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			<title>バイブル アンド ゴスペル</title>
			<description>聖書のことなど共に学んでいきたいです。
皆様のご意見、ご感想、また、ご教授なども是非コメントとして
残していただければ嬉しいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>バイブル アンド ゴスペル</title>
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			<description>聖書のことなど共に学んでいきたいです。
皆様のご意見、ご感想、また、ご教授なども是非コメントとして
残していただければ嬉しいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005</link>
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		<item>
			<title>２１グラム</title>
			<description>「２１グラム」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もがいつか平等に失う重さ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演：ショーン・ペン、ベニチオ・デル・トロ、ナオミ・ワッツ&lt;br /&gt;
監督：アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ「バベル」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうすぐ、「バベル」が公開されますが、&lt;br /&gt;
この監督は「２１グラム」の時から注目していました。&lt;br /&gt;
「２１グラム」は、３人の人間の人生が交差する様を描いた、大変優れた映画です。&lt;br /&gt;
「２１グラム」の題名の由来は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は死んだ時、２１グラムだけ軽くなる。ことからきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２１グラムは、５セント銅貨５枚、ハチドリ、チョコレートバー１枚の重さ、です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２１グラム、それははたましいの重さ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の一人ジャックは、生まれたばかりのキリスト者が大変に陥りやすい状態を&lt;br /&gt;
見事にあらわしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャックは前科のある男で、救いを求めて、宗教にはまった男でした。&lt;br /&gt;
ジャックは信仰ではなく、キリスト教という宗教にはまりました。&lt;br /&gt;
信仰と宗教は、別のものです。&lt;br /&gt;
そしてついに、ある事件を通して、彼は宗教ではなく、信仰と人生を学ぶのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物設定は、キリスト者でなければ描けないはずなので、&lt;br /&gt;
この監督はきっとクリスチャンであろう、と思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、次回作である今回が「バベル」なので、アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥは&lt;br /&gt;
信仰をもったクリスチャンでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「バベル」については、観てからコメントしますね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/47086448.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 23:39:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>賛美の力</title>
			<description>あれは数年前、私が住んでいたStudioでのことでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その家は、ハウスシェア用に改造してあり、上が大家の家で、&lt;br /&gt;
下に何人か住めるようになっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はその一室を借りて住んでいたのですが、丁度、私の部屋の真上が&lt;br /&gt;
大家のリビングルームにあたりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大家さんには３歳くらいの一人娘がいたのですが、この子が癇癪持ちで、&lt;br /&gt;
私がそこに移り住んでからずっと、ほぼ毎晩、泣き叫ぶ声が聞こえくるので&lt;br /&gt;
私はそれに悩まされていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに移り住んでから、１年ほどたったある日、私は一冊の本に出会いました。&lt;br /&gt;
それはマーリン・キャロザースという牧師が書いた「賛美の力」という本でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はこの本から、「現状のありのままの状態のすべてを感謝する」&lt;br /&gt;
という聖書の言葉と信仰の秘訣を学びました。&lt;br /&gt;
神への賛美を通して、神の力がその状況に働き始めるというものでした。&lt;br /&gt;
事実、聖書は神への賛美の言葉であふれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨシュア記にて、&lt;br /&gt;
エリコの城壁を、イスラエルの賛美隊が七日かけて回ったとき、城壁は崩れ落ちました。&lt;br /&gt;
私は、賛美に隠された大いなる力を、学んだのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこの「ありのまますべてを感謝する」を試す絶好の機会が、私にはありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうです。上に住んでいる大家さんの娘さんのことでした。&lt;br /&gt;
私はこのことについて神様に向かって感謝を始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イエス様、大家の娘さんがいつも泣き叫んでいることを感謝します。このことで&lt;br /&gt;
私が悩まされていることを感謝します。また、このことが働いて私の益になること&lt;br /&gt;
を信じ、感謝します。すべては主なる神の御手の中にあり、主がなさることはいつも&lt;br /&gt;
最善なので感謝します。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は何日か祈り、そして、そのことについてすっかり忘れていたある日でした。&lt;br /&gt;
私と一緒に、下の別の部屋に住んでいた私の友人が、こう言いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そういえば最近、あの子泣かねえよなぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、ハッ！！と思いました。そういえば、ここ何週間、彼女が泣いている声が全く&lt;br /&gt;
聞こえてこなかったので、私はそのことについてすっかり忘れていたのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の気を収める為に両親が買ったであろうレコードの音も聞こえてきません。&lt;br /&gt;
（しょっちゅうかかっていました。効果は全くなかったのですが。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はこのとき、すべてを悟りました。イエスがこのことをなしてくださったのだと。&lt;br /&gt;
私は本当に飛び上がるほど喜びました。&lt;br /&gt;
そして、ありのままを感謝することをひとつ学びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、彼女のしゃべり声や笑い声は聞こえてきます。&lt;br /&gt;
しかしそれからというもの、私が引っ越すまで、彼女の癇癪は一切聞かれなくなりました。&lt;br /&gt;
ご両親もさぞ、喜ばれたことだろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主はすべてをご存知でした。&lt;br /&gt;
何故、彼女が癇癪持ちで、私がその場所に越してきたのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主を賛美します。ハレルヤ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/46881887.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Apr 2007 02:34:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Oh! Happy Day!!</title>
			<description>今回は、ゴスペルで有名な 私が大好きな曲、Oh Happy Day!を紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たぶん、誰しもが聞いたことがある、また、聞くだけで気分がとってもうきうきして&lt;br /&gt;
高揚する素晴らしい曲です。一日の始まりの朝などに流すと、その日が本当にHappyになりそうですね。&lt;br /&gt;
歌の真意をきちんと訳すと、日本語では下のようになると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OH HAPPY DAY (Oh happy day)~♪&lt;br /&gt;
OH HAPPY DAY (Oh happy day)&lt;br /&gt;
WHEN JESUS WASHED (when Jesus washed)&lt;br /&gt;
WHEN JESUS WASHED (when Jesus washed)&lt;br /&gt;
WHEN JESUS WASHED (when Jesus washed)&lt;br /&gt;
HE WASHED MY SINS AWAY (Oh happy day)&lt;br /&gt;
OH HAPPY DAY (Oh happy day)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HE TAUGHT ME HOW TO WATCH, FIGHT AND PRAY&lt;br /&gt;
FIGHT AND PRAY&lt;br /&gt;
AND LIVE REJOICING EVERY, EVERY DAY&lt;br /&gt;
EVERY DAY&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OH HAPPY DAY~♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（なんて素晴らしい日だろう！なんて幸せな日だろう！&lt;br /&gt;
　イエスが来て、私の罪をすべて洗い流してくれた。私を赦し、受け入れてくれた。&lt;br /&gt;
　なんて素晴らしい日なんだろう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼は教えてくれた。見方、戦い方、祈り方を。&lt;br /&gt;
　毎日が感謝と喜びに満ち溢れている。喜びであふれている。心の底から。&lt;br /&gt;
　なんて素晴らしい日なんだろう。）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/46188834.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 Mar 2007 01:25:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>御国は目にあらわれる</title>
			<description>私はキリストと出会ってまだ日も浅い者ですが、&lt;br /&gt;
この短い期間に、本当にいろいろなことをイエスから学びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめのうちは、聖書を読んでも自分勝手な解釈、要するに肉によって解釈していました。&lt;br /&gt;
例えば学者さんなど、イエスを信じていない人々は当然、肉によって解釈するので&lt;br /&gt;
言っていることの的が完全にはずれているのを、みなさんもよくご存知かと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書は御霊によって書かれているので、御霊によって読まなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御霊によって読めば、神の計画の全体図が見えてきます。新創造へ向かって。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また私は、この数年で何人かの、特別な雰囲気をもった人に出会いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある女性は、挨拶を交わす程度の間柄でしたが、何故か私は、彼女がクリスチャンではないかと&lt;br /&gt;
確信を持つようになりました。&lt;br /&gt;
もちろんその人とは、キリストや聖書やそういった話をしたことは一切ありませんでした。&lt;br /&gt;
そして事実、クリスチャンでした。彼女の目は本当に輝いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある人々はキリストの匂いを本当に漂わせています。そして目が輝いています。&lt;br /&gt;
彼らの目に御国があらわれているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「からだのあかりは目です。」マタイ６：２２</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/45608175.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 02:41:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>誉めたたえられるべき方</title>
			<description>私たちが何故、神を賛美するかというと、それは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は賛美されるにふさわしい方だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の信じる神が、賛美するにふさわしくない神なら、私は彼を賛美しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし私の信じている神は、全く、賛美されるにふさわしい方なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界を創り、人を創り、生きるものすべてに恵みを与え、良い者にも悪い者にも、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じように雨をふらせ、恩知らずに物を与え、裏切るものを許し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何よりも私たちの罪のために、痛い痛い十字架に架けられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勘違いしないでください。あなたは強制されて神を賛美するのですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神を知れば知るほど、交われば交わるほど、あなたは神を賛美せずにはいられなくなるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故なら、神はほめたたえられるのに、ふさわしい方だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わが魂よ。主をほめたたえよ。&lt;br /&gt;
　私のうちにあるすべてのものよ。　&lt;br /&gt;
　聖なる御名をほめたたえよ。&lt;br /&gt;
　わが魂よ。主をほめたたえよ。」（詩篇１０３章）&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/45352084.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 01:53:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Love is ALL</title>
			<description>多くの人は、愛の存在を信じていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の存在を信じていない人でも、なぜか、目に見えない愛の存在は信じています。&lt;br /&gt;
そしてそれを求め、それをつかもうと日々、必死になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は誰しも、愛し、愛されたいものなのです。&lt;br /&gt;
では、愛とはいったい何でしょう？&lt;br /&gt;
答えもわからず、人は形のない抽象的なものを追い求めているのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間一般の愛とは、その人を独占できて、その人がいつも自分の傍にいて、自分のことを想って、&lt;br /&gt;
自分を好きでいてくれて、自分を理解してくれて、自分をかまってくれて、自分に優しくて、&lt;br /&gt;
自分を・・・etcです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これって愛ですかね？ただ自分が好きなだけじゃないですか？&lt;br /&gt;
はっきりといいますが、愛は、これとは正反対のものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書は、愛がどういうものか、はっきりと明確に語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。 &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　愛は自慢せず、高慢になりません。 &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、 人のした悪を思わず、&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　不正を喜ばずに真理を喜びます。 &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　すべてを耐え忍びます。 愛は決して絶えることがありません。」（汽灰螢鵐13:4～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが、愛です。世から教えられたものとは、全く正反対です。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、神は愛です。神＝愛なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから神を信じていなくても、愛の存在を信じているなら、&lt;br /&gt;
あなたは神の存在を認めているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は愛ですから、神がいなければ愛も存在しないのです。&lt;br /&gt;
愛が存在するということは、神が存在しているのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは愛を信じていますね？&lt;br /&gt;
心の底から湧き上がるその想いを、あなたは信じています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/45272269.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 15:54:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オールマイティ</title>
			<description>誰ひとり、本当は、何も知らないのです。&lt;br /&gt;
自分の本当に必要なことさえも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に何かを知っているのは、神だけです。&lt;br /&gt;
私は間違ったものを必要と感じ、神に求めるかもしれません。&lt;br /&gt;
しかし神は真に私が必要としているものをよくご存知です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にとって好ましくないことさえも、それが後にどのような成長を私に与えるかさえ&lt;br /&gt;
私には分かっていません。&lt;br /&gt;
しかし神はご存知です。神は、ご自身が行われていることをよく分かっておられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は私たちに必要なものを今、まさに、今、私たちの周りに置かれています。&lt;br /&gt;
それらを私たちが嫌いであっても、神はそれらが、私たちの成長に必要なことをよくご存知なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は超絶的な方法をもって私たちを変えることが、もちろん出来ます。&lt;br /&gt;
しかし、ほとんどの場合、主なる方のとられる方法は、現実的なものです。&lt;br /&gt;
何故なら、神ご自身が、あなたを、今という環境、人間関係、社会におかれているのですから。&lt;br /&gt;
わたしたちには、日々、本当にたくさんの学びがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちがそれらを感じ取り日々の恵みを神に感謝するか、それとも不平不満ばかり言うか。&lt;br /&gt;
それによって私たちの人生は全く違ったものになります。&lt;br /&gt;
あなたの性格さえ、全く違ったものになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神が私たちになさることはいつも最善です。神は、私たちにとって無益なことを、なさいません。&lt;br /&gt;
それを知っているだけで、人生はどれだけ違ったものになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことについて、感謝しなさい。&lt;br /&gt;
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです」汽謄汽蹈縫隠機В隠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※感謝することは、どこかのカルト集団のように、呪文のように感謝を何百回と唱えることでは決してありません。感謝とは、私たちの心からでてくる自然な態度です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/44748717.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 02:06:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>World goes around</title>
			<description>世界は今日も回っていて、僕の上を通り過ぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
瓦礫の山の破片が、世界中へ落ちていく。（それに触れるな）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人が出て行った。また一人出て行った。行き先さえ告げずに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何をそんなに急いでいるんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風は愛想を振りまきながら、どこかへ消えていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑踏の真ん中で立ち尽くした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行くな。行かないでくれ。世界が僕の上へ崩れ落ちようとしているんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あのとき、僕は、世界から隔離されたようだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きく時間がブレ、心は置いていかれたまま。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時は動き、時は止まり、時はやがて透明になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太陽は海に溶け込み、そして永遠がやってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、永遠よ。私のほっした永遠よ。薄暗い影に差し込む光よ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は世界中を探し回り、あなたを待っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は小さく、弱く、あなたの目にも留まらないと思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は知らなかった。こんなに近くにいたなんて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永遠よ。私の永遠の居場所。私のやすらぎよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Poem by timothy3005 (inspired by Arthur Rimbaud)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/43942690.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jan 2007 07:24:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>A Happy New Year「キリスト暦２００７年」</title>
			<description>あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
AD2007年の始まりです。今年もよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさんは、ＡＤが何の略か知っていますか？&lt;br /&gt;
ＡＤはラテン語で、Anno Dominiといいます。&lt;br /&gt;
英語でいうと、in the year of the Lord.&lt;br /&gt;
日本語だと「主の年」です。&lt;br /&gt;
ようするに、我々は、キリスト暦２００７年を迎えようとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさんは日本人で、キリストとは何の関係もないと思ってるかもしれませんが、&lt;br /&gt;
とんでもない！&lt;br /&gt;
みなさんはしっかりと、キリスト暦を基準に生きています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＢＣはもちろん、Before Christなのでキリスト以前、ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界基準のスタンダードな暦が何故、「キリスト前とキリスト後」と、&lt;br /&gt;
イエス・キリストを基準にしているんでしょう。&lt;br /&gt;
西洋文明が世界を支配したから？&lt;br /&gt;
だったら何故、西洋文明は世界をリードしたんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何にしろ、日本人だからとか、アジア人だからとか、どうやら言い逃れはできないようです。&lt;br /&gt;
みなさんはしっかりとキリスト暦を用い、それを基準に生きているのですから。&lt;br /&gt;
世界がしっかりとキリストの中に、捕らえられている、のですから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/43812752.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Jan 2007 22:50:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>本当に幸せになりたい人へ</title>
			<description>幸せとは。人それぞれ定義が違うでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、お金持ちになる。結婚。健康。やりがいのある仕事。素敵な恋人。大きな家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもちょっと待って下さい。&lt;br /&gt;
これらは全部、環境、状態です。&lt;br /&gt;
それらが無くなったとき、あなたは不幸になるのですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは、自分の幸せを、このような環境や状態におくべきではありません。&lt;br /&gt;
これらはとても曖昧で、時間とともに変化するものだからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あると幸せで、無いと不幸。このような馬鹿馬鹿しい、ＴＶや雑誌の推奨する価値観を&lt;br /&gt;
信じるべきではないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当の幸せとは、環境、状態に左右されないものです。&lt;br /&gt;
あなたが貧乏であっても、病気であっても、孤独でも、どんな環境でさえ、それらは&lt;br /&gt;
「本当の幸せ」を打ち負かすことは出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故ならあなたがどんな環境でさえ揺るがないものが、あなたにとって本当の幸せ、だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当の幸せは、揺ぎ無く、常に傍にあるものです。&lt;br /&gt;
それは「永遠にある」ので、あなたはそれを失う心配をする必要が全くないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当の幸せとは、「永遠にある方」と共に生きること。その愛の交わりの中に生きることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつかあなたは発見するでしょう。神との交わりこそが、本当の幸せなのだ、と。&lt;br /&gt;
その為に、人間は造られたのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の愛から、私たちを引き離すものは、何もありません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/timothy3005/43750724.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 03:08:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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