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はい。皆さんご無沙汰で御座います・・・・
最近、ブログへのモチベーションが・・・・
さぼりぎみな今日この頃・・・皆さん如何お過ごし?
って感じで始まり始まり〜〜
久々のこのカテゴリですが最終回で御座います・・・・
3月末にご縁が御座いまして(このブログで知り合いになった爽やかなかた♪)
R&Pクンはドナドナとあいなりました。
新天地でもきっと可愛がってもらえるでしょう♪
こんなお土産も〜〜
美味しく頂きました♪
有難う御座いましたm(_ _)v
さぁ次はどんなバイクを・・・
もぉ次の車両が・・・・^ ^;
PS・・・・
元気です^ ^;
では、では〜〜
〜お・し・ま・い〜
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R&P(バイク)
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お早うさんです〜〜^ ^v
もうすぐ9月ですが相変わらずの暑さで御座います・・・・
久々にR&Pを少し、ほんの少しイジイジしました^ ^;
このR&P購入時からライト周り&メーターが交換してあり
ニュートラルランプが付いていませんでした・・・・
まぁ無くても問題はないのですが・・・・
いちいちギヤが抜けているか(ニュートラルか)を確認するのが
面倒臭いのでNランプを付けました〜〜ドンドン!パフパフゥ〜〜
キーONで+12Vの線をキーシリンダーの配線で探し
ニュートラルS/Wの線との間にバルブを噛ますだけなんですが・・・
Nランプに使うバルブを探さないといけませんが・・・・
手持ちに良いバルブが有りません・・・
しばらく探すと・・・
車輌にありました!!これ〜
そう〜ライトに付いているハイビームインジケーター!!
これあまり必要ないので(しかも今、点灯しない・・・)
これを再利用〜〜^ ^v
6Vのバルブが付いていたので手持ちの12Vに交換して〜
付きましたぁ〜〜
これで少しは楽になったと思います^ ^;
なかなか見やすいので良い感じです〜〜〜〜
ではではたいしたイジイジでは御座いませんが・・・さいなら〜〜^ ^v |
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週末、GTのタンクをいよいよ亜鉛メッキにしてやりました(笑)
まずはサンポール風によるサビの除去〜〜
まぁ〜サビサビと言っても水洗いでもそんなにサビは出てきて
ないのでまだマシな方かと・・・^^;
まずは水洗い&ボルトなどを入れてシェイク&シェイク〜〜
その後洗剤(中性)で洗い準備は完了〜〜
サンポールを注入〜〜(勿論コック部分は栓をしておきます)
まずは原液を1リッター入れタンクを動かし全体にいきわたるように
ゆっくりシェイク&シェイク〜〜(約15分ぐらい)
それから水を満タンまで注入〜〜(3〜4時間放置)
注意!!
(タンクの上まで空気を抜きならが水を入れます
でないとタンク上部に空洞ができ完全にサビの除去ができません)
こんな感じでいよいよメッキの工程へ〜〜
今回はタンク内のメッキなので考え方はこうです^ ^;
タンク内に4倍に薄めたサンポール風を満タン入れ+に亜鉛板
タンク外側の車輌取り付け部に−をつなげます
(タンク外側とタンク内部の導通は確認済み)
こうすることでタンク内側が−を帯びて、+の亜鉛をタンク内側に
誘導?してメッキする・・・・・って感じです・・・
本当にそうなのかは・・・・不明です・・・・(爆)
注意!!
上の画像のクリップはタンクに触れないようにタンク内に沈めます 触れるとショートしてメッキできません(ホースで絶縁しました)
こんな感じでサンポール風がこぼれても良いように受けておきます。
注意!!
サンポール風は4倍に薄めてもコンクリートを侵します!!
こんな感じで亜鉛を沈めます(タンクには触れさせないで〜〜)
タンク内に触れないようにタイラップで固定〜〜
もこもこ反応しています〜〜
こぼれるのは仕方ないと判断してタンクにはあらかじめ効くかは
不明ですがこれをスプレーしておきました
水分があっても効くらしいクレ6-66!!
油分があるとサンポール風の効きが悪いらしいので
タンクの塗装面をガード!!^ ^;
途中、電池を交換して6時間ぐらい放置しました〜〜
その後すぐにサンポール風を全部出しですぐにアルカリ洗剤を
入れてシェイク&シェイク〜
それからタンク内いっぱいにアルカリ洗剤を入て酸を中和〜〜
1時間放置〜〜
その後、中性洗剤を入れてシェイク&シェイク〜〜
っでこんな感じ〜〜
サビを取った後とは違う感じでメッキされているように感じました^ ^;
その後ドライヤーで乾燥〜〜
このタンクはまだすぐに装着できないので(コックがない・・・)
念のため先ほどのクレ6-66を吹いておきました〜〜
以上でタンクのメッキは完了したわけですが今のところ
サビてきていません^ ^
これがクレをスプレーしたお蔭か、メッキのお蔭かは不明ですが
わたくし的にはうまく出来たのではないかと思っています^ ^;
注意!!
やってみようと思う方は自己責任でお願いシマウマ〜〜^ ^v
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皆さんこんにちワンコ〜〜
いやぁ〜〜暑いですなぁ〜〜暑い!!
タイトルは夏休みですが勿論、大人なわたくしには
夏休みなんぞ気の利いた休みなどなく・・・・(T人T)
まぁもうすぐで盆休みってヤツなので良しとしておきますが・・・
(1カ月も休んだら・・・再起不能なダメ人間確定ですが・・・(+。+;)
ではタイトルの自由研究〜〜(ちょっと科学的〜〜)
実験!実験!〜
まずは用意するもの〜ドン!!
100均サンポール風トイレ洗剤(サンポールより3割ぐらい安い)
乾電池、金属製のクリップ、天ぷら網?、コード、プラの容器(画像ナシ)
サビサビのボルトなど、電池の中身などなど
を用意いたします〜〜(分かる人にはもう分かる実験です^ ^;)
まず
サビサビのボルトなどをサンポール風につけます〜〜
原液に漬けるとすぐに反応してきます・・・
サンポール風恐ろしかです・・・
溶け出す勢いです・・・酸が効いています。
これでサビをあらかた落としてマジックリンなどのアルカリ洗剤で
酸を中和します。(これしないと見る見るサビていきます・・・)
中和した金属を
この装置に沈めます〜〜
タッパの液はサンポール風を4倍に薄めたもの〜
乾電池は直列で3V
+側に亜鉛(マンガン電池の中筒)を繋ぎ
−側に天ぷら網を繋ぎ、網の上に金属を沈める〜〜
電気をONすると泡が出てきて反応しているようです〜〜
3時間ぐらい漬け込んで〜〜
アルカリ洗剤で中和〜〜(これしないと見る見るサビていきます・・・)
そうです!!亜鉛メッキが出来るんです・・・
って言ってもメッキの強度?厚さ?は不明・・・・
下処理をしっかりしないと全然ダメ男です・・・・(当たり前ですが・・・)
ちなみに画像右から下処理をやった順になってます・・・
1番左は下処理ナシ分です・・・
このチェーンアジャスター?は前の実験を踏まえて
しっかり下処理してじっくりメッキを
かけたのでなかなかいい感じに仕上がりました〜
(使用前の画像を撮り忘れているので比較が出来ませんが・・・)
まぁ〜サンポール風でサビ取りしてからメッキかけてるので
この後のサビの発生が気になりますが・・・・・
しっかり下処理をして、じっくり時間を掛ければうまく
いけそうです^ ^v
うまくいけばこの方法の応用でタンクの中を亜鉛メッキ出来るのではと
いらぬことを思案中〜〜
こんな簡単にメッキが出来る原理は、わたくしには・・・・・
+イオン?−イオン?がどうたらこうたら・・・・らしいです・・・・(汗)
+側に銅を繋げれば銅メッキも出来るらしいです〜〜
※注意※m(_ _)m
実験自体は簡単に出来ますが
実験は自己責任で行なって下さい。
方法、取り扱いを間違うと大事故になる恐れありです。
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お早う御座います〜〜
暑い日が続く今日この頃、いかがお過ごしですか・・・・
いやぁ〜週末久々にバイクいじりました^ ^;
っといってもほんの少しですが・・・暑いし・・・蚊が凄いし・・・・(+。+;
少し前にこんなモノを某オクにてゲットン〜〜
そう!ガソリンタンク〜〜^ ^v
今のと比べると〜
今のヤツよりスリムでグラマラス?!どっち!?
よく見ると・・・このタンク取り付け用のボルト穴がナイ・・・・
実際、車輌にはどのように取り付けるのかしら・・・(汗)
置くだけ?どんだけぇ〜〜?!
別に今のR&Pのタンクに不具合はないのですが・・・・
なんとなくデザインが気に入らない・・・
ボテッとして嫌なの・・・・
っで、早速のせてみることに〜〜
はっい!ドン!!
結構、加工なしでいい感じにのっているような ^ ^;
しかし固定用のボルト穴がタンクにナイ・・・・・どうしよう・・・
ステー溶接は・・・タンク鉄板薄いし・・・怖いし・・・
まぁ〜コックもないし、タンク内サビサビだし本格的に
のせるのはちょっと先になりそうなのでおいおい考えます〜〜(+_+)v
誰かいいアドバイス、プリーズ〜〜〜
(タンクのサビの処理は素直に「花咲じじい」使った方が無難でしょか?
サンポールって難しいの?中和とかややこしいの?)
こちらも誰かいいアドバイス、プリーズ〜〜〜m(_ _)m
全体は〜〜
使用前〜〜
使用後〜〜
タンクとシートのラインがいい感じでは?^ ^;
上からは〜〜
UPでぇ〜〜
まぁ〜こんな感じです ^ ^
さて問題です〜〜
このタンクは何のバイクのタンクでしょう〜〜
解る人にはすぐ分かる〜〜
いつもどおり正解者には特にナシ男ですm(_ _)v
タンクの固定どないしよぉ〜〜
コックどないしよぉ〜〜
サビサビどないしよぉ〜〜
っと課題が多い・・・・
ではでは〜〜
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