源の字のぼやき

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つぶやいてみた

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あれ? 何かが違う

ここ最近、音楽を聴くようになりました。

今、会社の人に自分の持ってるCDを貸しています。その影響で。

80年代のポップスに始まり、先週は、レニクラ(LENNY KRAVITZ)。

これは、好評で、いつの間にか貸した人とは別の先輩も渡っていて「これいいなぁ」と

かなり気に入ったご様子。

「他にもあったら、持ってきて」とのことなので、オムニバスにしようと思い、久し振りに

取り出したCD。

イメージ 1 イメージ 2

あれ、何か違うような気が。。。気のせいか。そのままPCにセットして聞き始める。

ん?最初の曲が違う。勝手に試聴用のが届いているのかな?(BEAT JAMを使って聴いています)

それが、普段聞かなくもない曲調のものだった。なかなかいいじゃんとそのまま聴いていた。

最後まで聴き終えて、やっぱり違う。よぉ〜く見てみると、入っているCDが違う。

ん〜、なんでこのCDが入っているんだぁ (o゜ー゜o)??

誰かに貸して、間違って返されたのかなぁ。でも貸したことあったっけ?

っつーか、元のCDはどこにいったんだぁ〜?

記憶がない。このCDも久しく聴いていなかったし。

入っていたCDも買った記憶がない。

でもこの中の曲をPCの中にも入れてるから、そんな前でもないよなぁ。

さて、どうしたんだと思います?全く思い出せないんですよねぇ。

この連休は、元のCD探しになるかもしれません。(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

今朝の朝礼で、聞いた言葉です。なるほど、と思ったので紹介しますね。

某企業の社長さん(だったかな?)の言葉だそうで、仕事をする上で大事なことと考えていることを

略したものです。

はて、TTPとは、何ぞや?

「徹底 的に パクる」 ということだそうです。

確かに、新しい仕事をするときなど、先輩のやり方などまねてみたりしますよね。

仕事に慣れてからも、成長する為、というか、仕事をより効率良くこなす為に、人の良いところを

盗みましょう、真似ましょうということです。

旅行会社に働いていた時、そうしていました。

添乗員だった頃は、一人でやっていたので、恐らく自分で形作っていた仕事の仕方をしていたと

思います。(添乗員は、孤独な仕事です)

でも、空港で働くようになって、人の仕事を見る機会が出来、

「あ、この言い方いいな」とか「こんな時は、こういう手もあるのね」と新たな発見が多かった。

また、お互いに気がついたことは、「こうしてみたら?」と助言をし合ったり。

今の私の成長は、この空港での仕事がなかったら、ないと思っています。

新しく就職した方、職場の移動で新たな仕事を始めた方もいると思います。

これは、仕事以外にも通じると思いませんか?

TTP ですよ。^^ 私も気持ちを新たに実践してみようと思います。



I listened a story in this morning gathrering.

It is a word of the president of a famous enterprise. It is TTP.

TTP is [Tettei Tekini Pakuru]

Tettei teki is thorough. Pakuru is copy (act, technique etc) But Pakuru is bad word.

Please practice it if you start new thing and work. I will try to do.

昨日は、ライブに行く前にこの映画も見てきました。

東京へ行くのも面倒なので、出たついでに。電車賃もかかるしねぇ。

話は、共産主義時代のルーマニア、ちょっとディープな内容です。

ルームメイトの中絶をする或る1日を追ったものです。

資本主義社会に育ったので、共産国の状況を理解するのは私にとって難しいことですが、

若者だから?の考えの軽さというか思慮深さのない様が強く残りました。

まず、中絶をする当の本人の自覚が ない!

同じ感想を持った方がおられたようで、映画が終わってからそう言っている人がいました。

当時、中絶をすることは、罰せられたそうです。昔の日本も刑務所1年でしたよね。

ルームメイトである主人公に頼りすぎ。

ま、私も甘ったれなところがあるので、強く言えませんが。

そして主人公の彼。

「もし私が妊娠したら、どうする?」の問いかけに、まぁ世の男はみんなそんなもんよねと思うセリフ。

この話題に男の考えは、世界共通だと思いました。つらいのは、女の方だぞ〜バカヤロ〜と言いたい。

この映画を見て、男の人にもこの「つらさ」を分かってほしいと思いました。

そして何より、頭が下がったのが、主人公です。

友達のために、ここまで出来るかなぁっと思いました。

もし私も同じ立場に立った時、彼女と同じことが出来るだろうか、と考えました。

そして、世の男性へ。自分の恋人にここまで出来ますか?と問いたい。

きっと女性だから出来たことだとも思いました。男性には無理でしょうね。

色々と考えさせられた映画でした。



I watched the movie [ 4 months, 3 weeks and 2 days ] before went to live show.

The movie's story is about a day that heroine's roommate have an avortion.

I thought variously.

1st, about roommate of heroine.

I doubted whether she thought really as oneself about an abortion.

2nd, about boy friend of heroine.

Men don't think seriously about an avortion and a pregnancy.

Can you understand how painful it?

3rd, about heroine.

I took off my hat to the heroine.

If I have the same situation her, I am able to do like a her?

Watch the movie and I want you to understand painful of that.

ライブ、最高! live show

また、昨日、会社を休みました。そして今日も。どうせヒマだし、有給あるしと怠けています。

今日の休みはおいといて、昨日はどうしても行きたかったライブがありました。

去年亡くなった友人(Mr.C)の誕生日でした。その誕生日と哀悼の念を称し、行われたライブです。

彼の葬儀には、体調を崩して行くことが叶わなかったので、どうしてもこのライブには行きたかった。

会社がクビになってもです。そりゃ、会社より仲間でしょ。(*・ω・)(。。*)ぅん

平日の昼間からというのに、沢山の人、人、人。

おまいら、仕事してるのかぁ〜(¬з¬)σ っていうツッコミは、おいといて。

彼の人望ですね、きっと。

彼は、某バンドのギタリストで、知る人ぞ知るという人物です。そのジャンルでは有名人です。

気さくな人で、私にも会う度によく声をかけてくれました。

いなくなってしまったことが、未だに信じられません。ひょいと現れてきそうで。。。

そして、かつてのメンバーIさんが粋なことをしてくれた。

Cさんと一緒にやっていた時の曲をやってくれたのです。1曲だけだったけど、嬉しかった。

当時の曲は、もう二度と聞くことは出来ないと思っていたから。誰もがそうだったと思う。

特に昔から来ている人たちは。Iさんも、当時のものは絶対にやらないと言っていると聞いていたから。

Cさんも、あの世からこのライブの様子を見ていたでしょう。

「俺の誕生会っていったって、どうせそれを口実に飲んで騒ぎたいだけだろ〜」って

照れくさそうに言ったかもしれません。ねぇ、Cさん。



I went to live show on yesterday daylight.

The live show is birthday party of my friend(Mr.C) who dead last year.

He is a famous guitarist.

We celebrate his birthday and pray for the repose of his soul.

His friends gather from the whole country. Of course his fan, too.

We were so excited and fun. I think Mr.C was seeing the live show from heaven.

I guess he said [ my birthday party? you all want only all go on a benders by the reason ] ^^

金曜日、美容院へ行ってきました。

そこは、もう長く通っているお店です。担当の方を決めていて、その方との付き合いも長いです。

そうなると、知らない間にお互いになぁなぁになってきますよね。

まさにそれを起こした出来事がありました。

以前の髪型は、アバターと似た感じです。少し段を入れて軽くしていました。

でも年末に行った時、少し短く切り段をほぼ完全になくしたセミロング位の長さ。

後ろを少し軽くしてもらうのに、内側をすいてもらっていました。表面に段は入れていません。

もう段は入れないと伝えました。

そして顔にかかるサイドの毛先を軽くすいてもらった状態。

これは理想通りに仕上げてもらえたと大満足でした。

そしてあれよあれよという間に、3ヶ月近くなってしまい、ようやく美容院へ行きました。

私:「伸びた分だけ切ってください。」

私の中では、今の髪型をくずさずにそのまま短くしてもらい、前回仕上げてもらったようにしてもらうこと。

「形を変えないで」とは、あえて言わなかった。

ところが担当の人の「軽くしますか」の一言で変わってしまった。

髪を切り終わり、ドライヤーをかけセットし始めた時に、何やらやりだしたのを見て、

手を止めさせました。

私:「表面に段が入ってます?」

明らかに前回とは違う仕上がり。サイドが特に。

私:「前と同じ様にしてもらいたかったんだけど。前回、段は入れないって言いましたよね」

アバターと同じ様にサイドと後ろの表面に段が入り、短くなってしまった。

何故、このギャップが出てしまったのでしょう。

髪を軽く見せるのに、いくつかのパターンがあるそうで、私は、前回髪の表面ではなく、

内側をすいてもらいました。

私は「このスタイルに変えた」ということになります。

それが何故、担当の方の意思で「表面に段を入れる」になるのでしょうか?

前髪も「切ってくれ」と言ったけど、「切って軽くして」とは言っていません。あげ足をとるようだけど。

やっとキレイに段がなくなると思って来たのに、これでまたやり直し?

もう言った言わないになりかねないから、そのまま帰りましたけど。

やっぱり納得出来なくて、昨日の朝見てもらったけど。

未だに消化不良です。

私もハッキリ言わなかったところもあるし、作られた髪型に関しては、やっぱり納得はいかないけど、

伸びるのを待ちましょう。

「長い付き合いの甘え」のないよう、私自身も気をつけないといけないと思いました。

「親しき仲にも礼儀あり」ではないけれど、ある程度の心の引き締めは常に必要ですね。

私自身の良い体験、勉強になりました。



I went to beauty salon for cut and dyed my hair on Friday.

But the hair-dresser of my charge cut my hair in the hairstlye diffirence for my order.

I guess my oeder didn't convey a correctly message to her. il||li _| ̄|○ il||l

I am very shock.


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マルちゃん
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