7:47】
小樽駅からまずは天狗山を目指し、もちろん徒歩で出発です。
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坂の街というだけあって登山口までの街歩きがすでにプチ登山のような感じになってます。
この時期にしては気温が高いので、汗もけっこう噴き出てます。
途中、コンビニで食料やビールを買い、ロープウェイ乗り場までやってきました。
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ロープウェイでは約4分で頂上直下まで行けますが、そんな誘惑には負けません。
っていうか、まだ営業時間前です。
 
【8:49】
小樽駅から約1時間、やっと登山口までやってきました。
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こちらは地蔵コースと呼ばれるところ。
このほかにスキーコースのゲレンデを直登していくロングラインコースがあります。
ちょっと進んで少し広いみたいな場所には、
あらビックリカラフルなお地蔵さんがたくさん並んでいます。
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コンビニで350mlのビールを1缶呑んだせいか、
心臓がバクバクしちゃって全然ペースが上がらず、休憩ばかりの登りとなってしまいました。
 
 
この地蔵コースは終盤ロングラインコースと合流し、
ロープウェイ山頂駅付近で小樽市街の眺望を楽しみます。
イメージ 7
 
【9:40】
登山口から約50分、小樽駅からだと約1時間50分かかって、
標高532.4m 小樽天狗山の山頂に到着です。
 
イメージ 9
 
この日から三角点タッチもしてみました。
イメージ 8
(2014.10.26撮影)
 
つづく…

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